センター 日産自動車に関するニュース

日産自動車がアセアンに研究開発の拠点を設置

clicccar / 2016年05月08日14時33分

日産自動車は4月28日、同社のアセアン地域統括会社であるアジア・パシフィック日産自動車会社(NMAP)がタイにR&Dテストセンターを開設すると発表しました。 新テストセンターは、アセアン地域の自動車生産の中心であるタイに開設され、日産グループのアセアン地域の研究開発における主要ハブになるものです。 タイの新テストセンターでは、日産のアセアン地域のコアモデル [全文を読む]

「日産自動車株式会社 新スポンサーシップお披露目式」 横浜DeNAベイスターズとの新たなスポンサー契約締結を発表 新リリーフカー「日産 リーフ」と広告看板を初お披露目

@Press / 2017年03月30日15時00分

今回は、センターカラービジョンの上部に、横27m、縦2.5mという横浜スタジアム内最大のスペースに掲出し、「電気自動車は、技術の日産。」と、日産自動車が誇る電気自動車への技術を力強く表現します。加えて、同スタジアムに新設された照明塔看板には、「横浜生まれ」、「一台入魂」の文字を刻み、「日産自動車」と「横浜DeNAベイスターズ」が、地元・横浜から日本、そして [全文を読む]

日産 行徳氏「ベンダーはCIOとCMOをぶつけたがっている。大事なのはオープンなコラボレーション」

EnterpriseZine / 2014年11月06日17時20分

担当する組織は、国内の日産グローバル IS/ITのほか、フランスのルノーIS、合弁のシステム子会社のルノー・日産インフォメーションサービシズ、インドのルノー・日産テクノロジービジネスセンター(RNTBCI)、ルノー・日産シリコンバレーオフィスの5組織にまで拡大している。ルノー・日産のグローバルCIOとして、IS/ITのすべてに責任を持つ立場だ。 行徳氏は、 [全文を読む]

日産、横浜DeNAベイスターズとの新たなスポンサーシップを発表 電気自動車「リーフ」がリリーフカーとして試合中に登場

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年03月29日18時00分

今回は横浜スタジアムのセンターカラービジョンの上に「電気自動車は、技術の日産。」の文字が掲げられる。さらに、その左右の照明塔に新設された看板には「横浜生まれ」「一台入魂」と書かれ、これらは日産自動車と横浜DeNAベイスターズが、地元・横浜から日本、そして世界へ羽ばたいていく姿勢と、それぞれに関わるすべての人達が一台一台、一球一球に込める熱い想いを表現したも [全文を読む]

カーナビも声で操作する時代になった!「Android Auto」

&GP / 2016年07月14日08時57分

日産自動車 グローバルコンバージョン&アクセサリー企画開発部 主管の石川雅博氏 本田技術研究所 四輪R&Dセンター 主任研究員の京光達哉氏は、2015年に北米のアコードにAndroid Autoを対応させたほか、日本でもクライティやアコードハイブリッドに対応させたと語り、「日本においても今後拡大を予定している」と明言。 本田技術研究所 四輪R&Dセンター [全文を読む]

みらいの島 共同プロジェクト本格始動

PR TIMES / 2017年04月12日10時57分

(※公益財団法人日本離島センター「離島統計年報」より)薩摩川内市と住友商事は、EVの使用済み蓄電池を用いた大型リユース蓄電池共同実証事業(以下、「共同実証事業」)に着手し、甑島に再エネを最大導入するモデル事業を実施しています。■EVが支える「エネルギーのまちづくり」[画像3: https://prtimes.jp/i/726/407/resize/d726 [全文を読む]

約20年ぶりに地元 ハマスタに戻ってきた日産のリリーフカー!初めて乗ったのは、横浜DeNAベイスターズ・三上朋也選手~スペシャル動画も4月4日(火)から公開~

PR TIMES / 2017年04月05日14時30分

さらに、横浜スタジアムのセンターカラービジョンの上には、 「電気自動車は、技術の日産。」と、力強く表現した、横浜スタジアム内最大の新広告も一般向けに初公開となりました。また、同スタジアムに新設された照明塔看板には、「横浜生まれ」、「一台入魂」の文字が刻まれ、「日産自動車」と「横浜DeNAベイスターズ」が、地元・横浜から世界へ羽ばたいていく姿勢と、それぞれに [全文を読む]

横浜スタジアムに日産自動車再び!新リリーフカー「日産 リーフ」初登場 ~ ラミレス監督「優勝して、横浜をパレードできることを楽しみにしています!」 ~

PR TIMES / 2017年03月30日09時24分

横浜スタジアムへの広告看板の掲出は、ベイスターズが日本一に輝いた1998年以来、約20年ぶりとなり、センターカラービジョンの上部と、スタジアムに新たに設置された照明塔看板に日産自動車の熱い想いが表現されています。これらの看板に、打球を当てることができると、打者へ日産自動車から電気自動車「日産 リーフ」がプレゼントされることになっています。また、1987~1 [全文を読む]

横浜・馬車道のYCC ヨコハマ創造都市センターで3つの新たなアート・プログラム「YCC Temporary」、「YCC Gallery」、「RED ROOM」を開催します!

PR TIMES / 2017年03月22日17時14分

YCC ヨコハマ創造都市センター(以下、YCC)では、YCCをより魅力的な場とするため、また皆様に芸術に気軽に触れていただく機会を提供することを目的に、3つの新たなアート・プログラムを開催いたします。●YCC Temporary●2017年4月14日(金)よりアートプログラム・シリーズ「YCC Temporary」を開始いたします。YCCを一時的に美術館の [全文を読む]

日産自動車、欧州向け「キャシュカイ」の一部仕様を向上し、ジュネーブモーターショーで世界初公開

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年03月07日21時30分

インテリアは、肌触りの柔らかな高品質ナッパレザーを使用し、シートのセンター部分に立体的なプレミアムキルティングを施すことで、ラグジュアリー感を高めた。 日産車の最新デザインを採り入れたD型ステアリングには、クロームインサートを追加。4方向コントローラーを搭載し、より直観的なコンビメーターディスプレイの操作が可能となり、ドライバーが前方から目線をそらす時間を [全文を読む]

【パリモーターショー2016】日産、新型「マイクラ Gen5」を世界初披露

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年09月29日20時00分

「マイクラ Gen5」は、7インチフルカラーセンターディスプレイを搭載し、オーディオシステム、カーナビゲーション、携帯電話、Apple CarPlayを経由してダウンロードしたアプリケーションやSiriの音声コントロールを利用することができる。 新型「マイクラ Gen5」は、ルノー・日産アライアンス戦略の一環として、フランスにあるルノーのフラン工場で生産 [全文を読む]

日産自動車が中国で目指す「ゼロ・フェイタリティ」とは?

clicccar / 2016年04月03日10時03分

北京モーターショー2016は、チャイナ・インターナショナル・エキシビジョン・センターで4月25日~5月4日に開催されます。 (山内 博・画像:日産自動車) [全文を読む]

知っているとカッコイイ!パワーユニット、駆動方式まとめ【メリットとデメリット】

FUTURUS / 2015年08月23日21時00分

http://www.mazda.co.jp/cars/roadster/feature/driving/ 一方でトランスミッションとプロペラシャフトを収める空間、センタートンネルが居住空間、トランクスペースを圧迫、空間効率はさほど高くない。また重量物が前に集中、重量配分としてリア側が軽くなりがちなので、駆動(トラクション)性能は他の形式よりも見劣りし、 [全文を読む]

「モバイルで目指すべきはシームレスでシンプルなサービス」:Open Mobile Mediaが日産、KDDI、電通へのインタビューによってまとめた業界動向レポートを配信

PR TIMES / 2015年01月22日11時04分

また、KDDIで新たなアライアンス「Syn.」を手掛ける森岡康一氏はユーザーをアプリ間でスムーズに回遊させることで生まれつつある効果を、電通ビジネス・クリエーション・センターの平川健司氏は女性視点から複雑なインターフェースを避け、さらにリアルイベントでコミュニティをつくる必要性を語っています。そのほか、レポートでは「消費者はスマホを持ったとき何を求めるか」 [全文を読む]

​『日産リーフ』使用済みバッテリーを活用した実証実験を発表!

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年11月14日23時00分

このシステムは、日産の先進技術開発センターに「日産リーフ」の使用済みリチウムイオンバッテリーを24台分設置し、エナリスが提供するディマンドリスポンス(DR)サービス対応するもので、電力供給を滞らせることなく電力料金を削減できる大容量蓄電池システムの利用方法を実証。 実証の最大の特徴は、電力の需要側と供給側の両者にメリットがあるビジネスモデルの構築を目指す [全文を読む]

【日産 ノート e-POWER ニスモ試乗】EVなのにクルマ好き納得の楽しい走り!

&GP / 2017年03月26日11時00分

サイドサポートの張り出したスエード調スポーツシートのほか、赤いセンターマークがあしらわれた本革・アルカンターラのステアリング、アルミ製ペダルやフットレストが備わるなど、ニスモのDNAを感じさせる特別パーツがズラリ。さらに、エアコン吹き出し口やメーター中央部のリングなどにレッドの装飾が施され、ドライバーズシートに座るだけでも気分が高まります。 とはいうもの [全文を読む]

インフィニティ「QX50 CONCEPT」、未来とのバランスを図ったデザインを継承しているのは「和」の要素:斎藤聡

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年03月02日12時00分

このデザインは、『日産自動車株式会社 常務執行役員デザインビジネスマネージメント・デザイン戦略グローバルデザインセンター エグゼクティブ・デザイン・ダイレクター インフィニティ担当』のアルフォンソ・アルベイザ氏が手掛けたもの。氏のインタビューでのコメントを引用しながら解説してみよう。 アルベイザ氏によれば、現在インフィニティはデザインを移行しつつあり、Q [全文を読む]

大人の工場見学 少年時代の夢が詰まった機械工場を巡る

NEWSポストセブン / 2017年03月01日16時00分

◆住所:東京都大田区羽田空港3-5-1 JALメインテナンスセンター1 ◆見学対応日・時間:HPから要予約(https://www.jal.co.jp/kengaku/)、毎日10:00~11:40、11:30~13:10、13:00~14:40、14:30~16:10の4回開催(年末年始を除く) ◆料金:無料 ※週刊ポスト2017年3月10日号 [全文を読む]

「風力発電・太陽光発電 (PV) におけるリチウムイオンキャパシター:世界市場の予測と分析」 - 調査レポートの販売開始

DreamNews / 2016年02月18日14時30分

第1章 エグゼクティブサマリー ●概要:リチウムイオンキャパシター市場 ●太陽光発電技術:概要 ●風力発電システム:概要 第2章 技術概要:リチウムイオンキャパシター (LIC) および関連の懸念事項 第3章 風力・太陽光発電におけるLIC ●概要:世界市場の予測 ●米国市場の予測 ●EMEA (欧州・中東・アフリカ) 市場の予測 ●APAC (アジア太 [全文を読む]

日産「ノート」が彩り豊かに変身!

Walkerplus / 2015年11月17日21時13分

特別仕様車として発売された「ブランナチュール インテリア」は、インテリアには、上質なブラウンとアイボリーの合皮コンビシート、シートセンターやドアトリムにはベージュのジャカード織物を採用し、明るい印象の室内空間を演出。加えて、専用センタークラスターフィニッシャーや、本革巻3本スポークステアリング、メッキアウトサイドドアハンドルなどを装備し、カジュアルな雰囲 [全文を読む]

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