中田翔 柳田悠岐に関するニュース

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月04日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:中村晃(ソフトバンク) 本塁打&打点:中村剛也(西武) <駒田予想> 打率:秋山翔吾(西武) 本塁打:中村剛也(西武) 打点:中田翔(日本ハム) <西崎予想> 打率:秋山翔吾(西武) 本塁打:中村剛也(西武) 打点:中田翔(日本ハム) <山崎予想> [全文を読む]

【プロ野球】ジャクソン(広島)とマテオ(阪神)は916票差!オールスター中間発表・激戦区はここだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月27日16時05分

西武ファンの熱意でエースを押し上げられるか? ■【パ・リーグ】一塁手 1位:中田翔(日本ハム) 31,741票 2位:内川聖一(ソフトバンク) 26,776票 一塁手部門も波乱の気配。絶好調・内川聖一(ソフトバンク)が断トツかと思われたが、中田翔(日本ハム)が高い人気を示して1位。春先から状態は上がらないが、完全復調で1位をキープできるか? ■【パ・リーグ [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■日本ハム ≪開幕オーダー≫ 1 中 陽岱鋼 2 左 西川遥輝 3 二 田中賢介 4 一 中田翔 5 指 近藤健介 6 三 レアード 7 右 谷口雄也 8 捕 大野奨太 9 遊 中島卓也 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 左 西川遥輝 ○ 2 二 田中賢介 ○ 3 中 陽岱鋼 ○ 4 一 中田翔 ◎ 5 指 大谷翔平 6 三 レアード ◎ 7 右 谷口雄也 ◎ [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

■実力者揃いのパ・リーグ一方のパ・リーグは投手として7勝、野手で打率3割9本塁打の大谷翔平投手を筆頭に、パのトリプルスリー柳田悠岐選手、イチローを超えるシーズン216安打を達成した秋山翔吾外野手、日本の4番候補中田翔内野手、糸井嘉男外野手ら実力者が揃う。監督推薦でリーグのホームラントップをひた走るメヒア内野手や3割4分台のハイアベレージを残す角中勝也選手が [全文を読む]

【プロ野球】球界の七不思議?西武・栗山巧はなぜオールスターに出場できないのか

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日17時05分

この年はソフトバンクに移籍してきた内川聖一のほか、ニューフェイス・中田翔、ブレイクしたT-岡田が上位を締めた。 また4位・糸井嘉男、5位・鉄平、8位・岡田幸文など、話題性や突き抜けるものがないと上位には食い込めない、ということがあらためてわかるファン投票だった。 2012年 ・ファン投票…9位(14万7794票) ・選手間投票…9位(100票) ファン投票 [全文を読む]

中田翔や中村剛也ら一芸ある選手がいるパは交流戦に強い

NEWSポストセブン / 2016年06月01日07時00分

日ハムの中田翔にしても、西武の中村剛也やメヒアにしても、セの球団のスカウトなら“パワーはあるが粗削りで足が遅い、守備も不安”と減点方式で獲得したがらない。 セの考え方は長丁場のペナントレースでは有効かもしれないが、短期の戦いでは中田や中村のような飛び抜けた能力を持つ選手のほうが結果を出しやすいんです」 昨季、打率4割2分9厘、5本塁打、10打点の大活躍で交 [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

■パ・リーグは二刀流で大暴れした大谷翔平が受賞 【パ・リーグ/MVP投票獲得点数】 大谷翔平(日本ハム):1268点 レアード(日本ハム):298点 中田翔(日本ハム):190点 和田毅(ソ):100点 西川遥輝(日本ハム):44点 宮西尚生(日本ハム):41点 石川歩(ロ):31点 増井浩俊(日本ハム):28点 角中勝也(ロ):21点 内川聖一(ソ): [全文を読む]

千葉ロッテ&楽天、観客動員数が激増の謎…球場が「遊園地」化で楽しすぎる!

Business Journal / 2016年09月04日06時00分

2位には北海道日本ハムファイターズがつけており、大谷翔平、中田翔、西川遥輝といった若手の人気選手が多いのも理由として挙げているが、「地域密着型の球団」としても高評価を受けている。 そんな人気も実力も上位のソフトバンク、日本ハムに追いつけ追い越せと急激に顧客ロイヤルティを上げつつあるのが、千葉ロッテマリーンズと東北楽天ゴールデンイーグルスだ。その要因となっ [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンクVへの使者は苦労人。プロ12年目の江川智晃が、この秋ヒーローになる!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月01日17時05分

2014年にヤフオクドームで行われた侍ジャパンvs.ソフトバンク&日本ハム連合チームの壮行試合では、内川聖一、松田宣浩、今宮健太、柳田悠岐、中田翔、大谷翔平らが侍ジャパンのメンバーに名を連ねるなか、連合チームの4番・DHで出場。決勝タイムリーを放ち連合軍を勝利に導いた。侍ジャパンの壮行試合のはずが、まさかのヒーローとなってしまった。 ■20代最後が最高の [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメン再確認でみるパ・リーグ6球団のチーム事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時05分

■明暗分かれた3位・日本ハムと4位・西武 北海道日本ハムファイターズ 1 中 陽岱鋼 2 左 西川遥輝 3 二 田中賢介 4 一 中田翔 5 指 近藤健介 6 三 レアード 7 右 谷口雄也 8 捕 大野奨太 9 遊 中島卓也 先発 大谷翔平 他球団と比べて主力にケガ人・不振者が少ない。6月26日の試合では、先発・大谷を含む開幕スタメンの10人中、実に8 [全文を読む]

【プロ野球】“パ高セ低”交流戦の要因はあの球団にあった!

デイリーニュースオンライン / 2016年06月03日12時05分

昨年、30本塁打以上を放った打者はパが中田翔、中村剛也、柳田悠岐、松田宣浩、李大浩、レアードと6人いたのに対し、セは山田哲人ただ1人。公式戦で狭い球場を使用するセのほうがホームランは出やすいはず。 つまりパはセに比べて長距離砲を多く抱えており、この打撃力の差もパの優位に拍車をかけているのかもしれない。 このほか、「短期決戦なので、セが得意とするデータが活 [全文を読む]

【プロ野球】今年は守備に注目!昨季のゴールデン・グラブ賞で次点だった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年03月14日16時10分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【セ・リーグ】 投:前田健太(広島・205票) 捕:中村悠平(ヤクルト・227票) 一:畠山和洋(ヤクルト・88票) 二:菊池涼介(広島・156票) 三:川端慎吾(ヤクルト・162票) 遊:鳥谷敬(阪神・104票) 外:福留孝介(阪神・157票) 外:丸佳浩(広島・138票) 外:大島洋 [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパンは1年前からどう変遷したのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月05日16時00分

投手10名: 牧田和久(埼玉西武)、井納翔一(横浜DeNA)、澤村拓一(巨人)、松葉貴大(オリックス)、又吉克樹(中日)、西野勇士(千葉ロッテ)、大瀬良大地(広島)、武田翔太(福岡ソフトバンク)、藤浪晋太郎(阪神)、松井裕樹(東北楽天) 捕手4名: 嶋基宏(東北楽天)、會澤翼(広島)、伊藤光(オリックス)、小林誠司(巨人) 内野手7名: 松田宣浩(福岡ソ [全文を読む]

プロ野球契約更改“怒号と爆笑”の密室舞台裏!(2)「ヤクルト・山田、ソフトバンク・柳田…大物選手との契約には下交渉あり?」

アサ芸プラス / 2016年01月10日17時56分

実際は、トリプルスリーのヤクルト・山田哲人(23)もソフトバンク・柳田悠岐(27)も、日本ハムの中田翔(26)も、裏では一度、決裂していたんです」(球界OB) 山田は1億4000万円増の2億2000万円でサインしたが、これは歩み寄った金額。実は2億4000万円を求めて何度か決裂していたようだ。柳田も予定されていた契約更改日が1度延期になるなど、モメていた。 [全文を読む]

杉下茂氏 セ・リーグの打者は小さくまとまった優等生が多い

NEWSポストセブン / 2015年11月16日16時00分

ソフトバンクの柳田悠岐、日本ハムの中田翔、西武の森友哉といった思い切りのいい選手がようやく出てきました。しかし反対に、セ・リーグは上手くやろうとしているのか、小さくまとまった優等生選手が多いように思いますね。 こういう選手は投手としての立場からいわせてもらうと、非常に対処しやすいのです。それに今は1番から9番まで同じようなタイプの選手が並んでいる。1人抑え [全文を読む]

SBファン 「強すぎてV9時代の巨人ファンの気持ちわかった」

NEWSポストセブン / 2015年11月04日16時00分

2012年にも不振の中田翔を使い続けて復調させたし、監督は我慢強く使って成功させる名将かも」(30代女性) パ・リーグのCSシリーズで日本ハムを破り第2ステージへ進出、短期決戦での強さを見せつけた千葉ロッテマリーンズのファンは「今年は日本一」と信じていた。理由は「5年周期説」。これまでロッテは5年ごとに優勝、今年はその5年目だった。 シーズン最終盤の14試 [全文を読む]

門田博光氏 柳田、中田、森友哉の「フルスイングの壁」指摘

NEWSポストセブン / 2015年08月15日07時00分

* * * 最近は柳田悠岐(ソフトバンク)や中田翔(日本ハム)、森友哉(西武)など、フルスイングをする選手が出てきて話題ですね。ただ彼らの大半はおそらくこの後、フルスイングゆえの壁にぶつかって悩むと思います。唯一その危険性がないといえるのは、過去に48本を打って要領を得ている中村剛也(西武)だけかな。 今の選手は体格に恵まれていて体力もある。開幕して4月 [全文を読む]

【プロ野球】乱闘が起こる確率は…オールスター“サプライズ”を勝手に大予想

デイリーニュースオンライン / 2015年07月16日15時00分

2013年のオールスターゲームでは藤浪晋太郎(阪神)が大阪桐蔭高の先輩である中田翔(日本ハム)に対して、背中を通す超スローボールを投球。 これだけなら何もなかったのだが、続く2球目も藤浪は同じような場所に超スローボールを投球。中田はバットを投げ捨てて藤浪に迫り、慌てて捕手の谷繁元信(中日)が止めに入るという寸劇を披露した。 中田ももちろん本気ではなく、球場 [全文を読む]

交流戦終了時のHR数 セ238本パ306本は文化の違いも影響か

NEWSポストセブン / 2015年06月22日07時00分

セは進塁打や待てのサインなど“縛り”があるから、パと戦うとこぢんまりと見えてしまいますね」 全球フルスイングを売りにする首位打者の柳田悠岐(SB)をはじめ、リーグ本塁打王の中田翔(日本ハム)や、西武の“おかわり君”こと中村剛也、森友哉……パの豪快なパワーヒッターは、確かにセにいないタイプばかりだ。 「筒香(嘉智)が好調だったから、横浜だけはパワーでいい勝負 [全文を読む]

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