糸井嘉男 柳田悠岐に関するニュース

開幕から1週間…今年のMVP候補は!? 交流戦の打撃成績

ベースボールキング / 2017年06月05日22時37分

◆ 野手部門<打率>1位 .556 安達了一(オリックス)2位 .500 中島宏之(オリックス)3位 .462 西川遥輝(日本ハム)4位 .458 柳田悠岐(ソフトバンク)4位 .458 ウィーラー(楽天)6位 .435 村田修一(巨人)7位 .429 ゲレーロ(中日)8位 .409 デスパイネ(ソフトバンク)9位 .389 武田健吾(オリックス)10位 [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■オリックス≪開幕オーダー≫ 1 指 吉田正尚 2 一 小谷野栄一 3 右 糸井嘉男 4 三 モレル 5 中 ボグセビック 6 遊 中島宏之 7 左 T‐岡田 8 捕 伊藤光 9 二 西野真弘 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 二 西野真弘 ○ 2 遊 安達了一 3 指 糸井嘉男 ◎ 4 左 T?岡田 ○ 5 右 ボグセビック ◎ 6 一 モレル ○ 7 三 大 [全文を読む]

【プロ野球】35歳のベテランが躍動!パ盗塁王はオリックス・糸井嘉男が獲る

デイリーニュースオンライン / 2016年07月25日16時05分

1回表のオリックスの攻撃で、2死からライト前ヒットで出塁した糸井嘉男がすかさず二盗。これが両リーグ通じて最速の30盗塁到達となった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■過去のタイトルホルダーも虎視眈々! 7月20日終了現在、パ・リーグの盗塁ランキングは以下の通り。 1位 30盗塁 糸井嘉男(オリックス) 2位 24盗塁 金 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

■実力者揃いのパ・リーグ一方のパ・リーグは投手として7勝、野手で打率3割9本塁打の大谷翔平投手を筆頭に、パのトリプルスリー柳田悠岐選手、イチローを超えるシーズン216安打を達成した秋山翔吾外野手、日本の4番候補中田翔内野手、糸井嘉男外野手ら実力者が揃う。監督推薦でリーグのホームラントップをひた走るメヒア内野手や3割4分台のハイアベレージを残す角中勝也選手が [全文を読む]

球宴ファン投票、柳田が秋山抜き全体トップに…大谷は柳田にわずか3票差

ベースボールキング / 2017年06月06日15時32分

セ・リーグは変わらず、阪神の糸井嘉男が18万8064票を獲得し、首位。抑え投手部門では、DeNAの山崎康晃が12万1634票獲得し、阪神のドリスを抜いて部門1位となった。 また、パ・リーグDH部門では大谷翔平が18万9588票で首位。全体1位の柳田にも3票差に迫っている。 ファン投票は、18日(日)まで受け付けており、最終結果は6月26日(月)に発表。監 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

【プロ野球】清宮幸太郎率いる早稲田実の4番に大阪桐蔭の主力。センバツにやってくる“スーパー新2年生”は?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月22日17時05分

■藤原恭大(大阪桐蔭・外野手・左投左打) 柳田悠岐(ソフトバンク)や糸井嘉男(阪神)を彷彿とさせるスーパーアスリート型の外野手・藤原恭大(大阪桐蔭)。昨夏から早くもセンターのレギュラーを奪い、センバツではトップバッターを任されそうだ。 ド肝を抜いたのは秋季近畿大会での一発。体を捻じ切るかのごとく振り切り、打球は紀三井寺球場のバックスクリーンに直撃。後ろに [全文を読む]

【プロ野球順位予測】江本孟紀氏「当たる気がしませんわ」

NEWSポストセブン / 2017年01月15日16時00分

これならまだ、金本阪神の機動力野球にピッタリの糸井嘉男(35)のほうが、ハマった時の怖さはある。ただ、発展途上の若手が多い戦力を冷静に見れば、糸井が加わっただけじゃ優勝は厳しい。 広島は16勝の野村祐輔(27)と15勝のジョンソン(32)に昨季以上の勝ち星は望めないでしょう。それじゃあ黒田博樹の穴を埋めようにも、ない袖は振れませんわ。 DeNAは山口が抜 [全文を読む]

【プロ野球順位予測】篠塚和典氏「巨人の鍵は捕手」

NEWSポストセブン / 2017年01月11日16時00分

阪神の糸井嘉男(35)の補強は巨人よりも的確といえるけど、一人でチームが劇的に変わるほどとも思えない。とはいえ阪神が強くないとセリーグが盛り上がらないので、期待を込めて3位にしました。ただ、昨季は主力のケガに泣いたヤクルトも、中心選手に故障がなければAクラスを狙えるでしょう。 パはやっぱりソフトバンクが頭ひとつ抜けている。2016年は柳田悠岐(28)がケガ [全文を読む]

【プロ野球】海外自主トレラッシュ! 各チームの主力が続々海外へと。海外自主トレ事情とそのメリットとは?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月09日16時05分

■南国で始動するのはこの選手たちだ 今年も、主だったところでは、巨人の阿部慎之助、小林誠司、坂本勇人、村田修一、長野久義、ソフトバンクの柳田悠岐、真砂勇介、阪神の糸井嘉男らがグアムで自主トレを敢行。また、ソフトバンクの寺原隼人、吉村裕基、中日の亀澤恭平、巨人の菅野智之、中川皓太、澤村拓一、宮國椋丞、日本ハムの鍵谷陽平、阪神の鳥谷敬、オリックスの西勇輝、ロ [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

■パ・リーグは二刀流で大暴れした大谷翔平が受賞 【パ・リーグ/MVP投票獲得点数】 大谷翔平(日本ハム):1268点 レアード(日本ハム):298点 中田翔(日本ハム):190点 和田毅(ソ):100点 西川遥輝(日本ハム):44点 宮西尚生(日本ハム):41点 石川歩(ロ):31点 増井浩俊(日本ハム):28点 角中勝也(ロ):21点 内川聖一(ソ): [全文を読む]

【プロ野球】守備のタイトル、ゴールデン・グラブ賞発表! パ・リーグの激戦ポジションは!? 史上初の快挙も!!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月18日16時05分

パ・リーグ1位は秋山翔吾(西武)で194票、2位が陽岱鋼(日本ハム)で154票、3位には糸井嘉男(オリックス)で89票。以上3名が受賞となり、4位は柳田悠岐(ソフトバンク)で82票、5位が西川遥輝(日本ハム)で81票。3~5位はいずれも80票台の接戦だった。 なお、パ・リーグの外野手には、規定試合数以上で守備率10割(=無失策)の選手が、秋山、栗山巧(西武 [全文を読む]

【プロ野球】積極的? 消極的? 12球団盗塁数&盗塁成功率とチーム内盗塁トップ3選手をまとめてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日17時05分

■パ・リーグ6球団の盗塁結果とチーム内トップ3選手は? 北海道日本ハムファイターズ 132盗塁/39盗塁刺/成功率77.2% (盗塁数リーグ1位、成功率リーグ1位) 西川遥輝:41盗塁/5盗塁刺/成功率89.1% (盗塁数リーグ3位) 中島卓也:23盗塁/9盗塁刺/成功率71.9% (盗塁数リーグ4位) 田中賢介:22盗塁/8盗塁刺/成功率73.3% ( [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメン再確認でみるパ・リーグ6球団のチーム事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時05分

オリックス・バファローズ 1 指 吉田正尚 2 一 小谷野栄一 3 右 糸井嘉男 4 三 モレル 5 中 ボグセビック 6 遊 中島宏之 7 左 T-岡田 8 捕 伊藤光 9 二 西野真弘 先発 金子千尋 ベテラン、主力、助っ人が誤算続き。そんなチーム事情を象徴するように、現在も主力なのは、糸井、T-岡田、西野のわずか3人。エース・金子の調子も上がらず、 [全文を読む]

【プロ野球】球界の七不思議?西武・栗山巧はなぜオールスターに出場できないのか

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日17時05分

また4位・糸井嘉男、5位・鉄平、8位・岡田幸文など、話題性や突き抜けるものがないと上位には食い込めない、ということがあらためてわかるファン投票だった。 2012年 ・ファン投票…9位(14万7794票) ・選手間投票…9位(100票) ファン投票、選手間投票でともに9位も、前年よりも票を伸ばした栗山。しかしこの年の上位は糸井、中田、陽岱鋼という日本ハムの [全文を読む]

球界自主トレ最大派閥「糸井ファミリー+熱男グループ」

NEWSポストセブン / 2016年01月28日07時00分

巨人の選手の自主トレからみえる派閥(昨年までの阿部慎之介グループや高橋由伸グループなど)の大きさが話題になるが、その他の球団で最大派閥は柳田悠岐(ソフトバンク)と糸井嘉男(オリックス)、今成亮太(阪神)の「糸井ファミリー」と、松田宣浩(ソフトバンク)が率いる古澤勝吾らの「熱男グループ」の合同会派だ。 「糸井と今成は日本ハム時代の仲間。柳田はずば抜けた身体 [全文を読む]

早くも次回WBC優勝はムリ? 小久保ジャパンに立ちはだかる“反サムライ球団”との反目!

週プレNEWS / 2014年08月13日06時00分

11月の日米野球出場を前提にしたもので、前田健太(広島)、坂本勇人(はやと・巨人)、糸井嘉男、金子千尋(ともにオリックス)、中田翔(日本ハム)、嶋基宏(楽天)と、実力十分の顔ぶれ(のちに巨人・菅野智之、日本ハム・大谷翔平も追加で内定)。 ただ、わずか6名での会見には大きな違和感が残った。 「代表関係者は表向きには『今の時期に発表することに意義がある』と言う [全文を読む]

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