ビートたけし 田村淳に関するニュース

“10代男女が選挙に出馬してほしい有名人”で1位になったのは…嵐のあのメンバー!

ザテレビジョン / 2017年06月29日22時28分

カンニング竹山は「昔から、総理大臣になってほしい有名人でよく挙がっていた」と、ビートたけしや有吉弘行がランクインしていると予想し、スタジオの女性陣からは「以前にドラマで政治家の役をやっていたイメージが強い」との理由で木村拓哉の名が挙がるという展開に。 さらに女性陣から「ニュース番組をやっているから」という理由で櫻井翔が挙がると、10代女子の意見に、竹山も [全文を読む]

ビートたけし、ロンブー淳、宮崎駿監督…「安保法案」有名人の意見は?

アサ芸プラス / 2015年07月20日17時59分

ビートたけしは過去に出演した番組で、集団的自衛権について「貧しくとも憲法を守る平和な日本を、みんなで頑張ってやるべき」と語った。 一方、安保法案に対して強烈なドロップキックを見舞ったのは元プロレスラーの高田延彦氏。自身のツイッターでたびたびこの問題を取り上げ、「この安保法制は憲法違反」「6日に開かれた政府与党連絡会議で安倍氏『おごりや油断が生じれば』と述 [全文を読む]

オードリー・春日は東大、ロンブー淳は青学……お笑い芸人の「大学受験企画」は、なぜウケるのか

日刊サイゾー / 2017年10月04日21時00分

特に明大は、博士となべにとって師匠ビートたけしの母校であり、博士は一度入学するも4日で中退、なべは替え玉受験をしてしまった大学であるだけに、結果には注目だ。 (文=平田宏利) [全文を読む]

何度もあった極楽とんぼ・山本圭壱“復帰プラン” 島田紳助、萩本欽一が奔走も、本人の「謝罪拒否」で……

日刊サイゾー / 2016年08月14日09時00分

後に『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』で復帰した際、「山本圭壱と山本モナのダブル山本で登場」なんていう、たけしが好きそうなシャレが持ち上がったというが、これも実現しなかった。「おそらく日テレがゴーサイン出さなかったのは、『めちゃイケ』での復帰プランが聞こえていたからでしょう。当時の山本さんは、サーフィンのインストラクターや肉巻きおにぎりの店で働いている [全文を読む]

山本圭壱の吉本復帰に追い風!? 相方・加藤浩次を奮起させた、ビートたけしの言葉とは……

日刊サイゾー / 2016年08月06日11時00分

その裏には、加藤が尊敬するビートたけしの存在があるといわれている。 「数年前の『めちゃイケ』で、加藤さんが建てた大豪邸の新築祝いにたけしさんが乱入。結果的には大暴れして帰ったのですが、途中のシーンでたけしさんが『(お笑い界で)ある程度のところまでいったら、好きなことができる』と、加藤さんにアドバイスしているんです。その言葉を胸に、加藤さんはここまで頑張って [全文を読む]

熟女が選ぶトーク上手芸人発表 1位はさんま、2位は上田晋也

NEWSポストセブン / 2015年03月06日07時00分

【本当にトークが上手いと思う芸人ランキング】 1位 明石家さんま 386p 2位 上田晋也(くりぃむしちゅー) 199p 3位 タモリ 165p 4位 笑福亭鶴瓶 63p 5位 ビートたけし 62p 6位 有吉弘行 56p 7位 綾小路きみまろ 52p 8位 今田耕司 43p 9位 博多大吉(博多華丸・大吉) 38p 10位 田中裕二(爆笑問題) 32p [全文を読む]

「一票しか入らなかった芸人がリアル...」“憧れの芸人投票“の結果でわかった、残念なこと

tocana / 2014年12月04日07時00分

ツービートはボケ(ビートたけし)が客よりも高くなった。ダウンタウンは2人とも客よりも高い位置で芸をやっている。これからの漫才(コンビ)はどうなるんやろ?」 これは上岡龍太郎の名解説だが、2010年以降にお笑い界に入ってきた新人たちは、どのような漫才・コンビを目指しているのだろうか。11月25日に放送された、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)が、新人たちが一体 [全文を読む]

ヒロミはテレビ界の救世主? 「正しくしなくちゃいけない時代」への疑問に共感する人多数

AOLニュース / 2014年06月19日12時25分

具体的にはビートたけしや、とんねるず、ダウンタウンらの名前を挙げ、 「だけどオレの出てない10年くらいってなんか正しくしなくちゃいけない時代だった。また最近そういう人が出てもいいのかなっていうのをこじ開けたのが有吉と(坂上)忍だと思う」 「その間を様子みながらがんばってたのがオマエ(淳)たち」 と分析した。そして、最近のテレビ番組について、 「もっとくだら [全文を読む]

大物続々投入! 失敗の許されない『水曜日のダウンタウン』!?

メンズサイゾー / 2014年05月08日14時15分

初回の放送では、いきなりスタジオに乱入したビートたけし(67)が話題になり、「ダウンタウンと23年ぶりの共演」とネットニュースなどでも報じられたが、平均視聴率は7.0%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と2桁に届かず、お世辞にも好発進とはいえなかった同番組。しかし、確かに視聴率的には満足のいくものではなかったかもしれないが、それでもこの番組にかける吉本興業の [全文を読む]

視聴率が次々と大爆死! 全て短命、不毛の「死に枠」とは

メンズサイゾー / 2013年11月05日10時00分

かつては『学校へ行こう!』で人気の枠でしたが、2008年から『バラエティニュース キミハ・ブレイク』(1年で打ち切り)⇒『お茶の水ハカセ』(1年半で打ち切り)⇒『教科書にのせたい!』(1年半で打ち切り)⇒『爆笑学園ナセバナ~ル!』(半年で打ち切り)⇒現在の『世界の日本人妻は見た!』と5番組が放送されています」 8時といえば日曜に、ビートたけしととんねるず・ [全文を読む]

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