池上彰 佐藤優に関するニュース

文藝春秋のムックと単行本 ノンフィクション系2作品を電子書籍化 紙と同時発売!

@Press / 2012年11月13日15時30分

主な著者/石原慎太郎、佐藤優、堺屋太一、飯島勲、鳩山由紀夫、櫻井よしこ、上野千鶴子、片山さつき、宮崎哲弥、猪瀬直樹、三木谷浩史、市川團十郎、秋元康(全105人) <電子書籍 書誌情報> 書名:『文藝春秋オピニオン 2013年の論点100』 発売:文藝春秋 価格:1,300円(税込) 発売:11月13日 ※主要電子書店(Kindleストア、紀伊国屋書店Bo [全文を読む]

橋下徹のトランプ絶賛に、池上彰と佐藤優が「トランプと橋下は似ている」「安倍首相も同じミニ・サルコジ」

リテラ / 2016年11月15日18時30分

それは、ジャーナリストの池上彰と作家の佐藤優だ。 ふたりがトランプと橋下の類似性について述べているのは、10月に発売した共著『新・リーダー論 大格差時代のインテリジェンス』(文藝春秋)でのこと。まず、池上がトランプについて「「これは口には出さない方がいい」と皆が思うような問題に敢えて触れることで、質の悪い連中を駆り立てて、結局、共和党を乗っ取ってしまった」 [全文を読む]

独メルケル首相が、EUを崩壊させているという事実

まぐまぐニュース! / 2016年03月06日19時30分

無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』では、ロシアの報道や池上彰氏らの書籍の内容などからその噂を検証、さらに「メルケル氏がEUを崩壊に導く」との考察を記しています。 共産主義者(?)メルケルが、EUを滅ぼす? 2013年の秋、クロアチアの都市ザダルからコルナチ国立公園に船で行きました。船の中で、ドイツ人老夫婦2組と知り合いました。「バイエルン州から来た」 [全文を読む]

日販 2015年上半期ベストセラーを発表 総合第1位は『フランス人は10着しか服を持たない』

DreamNews / 2015年06月01日10時00分

ベストセラー上位を占めたのは、米国人の著者によるフランスでの体験を基にした実用書『フランス人は10着しか服を持たない』、芸人・又吉直樹氏の小説『火花』、精力的な情報発信を続けている池上彰・佐藤優両氏の対談『新・戦争論』の3冊です。芸人の著書の上位ランクインは、田村裕氏『ホームレス中学生』(2008年上半期1位)以来となりました。○ベストセラー上位を占めたの [全文を読む]

「イスラム教」をわかりやすく説明。いま、世界をどう見極め、どう生きるか【池上彰×佐藤優対談集】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年02月09日11時50分

もっとも信頼できるジャーナリストと文筆家である2人、池上彰と佐藤優の対談、というだけでこの本はもう面白いに決まっているのだが、冷静な分析とともに両人とも無双発言続出で一種爽快感すら感じるほどだ(だからお上と見ればどんな政策にでも盲目的に賛成するような思考力の衰えた人にはお勧めできない)。 【画像あり】『新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方』中面をチェ [全文を読む]

講談社、文藝春秋、光文社…各出版社の編者オススメの「新書」を紹介! 【ブックフェスタ2015 winter】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年02月04日19時10分

●文藝春秋文春新書部 島津久典さん『新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方』池上彰・佐藤優著 昨年の新書業界を席巻した筆者の一人は、間違いなく佐藤優さんでした。新刊が出るたびにランキング上位。そんな佐藤さんが、これまたヒットメーカーの池上彰さんとの「最強コンビ」を結成して臨んだのが、本書『新・戦争論』です。いま注目を集める「イスラム国」や中国、欧州問題 [全文を読む]

最新!「ビジネス・経済書」200冊ランキング 1位は3週連続で「ライフ・シフト」!

東洋経済オンライン / 2017年06月06日11時00分

前週59位から5位に躍進したのが、『僕らが毎日やっている最強の読み方』(池上彰・佐藤優、東洋経済新報社)だ。毎月300冊の本を読むという佐藤優氏の読書術を紹介した東洋経済オンラインの記事が反響を呼び、注目が集まった。次ページ以降、196位までの200冊ランキングを掲載する。今売れているビジネス・経済書を知るための参考にしてほしい。■ ビジネス・経済書 売り [全文を読む]

佐藤優「月間300冊の読書は、これで可能だ」 「2種類の速読」に池上彰も驚く、その秘訣は?

東洋経済オンライン / 2017年05月31日10時00分

あらゆるニュースをわかりやすく「解説」することで国民的な注目を集めている池上彰氏。世界情勢から政治・経済・宗教まで誰にもマネできない鋭い「分析」を出しつづけている佐藤優氏。2人が膨大な知識を蓄積し、世の中を読み解きつづけられる「知の源泉」は、彼らが毎日実践している「読み方」にある。2人の「新聞・雑誌・ネット・書籍の読み方」の極意を1冊にまとめた新刊『僕らが [全文を読む]

池上彰+佐藤優「SNS、最強の使い方」はこれだ たった「これだけ」で、効率が一気に上がる

東洋経済オンライン / 2017年04月27日10時00分

あらゆるニュースをわかりやすく「解説」することで国民的な注目を集めている池上彰氏。世界情勢から政治・経済・宗教まで誰にもマネできない鋭い「分析」を出しつづけている佐藤優氏。2人が膨大な知識を蓄積し、世の中を読み解きつづけられる「知の源泉」は、彼らが毎日実践している「読み方」にある。2人の「新聞・雑誌・ネット・書籍の読み方」の極意を1冊にまとめた新刊『僕らが [全文を読む]

池上彰+佐藤優「最強の歴史学び直し」勉強法 「歴史小説、漫画、教科書、学参」スゴい活用法

東洋経済オンライン / 2017年04月16日08時00分

あらゆるニュースをわかりやすく「解説」することで国民的な注目を集めている池上彰氏。世界情勢から政治・経済・宗教まで誰にもマネできない鋭い「分析」を出しつづけている佐藤優氏。2人が膨大な知識を蓄積し、世の中を読み解きつづけられる「知の源泉」は、彼らが毎日実践している「読み方」にある。2人の「新聞・雑誌・ネット・書籍の読み方」の極意を1冊にまとめた新刊『僕らが [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】「SMAP解散騒動」池上彰、佐藤優はこう見ていた!

TechinsightJapan / 2016年01月26日15時35分

22日深夜のテレビ番組『生!池上彰×山里亮太』でのことだ。ジャーナリストの池上彰氏は「SMAPの記事とかも読まれたりするんですか?」と山里から問われ、「あれだけニュースになっていますから…」と答えた。やはり連日報道されているので、目にとまることとなったようだ。だが池上氏は、あのSMAPの生謝罪をマスメディアがどう報道し芸能リポーターがどの視線で伝えるのか [全文を読む]

池上彰氏と佐藤優氏が社会の矛盾に挑む方法を教えてくれる書

NEWSポストセブン / 2015年05月12日16時00分

【書籍紹介】『希望の資本論 私たちは資本主義の限界にどう向き合うのか』池上彰・佐藤優/朝日新聞出版/1188円 最近は景気が上向いているといわれるが、多くの人は生活が苦しいと感じている。当代一のベストセラー著者の2人は、会社が提供した環境で労働者が働く資本主義社会では、ブラック企業が横行するのも、格差が広がるのも当然だという。 だが豊かになれるのはごく一部 [全文を読む]

世界を相手に仕事するなら!マネしたい「池上彰さんの情報収集術」3つ

BizLady / 2015年02月08日21時00分

「英語なんて後からでいい!? “グローバル人材”に本当に必要な4つの素養」の記事で取材した経営コンサルタントの木村尚義さんによると、「理想のグローバル人材は池上彰さん」とのこと。深い専門知識、日本史・世界史の理解、相手の望むものを察する力、この3つの点からである。 そこで今回は、グローバルで活躍したい働く女性はマネしたい“池上彰さんの情報収集術”を、池上 [全文を読む]

公明党のせいで安倍政権は憲法改正できない? 鈴木宗男×佐藤優の東京大地塾レポート

週プレNEWS / 2015年01月12日06時00分

ところが、選挙戦でそんなことには触れなかったと、テレビ東京の選挙特番で池上彰さんに指摘されて、安倍さんはカーッとなった。人間カーッとなるのは事実無根のことを言われたか、本当のことを指摘されたか、そのどちらかですからね。 集団的自衛権に関しては、イスラム国の脅威がこれだけ高まっているのに日本は自衛隊を派兵できない。これは(2014年)7月の閣議決定で公明党 [全文を読む]

「無知」「支離滅裂」佐藤優と池上彰が安倍首相の安全保障政策を徹底批判!

リテラ / 2014年12月02日21時00分

ダメ出しの主は、佐藤優と池上彰。二人とも当代きっての売れっ子だが、最近、戦争や紛争、テロをテーマにした対談本『新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方』(文春新書)を出版。その中で、安倍政権の安全保障政策に対してかなり踏み込んだ指摘をしているのだ。 とくに、佐藤は以前は安倍首相を評価していたはずが、今回の対談では、その政策を"支離滅裂"と斬って捨ててい [全文を読む]

北方領土問題はなぜ解決しないのか 佐藤優氏がその背景解説

NEWSポストセブン / 2012年02月07日07時00分

※『国家の「罪と罰」』より抜粋 【関連ニュース】皮肉好き外務官僚 前原氏に「お子様ランチ」のあだ名つける「北方領土問題と竹島問題は無関係ではない」とロシア通指摘佐藤優氏 日本の対露外交司令官の「呑気発言」聞いて絶句する尖閣、沖ノ鳥島、北方領土、竹島に本籍を置く日本人が増加中池上彰氏 国後訪問の露大統領に菅首相が言うべき言葉を提案 [全文を読む]

プレミアムフライデーでどう変わる!? 働き方を書籍で見直す2017年最新 「ビジネス実務・自己啓発本ランキング」発表!

PR TIMES / 2017年03月29日11時55分

著者:アンジェラ・ダックワース (著)、神崎 朗子 (訳)出版社:ダイヤモンド社電子書籍スト:https://honto.jp/ebook/pd_28079815.html本の通販ストア:https://honto.jp/netstore/pd-book_28018774.html[画像2: https://prtimes.jp/i/9424/146/re [全文を読む]

実験で証明!「知識や技能が低い人ほど自己評価が高い」

プレジデントオンライン / 2017年02月24日09時15分

原稿構成を手がけた本に『大国の掟』(佐藤優著、NHK出版新書)、『おとなの教養』(池上彰著、同)、『古市くん、社会学を学び直しなさい!!』(光文社新書)』ほか多数。「文化系トークラジオ Life」(TBSラジオ)サブパーソナリティーとして出演中。 ---------- (斎藤哲也=文) [全文を読む]

電子書籍ランキング.com 電子書籍週間総合ダウンロードランキング発表! (2016年12月20日~12月26日)

DreamNews / 2016年12月26日18時00分

≪ランキング詳細≫http://bit.ly/2hmhMxp<書籍ランキング>1位:『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア7』 大森 藤ノ / SBクリエイティブ2位:『「わかりやすい」文章を書く全技術100 』 大久保進 / クールメディア出版3位:『はじめての確定拠出年金投資』 大江英樹 / 東洋経済新報社4位:『 [全文を読む]

独メルケル首相の「不都合な行動」が、ドイツとEUを滅ぼしつつある

まぐまぐニュース! / 2016年08月03日04時30分

私は池上彰さんと佐藤優さんの対談本『大世界史』を読んでいました。この本のp122~p123にかけて、メルケルさんの話があります。 メルケルさんのお父さんは、ルター派の牧師でした。故郷は、西ドイツのハンブルグだった。60年代末、東西ドイツの行き来が難しくなり、メルケルさんのお父さんは、西ドイツに戻るか、東ドイツにとどまるか選択を迫られます。牧師仲間はほとんど [全文を読む]

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