危険 佐藤優に関するニュース

北朝鮮ミサイル発射の失敗はアメリカが誘導? 危険な米朝「サイバー戦」の実態

週プレNEWS / 2017年05月24日06時00分

詳しくは新党大地のホームページへ [全文を読む]

日本の領海に侵入! 中国海軍の「下品な行動」に外交部も混乱

週プレNEWS / 2016年07月14日06時00分

戦争をしたことがない軍隊は勇ましいし、ものすごく危険です。 だから、今回の件を中国外交部も中国陸軍も迷惑千万と思っている。日本の海自は米第7艦隊の一部だから、日本の海自と中国海軍がコトを構えるのは米海軍と一戦交えるということ。その場合、勝敗はハッキリしている。まあ、日中、米中大戦争にはならないでしょうが、一度はどこかで衝突が起こるかもしれませんね。 ■『週 [全文を読む]

島尻新沖縄担当相に佐藤優が「存在自体が日本の恥」「吐き気をもよおす」と激怒! その理由とは?

リテラ / 2015年10月10日22時00分

さらに、住民らの反対運動に対しては「危険な行為に先んじて対策を打つことが必要」などと"反対運動の予防拘禁"と取れる提言を行い、沖縄メディアは大きく問題視した。 のちに島尻氏は沖縄紙の取材に対し「事前に反対運動を取り締まれという趣旨ではない。反対活動家、業者側の双方に不慮の事故が起こらないよう警備をしっかりすることが重要だ」と釈明したが、ようするに"沖縄県民 [全文を読む]

「『イスラム国』が核を持ったら簡単に使用する。世界は今そういう危険な状態にある」 鈴木宗男×佐藤優 東京大地塾レポート

週プレNEWS / 2015年03月13日11時00分

でも、世界は今、そういう非常に危険な状態にある。 そんな状態で、サウジの王政が倒れて大混乱となれば、その隙間に「イスラム国」が入ってくる。その核を奪取するというシナリオはまったくないとはいえません。これを阻止するにはイランに核開発をやらせないようにしないといけないんですが、アメリカの外交力が弱ってますからね。 そして、「イスラム国」が核を持った場合、彼らは [全文を読む]

リベラル派の間で高まる公明党=創価学会“頼みの綱“論の危うさ

リテラ / 2014年10月21日19時28分

確かに、集団的自衛権の行使容認の閣議決定文に「明白な危険」を追記させたのは公明党だ。当初、「我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆されるおそれがあること」という、余白を残しまくって後々で自由に解釈しちゃおうと企む文言だったが、この文言の企みを危惧した公明党が「根底から覆される明白な危険があること」と変えさせた。「おそれ」と [全文を読む]

金正恩氏暗殺計画が現実に? 北朝鮮の核脅威より怖ろしい韓国の対日圧力とは…

週プレNEWS / 2017年01月09日06時00分

彼は今、そんな危険な状態なんです。 ★第2回⇒日露首脳会談は大成功だった? ロシアが嫌がる日米安保条約でプーチンが示したメッセージ ●鈴木宗男(すずき・むねお) 1948年生まれ、北海道出身。新党大地代表。2002年に国策捜査で逮捕・起訴、2010年に収監される。現在は2017年4月公民権停止満了後の立候補、議員復活に向け、全国行脚中! ●佐藤優(さとう・ [全文を読む]

「金正恩とISが手を組んだ」? 今、情報筋から流れる“すごく怖い情報”とは…

週プレNEWS / 2016年06月16日06時00分

今回は、5月31日早朝にもミサイルを発射するなど、ここ最近、危険な動きを強める北朝鮮の真意と、その北朝鮮が「イスラム国」と手を組んだという情報について鋭い分析が展開された。 ■北朝鮮が「イスラム国」と組んで日韓でテロを起こす 鈴木 今日は佐藤さんに、5月6日に36年ぶりに開催された北朝鮮労働党第7回大会についての分析をしていただきたいと思います。 佐藤 [全文を読む]

今こそ北方領土問題を解決し歴史を動かす時。窮地のロシアに安倍外交が切る起死回生のカードとは

週プレNEWS / 2016年02月17日06時00分

それは国家が消滅することを意味するし、アメリカに爆撃でもされたら、自国内核爆発を起こすことになるので、水爆や原爆を持っている状態は北朝鮮にとっても非常に危険なんです。 このように中東、ロシア、そして極東が大混乱の中、実は安倍政権はなかなかいい手を打っています。訪ロです。 プーチンが来日することにアメリカは強い難色を示している。そこで日本は相手国の首都以外の [全文を読む]

フランス人と似ている日本人。テロ多発地帯になる可能性とは

週プレNEWS / 2015年12月18日06時00分

そして同じような危険は日本にもあります。「イスラム国」はフランスには空爆をやめろと要求しましたが、日本にはテロ対策のための経済支援をやめろと要求してくるでしょう。 ただし、日本の警察は優秀なので、日本で爆弾テロをやるのは難しい。しかし、6月に高齢者が新幹線で焼身自殺しましたよね。それと同じようなことをされたら防げないし、もしかすると在来線でやるかもしれな [全文を読む]

池上彰氏と佐藤優氏が社会の矛盾に挑む方法を教えてくれる書

NEWSポストセブン / 2015年05月12日16時00分

だが豊かになれるのはごく一部で、勝ち組になるには厳しい競争を勝たねばならない社会は、崩壊する危険もある。このような時代を生き抜くため、知性を磨く、社会での立ち位置を考えるなど具体的な方策が示してあり、希望を与えてくれる。 ※女性セブン2015年5月14・21日号 [全文を読む]

「イスラム国がソ連化していくシナリオとは?」 鈴木宗男×佐藤優 東京大地塾レポート

週プレNEWS / 2015年02月22日11時00分

ですから、彼らが暴発しないように社会の力を結束させなければいけないし、彼らの主張を面白おかしくワイドショーで出すなんて、いかに危険なことかを周知徹底させる必要があるんです。 とにかく、イスラム国の連中に良識はない。あるのは世界イスラム革命を実現させるために何が役立つかという観点だけです。 10年前にテロを起こし、ヨルダンに拘束されていたリシャウィ死刑囚。 [全文を読む]

「正論」「チャンネル桜」でも売出し中の元外務省論客はユダヤ陰謀論者だった

リテラ / 2014年12月05日21時00分

聖書のヨハネ黙示録の予言にある世界最終戦争、すなわちハルマゲドンになる可能性を秘めた、きわめて危険な事態なのです。平和な日本で育った私たちの想定には決してなかった世界の大動乱の危険があるのです」 元大使によれば真相はこうだ。14年3月、ウクライナ領クリミアは住民投票を得てロシア連邦に編入されたが、その背景は「ヴィクトル・ヤヌコビッチ大統領(1950年~)が [全文を読む]

北朝鮮が日本海に弾道ミサイル発射 個別的自衛権行使の事案

NEWSポストセブン / 2017年04月19日16時00分

日米安保条約第5条の前段では、〈各締約国は、日本国の施政の下にある領域における、いずれか一方に対する武力攻撃が、自国の平和及び安全を危うくするものであることを認め、自国の憲法上の規定及び手続に従って共通の危険に対処するように行動することを宣言する。〉と定められている。北朝鮮による在日米軍に対する攻撃は日米安保第5条の適用事案だ。 言うまでもないが、日本の [全文を読む]

トランプ大統領により米露関係劇的改善、テロ減少の可能性も

NEWSポストセブン / 2016年11月20日16時00分

国際関係が緊迫化して、第二次世界大戦前のような一触即発の状態になる危険もある」 メリットもリスクも指摘されるトランプ政権。待ち受けているのが今とは一変する世界であることは間違いない。 ※女性セブン2016年12月1日号 [全文を読む]

今後はISよりサウジが国際情勢の撹乱要因と佐藤優氏

NEWSポストセブン / 2016年02月09日07時00分

サウジ当局がニムル師を危険視したのは当然だ。サウジとイランの国交断絶で「イスラム国」(IS)をめぐる対テロ国際協力にも変化が生じる。ISの台頭によって、シリアが破綻国家化した。シリアに発生した権力の空白をイランが埋めつつある。 この現実をサウジは何よりも恐れている。サウジにとっては、イランによってISが殲滅され、シリアとイラクにイランの後押しを受けたシーア [全文を読む]

日本でのテロ 死んでも構わぬテロリスト防ぐのはほぼ不可能

NEWSポストセブン / 2015年12月04日07時00分

* * * テロの危険については、日本も例外ではない。人口密集地である東京など首都圏で発生する可能性さえある。 2014年10月、日本でもIS支配地域への渡航を計画していた北海道大学の男子学生と、それを手引きしたイスラム法学者の元大学教授に対して警視庁公安部が家宅捜索と事情聴取を行った。この事実が示すように、ISに共感を抱く若者はどの国にもいる。 もちろ [全文を読む]

ISとウイグルが共闘、世界中で中国人がテロの標的に? そこで日本の国益は…

週プレNEWS / 2015年08月28日06時00分

「当然、新シルクロード構想(中国西部から西へ中央アジア、南アジア、中東を経由し、ヨーロッパまでつながる巨大な経済ベルトの構築)をターゲットにしたテロや破壊工作の危険性は急激に高まります。 さらに、中国西部地域は“イスラムの敵”を相手に自爆して天国へ行く日を待つジハード主義者たちの脅威にさらされることになる。また、シリアで実戦経験を積んだTIPの戦闘のプロ [全文を読む]

政治・経済を武器にする“解説”メディア 電子雑誌「政経電論」3月号(第9号)公開

@Press / 2015年03月10日10時00分

日本人が標的にされた今、危険は身近に迫りつつあります。過去のテロ事件、日本政府の対応などを解説。また、18歳へ引き下げられることになった選挙権、自民党が岩盤規制を崩そうと取り組む農協改革の舞台裏に迫る記事なども掲載。連載陣は佐藤優氏や三橋貴明氏らに加え、カリスマFP・江上治氏の連載もスタート。ほか、日本企業の最新事業もフィーチャーします。【巻頭インタビュー [全文を読む]

仏紙の風刺画掲載の是非「議論自体に意味がない」と佐藤優氏

NEWSポストセブン / 2015年02月13日07時00分

「表現の自由か、信仰心の尊重か」という議論は、イスラムの信仰に対し、欧米のマスメディアがより配慮した姿勢を示すと、テロの原因が除去されるという誤った方向に世論を誘導する危険がある。 この問題で国際社会が混乱すると、その隙を衝いて、「イスラム国」はテロによって政治目的を達成しようとする。 イスラム過激派に配慮して、全世界の新聞や雑誌がムハンマドの風刺画を掲載 [全文を読む]

世界を相手に仕事するなら!マネしたい「池上彰さんの情報収集術」3つ

BizLady / 2015年02月08日21時00分

これは、やはり非常に危険です」> と同書で述べている池上さん。インターネットを駆使して自分の興味のあるネタ情報を深めることも大切だが、新聞の見出しから偶然“パッ”と目に入ってくる情報も大事にしつつ、バランスよい情報収集を心がけてみよう。 ちなみに池上さんは毎朝10紙に20分で目を通すという、素人には到底マネできない離れ業を続けているとのことだ。 ■2:海外 [全文を読む]

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