トリプルスリー 柳田悠岐に関するニュース

ソフトバンク・柳田が活力にする漫画作品とは?「毎週漫画誌が買えるくらい稼げればいいんです(笑)」

週プレNEWS / 2016年03月19日06時00分

昨年、「打率3割・30本塁打・30盗塁以上」の「トリプルスリー」を達成したソフトバンクホークスのギータこと柳田悠岐。 誰もが認める球界屈指のトップアスリートは今年、なんと日本球界前人未到の「40本塁打・40盗塁以上」、すなわち「40・40(フォーティ・フォーティ)」を目指すと宣言した。 しかし本人を直撃すると、「結局、やるかやらないかは自分自身の問題ですか [全文を読む]

チーム牽引するSB柳田悠岐 球史を振り返っても桁違いの活躍

NEWSポストセブン / 2015年08月21日16時00分

このままいけばシーズン終了時点で打率3割超えは確実、34本塁打、33盗塁となるペースで、2002年の松井稼頭央(当時西武、現楽天)以来13年ぶり、史上9人目の「トリプルスリー」が現実味を帯びる。 それだけではない。打点は現在74を記録し、これはシーズン101打点となるペースだ。「トリプルスリー+100打点」を達成すれば、1950年の別当薫(毎日)、同年の岩 [全文を読む]

流行語大賞「流行してない」とツッコミ多発…真の大賞は「Google検索トップテン」でわかる

デイリーニュースオンライン / 2015年12月05日07時30分

大賞には「トリプルスリー」と「爆買い」が選ばれたが、ネット上では「流行語か?」「流行ったっけ」という声が出る事態になっている。 流行語大賞なのに「知らない」「初めて聞いた」 年間を通じて「広く大衆の目・口・耳をにぎわせた新語・流行語」を選び、「その『ことば』に深くかかわった人物・団体」とともに表彰するユーキャンの流行語大賞。今年選ばれたトップテンは以下のと [全文を読む]

「体のサイズのこと?」誰も知らない流行語大賞に“女性蔑視”批判が殺到

アサ芸プラス / 2015年12月03日17時58分

いまや年末の恒例行事でもある「ユーキャン新語・流行語大賞」だが、2015年のノミネートされた言葉から大賞に選ばれたのは「爆買い」と「トリプルスリー」の2つ。この選考が物議を醸しているのだ」「『爆買い』には納得しました。いまや“大人買い”の代わりに使われるほど、日常生活の間に浸透してますからね。でも2つ選ばれたということは甲乙つけ難かったという評価のなのかも [全文を読む]

【プロ野球】今季レアードが達成したレア記録は!? 忘年会までに仕込みたい「野球トリビア」をクイズ形式で紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日16時05分

【Q3】2016年シーズン山田哲人以外の「20本・20盗塁」達成者は誰だ? 今シーズンは山田哲人(ヤクルト)が前人未到の2年連続トリプルスリーを達成。昨シーズンは柳田悠岐(ソフトバンク)もトリプルスリーを達成していることもあり、トリプルスリーが簡単そうに見えてしまうのが恐ろしい。 そのトリプルスリーを達成するためにクリアしなくてはいけない「20本・20盗 [全文を読む]

快挙達成を前にプロ野球「逆トリプルスリー」に注目してみた

NEWSポストセブン / 2015年09月12日16時00分

とくに今年はセパともに「トリプルスリー」という貴重な記録が生まれそうだ。だが正の記録もあれば負の記録もある。大人力コラムニスト・石原壮一郎氏は「逆トリプルスリーこそ、大人が学ぶ点が多い」と語る。 * * * プロ野球の公式戦も、そろそろ終盤を迎えました。優勝争いとは別に、ここにきて熱い注目を浴びているのは、セパ同時に達成者が誕生しそうな「トリプルスリー」( [全文を読む]

【プロ野球】2016年の出塁率は世界ナンバーワン!? 来季へ復活を期す柳田悠岐(ソフトバンク)!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日16時05分

■年俸微減もやむなしか 2015年にはトリプルスリーを達成し、チームの日本一にも大きく貢献したソフトバンクの柳田悠岐。しかし2016年は、シーズン序盤は四球攻めもあってリズムに乗れず、終盤には負傷による戦線離脱。12月21日に福岡の球団事務所で行われた契約更改では、前年から1000万円ダウンの2億6000万円となってしまった(金額は推定)。 ※野球の見方が [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

■セ・リーグ勝利のキーマンは?セ・リーグ巻き返しのキーマンとなるのは、トリプルスリー男山田哲人内野手だろう。現在打率、本塁打、打点の三冠王と打撃絶好調だけに、そのバットに期待がかかる。とくに大谷翔平投手の160キロを超える豪速球との対決は注目だ。また、侍ジャパンの4番候補で現在本塁打部門で2位につける筒香嘉智外野手、好調首位広島のベテラン新井貴浩内野手、丸 [全文を読む]

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

今季は特別警戒中のトリプルスリー2人が当然トップ。鳥谷は昨年も2位だったが、今季も安定の選球眼で2位をキープ中。秋山は昨年は11位タイの60個だったが、今年は急増。警戒度が上がっている。 ■死球王 【セ・リーグ】 田中広輔(広島) 10個 原口文仁(阪神) 6個 【パ・リーグ】 田中賢介(日本ハム) 中村晃(ソフトバンク) 7個 大野奨太(日本ハム) ボグ [全文を読む]

野球賭博疑惑選手が出入りした焼き肉店店長 騒動発覚後失踪

NEWSポストセブン / 2015年12月16日16時00分

流行語大賞に「トリプルスリー」(打率3割・本塁打30本・30盗塁)が選ばれるなど、2015年のプロでは両リーグでトリプルスリー誕生(ヤクルト・山田哲人とソフトバンク・柳田悠岐)という明るいニュースに沸いた。その一方、野球賭博問題という暗い話題がシーズン終了間際に持ち上がり、話題そのものは多い年だった。表も裏も知り尽くす記者たちが、その裏話を明かす。 スポー [全文を読む]

アンダーアーマー契約選手 柳田悠岐選手が2015パ・リーグ最優秀選手(MVP)に

PR TIMES / 2015年11月26日20時02分

プロ 野球史上初のトリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)と首位打者を同時に獲得する活躍で、自身初となる最優秀選手(MVP)に輝きました。また、プロ野球のパ・リーグベストナインでは、外野手部門で2年連続2回目の受賞を果たしました。 アンダーアーマーは今後も『TO MAKE ALL ATHLETES BETTER-アスリートを進化させる』というミッシ [全文を読む]

オリ・駿太が窮地を救うレーザービーム!外野手豊作!?の10年ドラフト組

ベースボールキング / 2017年05月30日06時00分

柳田は2015年にトリプルスリー(打率.363、34本塁打、32盗塁)を達成し、秋山も同じ年にシーズン最多安打記録を更新(216本)している。 柳田と秋山は大卒入団だが、駿太と同じ高卒入団でも日本ハムから2位指名を受けた智辯和歌山の西川遥輝が主力として活躍。2年目から71試合に出場すると、4年目の2014年には41盗塁を記録して盗塁王のタイトルを獲得する [全文を読む]

【プロ野球】1軍3年目ブレイクの先輩・柳田悠岐と川崎宗則に続け! 上林誠知がスター街道に乗る!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日17時05分

そして、2015年にトリプルスリーを達成した。 川崎宗則の成績は以下の通りだ。 ■2000年(プロ1年目) 1軍出場なし ■2001年 1試合:打率.000/0本塁打 ■2002年 36試合:打率.232/0本塁打 ■2003年 133試合:打率.294/2本塁打 1軍に昇格してから3年目の2003年にレギュラーに定着した。翌2004年にはフル出場し、最多 [全文を読む]

2017年プロ野球 筒香嘉智三冠王を予想する評論家

NEWSポストセブン / 2017年04月04日16時00分

優勝するには、調子の良し悪しで起用せず、いかに固定できるかだよ」 個人記録では前人未到の“3年連続トリプルスリー”がかかるヤクルト・山田哲人(24)も目が離せない。 「確かに、山田哲人(24、ヤクルト)の“3年連続トリプルスリー”は注目だが、そうなったらセ・リーグのピッチャーは恥ずかしい。スコアラーも何をしているのかという話。よく研究して、どんなことをして [全文を読む]

【プロ野球】巨人のユニフォームに袖を通した陽岱鋼が入団会見で決意表明! 来季はトリプルスリーも夢じゃない!!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月26日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■トリプルスリーを狙えるポテンシャル 昨年から今年にかけて、山田哲人(ヤクルト)と柳田悠岐(ソフトバンク)がトリプルスリーを達成したが(山田哲人は2年連続達成)、陽もそれに手が届くところまできている選手だ。打率、本塁打、盗塁の三部門の過去最高成績は以下の通り。 最高打率.293(2014年 [全文を読む]

【プロ野球】神ってるだけじゃない?流行語大賞に選ばれた野球用語…トラキチ、イチローも

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時45分

昨年は「トリプルスリー」が年間大賞に選ばれるなど、第33回を数える同賞には数々の野球に関連する受賞語が選出されている。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新語・流行語大賞に選出された“野球流行語”一覧 今回は、これまでの「2016年ユーキャン新語・流行語大賞」の歴史のなかで見事、受賞に輝いた野球関連の流行語とその受賞者を [全文を読む]

【プロ野球】《2010年ドラフト会議を振り返る》「トリプルスリー」の2人が揃って指名された年

デイリーニュースオンライン / 2016年10月13日17時05分

山田は2014年に193安打を放ちブレイクすると、昨季、今季と2年連続で「3割、30本塁打、30盗塁」のトリプルスリーを達成。日本球界を代表する選手となった。 広島経済大の柳田は全国的に無名な存在だったが、王貞治会長の「この中で一番飛ばすバッターは誰だ?」という一言で、ソフトバンクが急遽2位で指名した。 柳田は2014年に全試合出場し打率.317の活躍を [全文を読む]

城島茂、福岡遠征で工藤公康監督のリーダー論に感心!

Smartザテレビジョン / 2016年05月13日05時00分

さらに昨シーズン、工藤監督の下、打率3割、30本塁打、30盗塁の“トリプルスリー”を達成、一気にブレークした柳田悠岐選手にも、工藤監督からの指導についてや今シーズンの意気込みなどを語ってもらった。城島は、48歳まで現役を続けていた投手時代の工藤監督を見ていただけに「きょうはドキドキワクワクしながら福岡に来ました」と胸を躍らせ、「長く現役を続けられた秘密は? [全文を読む]

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月04日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:中村晃(ソフトバンク) 本塁打&打点:中村剛也(西武) <駒田予想> 打率:秋山翔吾(西武) 本塁打:中村剛也(西武) 打点:中田翔(日本ハム) <西崎予想> 打率:秋山翔吾(西武) 本塁打:中村剛也(西武) 打点:中田翔(日本ハム) <山崎予想> [全文を読む]

「トリプルスリー」流行語大賞に爆笑問題も皮肉!?「『トリプルスリーはないよな』が流行語大賞だね」

AOLニュース / 2015年12月02日21時00分

12月1日に放送されたTBSラジオの『爆笑問題カーボーイ』で、新語・流行語大賞で「年間大賞」を受賞した「トリプルスリー」について語り、話題を呼んでいる。「トリプルスリー」とは、プロ野球で打率3割、ホームラン30本、そして盗塁30個を同時に達成することを意味し、ソフトバンクの柳田悠岐選手とヤクルトの山田哲人選手が今季達成したことで、プロ野球ファンの間では話題 [全文を読む]

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