宮川大輔 お祭りに関するニュース

【エンタがビタミン♪】宮川大輔“お祭り男の歴史”で感涙 手越祐也の言葉に「それ以上言わんといて」

TechinsightJapan / 2016年02月15日12時20分

バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』で宮川大輔が“お祭り男”として世界を巡った9年間の歴史が放送された。ドキュメンタリー映画のような内容に、VTRに見入るレギュラー陣の表情は笑ったり感激したりと忙しい。内村光良が「積み上げてきたものを感じる」と語れば、いつもは茶化すことが多い手越祐也も「なんだかんだ言って、大ファンですから」と真剣に声をかけるので宮川 [全文を読む]

イッテQ、宮川大輔が残した「伝説の神回」

日刊大衆 / 2017年05月10日07時05分

4月から公開されている映画『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』で、アニメ声優に初挑戦している宮川大輔(44)。同映画の公開アフレコで「(声優の)オファーが来たとき、“あっ俺売れたな”と思いました」とコメントしている宮川は、本人が語るように、現在多くのテレビ番組やCMに出演中の“売れっ子”お笑いタレントだ。 彼の人気が全国区になったのは、『世界の果て [全文を読む]

女装したおじさんたちが町を練り歩く? 日本で行われている変わった祭りって!?

マイナビ進学U17 / 2016年02月26日12時01分

■日本のユニークなお祭り、みなさんはいくつ知っていますか?人気バラエティー番組で、芸人の宮川大輔さんが世界中のお祭りに参加する企画をご覧になったことはありますか? 世界には珍しいお祭りがあるんだなーと、毎回感心しながら見ている人もいるかもしれませんね。でも日本も負けてないんです。今回は、知る人ぞ知る、日本各地の面白いお祭りをご紹介します!まずご紹介するのが [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】宮川大輔のDD(大輔魂)炸裂 イモトアヤコも絶賛「お祭り男かっこいい!」

TechinsightJapan / 2016年05月30日18時10分

宮川大輔がレギュラーを務めるバラエティ番組『イッテQ!』でフィリピン・パナイ島の“竹ボクシング祭り”に挑んだ。9年間で世界各国のさまざまなお祭りを経験してきた彼だけに、すぐ過酷な競技だと直感して「やりたくない」モードとなる。ところが蓋を開けるとギリギリなところで勝ち進みついに決勝にこぎつけるのだった。プロボクシングの元6階級王者、マニー・パッキャオが米ラス [全文を読む]

映画「名探偵コナン―」で声優初挑戦の宮川大輔『反応が気になる(笑)』

Smartザテレビジョン / 2017年04月14日08時00分

また、物語のキーマンである関根康史役として、アニメ声優に初挑戦した宮川大輔が、手応えや見どころ、コナンの魅力について熱弁を振るってくれた。――アニメ声優初挑戦ということですが、いかがでしたか?最初に「関根康史とはこんな役です」って説明されたんですけど、「どんな声なんやろう?」とか、いろいろ考えて悩みましたね。ただ、声だけを作っても駄目やから、ありのままでい [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ふなっしー、決死のソリ・レースも“宮川さんなら任せられるなっしよ!”。完走した姿に涙する視聴者も。

TechinsightJapan / 2015年04月01日10時20分

「お祭り男」宮川大輔とご当地キャラ・ふなっしーのコンビが挑んだ、雪山での過酷なソリ祭り。視野が極端に狭いことから、目の部分をくり抜くことも本気で考えたというふなっしーと、最後まで滑りきることはもちろん、“人気者を無事に日本に帰さなければ”と心に誓っていた宮川。一歩間違えば大ケガにつながるレースだったが、“宮川さんなら任せられるなっしよ!”とふなっしーはソリ [全文を読む]

嵐・松本潤「イッテQ」でお祭り参戦 宮川大輔とドロドロに

モデルプレス / 2017年09月17日20時55分

松本は、映画で共演した“お祭り男”宮川大輔の記念すべき100回目の祭り参加を祝うためにサプライズで登場。「世界で一番盛り上がるのは何祭り?100回目スペシャル inタイ」と題し、「タイの田植え祭り」に参戦する。 同イベントは、田んぼに設置された4mの平均台と45度の上り下りの坂、そして足を取られる底なし沼を突破し、苗を植える田んぼのトライアスロン。過去に宮 [全文を読む]

イモトか宮川か!?「好きなイッテQメンバー」1位は誰?

日刊大衆 / 2017年05月14日07時05分

続く第2位(17%)には、“お祭り男”こと宮川大輔(44)が選ばれました。宮川が世界中の珍しい祭りに参加する「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」企画が大人気で、「お祭りわっしょいが元気出る」(41歳女性)、「面白い。全力で向かってるところが笑える」(28歳女性)と、元気いっぱいに体当たりで祭りに挑む宮川の姿勢が支持されたようです。 そして第1位(26%) [全文を読む]

電波少年の元名物プロデューサーが語る、独走『イッテQ!』視聴率25%への秘策

週プレNEWS / 2017年03月03日06時00分

イッテQは、内村光良がMCを務め、イモトアヤコや出川晢朗、宮川大輔らのお笑い芸人たちが世界各地に行って、珍獣を探したり、お祭りに参加したりする“体当たり系ロケ番組”だ。TV解説者の木村隆志氏が高視聴率の理由を説明する。 「現在のバラエティは、芸人が予定調和的に笑いを取る番組が中心ですが、イッテQは予定“不”調和。お祭りのトーナメントに参加しても、いきなり [全文を読む]

「チーズ転がし祭り」第4レースの優勝者は、日本人の田中智彰さんだった―忍者コスで参加

えん食べ / 2013年05月31日20時10分

田中さんは、2007年にタレントの宮川大輔さんがこのお祭りに参加し、2位になったことを知って、それを上回る順位を目指して参加したのだそう。つまり、優勝を目指して参加されたということだ。そして、その目標通り、田中さんは優勝を果たした。これは本当に素晴らしい! 田中さん、インタビューへの協力、ありがとうございました。来年はぜひ、早めに並んで第1レースで優勝し [全文を読む]

“普通”の人々の歴史が面白い! 著名人の家族を通してひもとく、日本の庶民史『ファミリーヒストリー』

日刊サイゾー / 2013年01月16日13時00分

これまでルー大柴、浅野忠信、永瀬正敏、宮川大輔、余貴美子、市川猿之助、小塚崇彦、コロッケ、武蔵、そして出川哲朗など実に多種多様な人物の先祖をたどってきた。 自分の家族の歴史なんて、知っているようで実は全然知らないものだ。たとえばルー大柴は、自分の祖母が「満州で時計屋を営んでいた」ということは知っていたが、それが「満州で一番大きな時計屋だった」ことはまったく [全文を読む]

『週刊ザテレビジョン』が、マスコミ関係者&読者1000人アンケートで決定した“最新!好きなテレビランキング!”TOP100を発表! 第1位は『世界の果てまでイッテQ!』

PR TIMES / 2017年04月26日12時52分

出演者それぞれの個性が光る企画が大人気で、イモトアヤコが世界で体験する珍事件、宮川大輔の体を張ったお祭りコーナーへの支持が高かった。~ココが好き!~※掲載コメント一部抜粋「ナレーションと編集が番組に笑いをプラスしている」(30代男性)、「心底笑えて感動もできる。憂鬱な日曜の最後のお楽しみ」(40代男性・テレビ局広報) [全文を読む]

「DASH」「イッテQ!」初コラボで城島茂VSデンキナマズ

Smartザテレビジョン / 2016年10月03日06時00分

日本テレビ系の日曜の人気2番組「ザ!鉄腕!DASH!!」(毎週日曜夜7:00-7:58)と「世界の果てまでイッテQ!」(毎週日曜夜7:58-8:54)が、“交換留学”という形で初めてコラボすることが決定した。 「―はじめての交換留学SP」と題し、「―DASH!!」の「ご当地PR課」企画に手越祐也とイモトアヤコが、「―イッテQ!」の「QTube」企画に城島茂 [全文を読む]

木村カエラ「イッテQ」に“ガチ応募”を主張するも「出来レース」の声が殺到

アサジョ / 2016年09月08日09時59分

木村はこの番組の大ファンだと言い、お笑い芸人・宮川大輔の“お祭り男”企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」にみずからテーマソングを“ガチ応募”したと主張した。さらに自身が作詞作曲した「Happyな半被」を全力で歌唱したことが話題になり、放送直後には「木村カエラ」がツイッターのトレンド入りを果たした。「番組では木村の“ガチ応募”を強調し、なかなか連絡が来な [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】増田寛也氏「好きなバラエティは『イッテQ』」 『バイキング』で他局の番組名が飛び交う事態に

TechinsightJapan / 2016年07月19日17時17分

しかも「出川さんの“魂の英語”や宮川大輔さんの“お祭りわっしょい”とか(が好き)」など番組の内容にも詳しい。坂上忍が「フジテレビでは何か(好きな番組は)ないですか?」と念を押すが、「あとはBSになるかな?」とフジテレビとしてはなんともつれない答えが返ってきた。柳原が他の2人はバラエティ番組を見るのかに関心を示すと、小池氏は自身が様々なバラエティに出演するこ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】TOKIO・城島リーダーがNEWS・手越に忠告。「お前のせいで小山がジミすぎる!」

TechinsightJapan / 2015年04月07日20時05分

内村光良が「あいつ、大きいこと言うな!」と苦笑すれば、宮川大輔は「ピラミッドの頂点とちゃうぞ! アホか」と叫んだ。 2人の対決は3分を超える熱戦となり、アスリートの吉田選手を落として粘り勝ちした手越が優勝した。スタジオ中が絶賛し、城島茂もスタンディングオベーションで祝福すると「これからも派手に生きてな!」と笑顔で伝えた。 NEWSの小山慶一郎と加藤シゲアキ [全文を読む]

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