郷ひろみ 森進一に関するニュース

紅白落選組を調査!ゴールデンボンバー5年目の『女々しくて』ならず

しらべぇ / 2016年11月24日16時30分

■第67回 NHK 紅白歌合戦 出場歌手(50音順・カッコ内は出場回数)紅組・AI(2)・絢香(8)・E-girls(4)・いきものがかり(9)・石川さゆり(39)・市川由紀乃(初)・宇多田ヒカル(初)・AKB48(9)・大竹しのぶ(初)・欅坂46(初)・香西かおり(19)・坂本冬美(28)・椎名林檎(4)・島津亜矢(3)・髙橋真梨子(4)・天童よしみ(2 [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

『スター誕生』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンに輝き、『せんせい』でデビューした森昌子は、その直後に同番組からスターになった桜田淳子、山口百恵と共に「花の中3トリオ」と呼ばれ、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の「新御三家」と共に『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、毎日のようにあった生放送の音楽番組に出演していた。「どこにでも居るようなフツーの女の子が [全文を読む]

<とんねるずは一般人と絡んでも活きない芸人だ>「みなさんのおかげでした」2時間半SPでは封印された「一線越え」

メディアゴン / 2015年12月26日07時50分

郷ひろみの「2億4000万の瞳」に乗せて、演者が様々なモノマネを代わる代わる行うというネタコーナーである。元は、石橋の50歳の誕生日企画の際に、日村が披露した営業ネタだと記憶している。これが妙にウケたため、他のモノマネ芸人にも同じコンセプトでモノマネをやらせてみたというのが発端である。同番組のものまね企画というと「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が高名 [全文を読む]

浜崎あゆみと平子理沙の“激似”は目指すところが一緒だから?

アサ芸プラス / 2015年10月01日05時59分

「森進一が郷ひろみに似てきたと言われるなど、60歳前後の男性が若さとハリを追求すると、みんな郷ひろみの顔になるともっぱらの噂です。女性の場合は男性よりも肌を酷使するので、どうしても劣化の時期が早くなる。その結果、若さとハリを求めるアラフォー女子は“平子理沙化”するんじゃないでしょうか」 もちろん女子全員が平子に近づくわけではない。あくまで同じようなアプロー [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

岩崎宏美、松田聖子、都はるみ、八代亜紀、小林幸子、杏里、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹も、千昌夫、森進一、五木ひろし、北島三郎、村田英雄も三波春夫も、みんなでフリフリの衣装を着て、舞台の端にいる大御所も決して手を抜かず、マンボを踊ったんだよ。必死に、楽しそうに。 これだけの歌手が、揃って集団練習をしたと思うと、それだけでもう胸が熱くなったわよ。 ◆業界の理 [全文を読む]

和田アキ子の「紅白落選」を呼んだ芸能界の”アッコ包囲網”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日12時00分

<白組>(出場回数) 嵐(8)/五木ひろし(46)/X JAPAN(7)/関ジャニ∞(5)/桐谷健太(初)/Kinki Kids(初)/郷ひろみ(29)/三代目J Soul Brothers(5)/THE YELLOW MONKEY(初)/SEKAI NO OWARI(3)/Sexy Zone(4)/TOKIO(23)/AAA(7)/氷川きよし(17)/ [全文を読む]

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

披露宴の定番曲から遠ざけられた「お嫁サンバ」(郷ひろみ)/「ルビーの指環」は裕次郎の助言でレコード化(寺尾聡)/青葉城が歌詞に出てこない「青葉城恋唄」(さとう宗幸)/「愛のメモリー」は万葉集の一首がヒント(松崎しげる)/セーターは宿の主人が着るハメになった「北の宿から」(都はるみ)/「木綿のハンカチーフ」は博多―東京間の新幹線が舞台(太田裕美)/新婚旅行で [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

『夜のヒットスタジオ』 放送局:フジテレビ系 放送期間:1968年11月~1990年10月 放送回数:1131回 主な司会者:前田武彦、芳村真理、三波伸介、朝丘雪路、井上順、古舘伊知郎、柴俊夫、加賀まりこ 最高視聴率:42.2%(1969年3月17日) <出場回数ランキング> 【1】五木ひろし:222回 【2】森進一:204回 【3】西城秀樹:190回 [全文を読む]

藤井フミヤの息子だけじゃない!テレビ局に蔓延する“コネ入社”の実態

アサジョ / 2016年04月25日09時58分

郷ひろみとの間に生まれた二谷友里恵の長女は日本テレビ、次女はテレビ朝日だ。 元フジテレビのアナウンサー・高島彩の父親は、同局の長寿番組「くいしん坊!万才」で二代目リポーターだった俳優の竜崎勝でもある。 また、フジの田淵裕章アナの父は、元プロ野球選手の田淵幸一氏。俳優の高橋英樹の娘・真麻も元フジのアナウンサーで、現在はフリーとなり親子共演で活躍している。 さ [全文を読む]

元ジャニーズ・平本淳也が語る"SMAP公開謝罪後"のジャニー&メリー帝国

東京ブレイキングニュース / 2016年01月22日20時10分

ジャニーさんにとって最大のお気に入りだった郷ひろみから始まり、SEXY ZONEと二組連続してジャニーさんの"プロデュース作品"が続き、前半最後には関ジャニ∞で締めて、TOKIO、嵐と続いた後は司会に抜擢された井ノ原が所属する出場2回目のV6、そしてこの時すでに謀反の旗が振られていたSMAPに繋がった。ちなみにこの年の紅白で卒業を宣言していた演歌の大御所・ [全文を読む]

【NHK紅白】出場曲発表で広がる波紋…和田アキ子「笑って許して」にも憶測が

デイリーニュースオンライン / 2015年12月26日17時00分

■2015年にリリースされた”新曲”はわずか20曲 【白組】 1. 郷ひろみ(28)「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」(1994) 3. Sexy Zone(3)「ニッポン Cha-Cha-Cha チャンピオン」(2015) 6. 三山ひろし(初)「お岩木山」(2015) 8. SEKAI NO OWARI(2)「プレゼント」(2015) 10. [全文を読む]

大御所でも相部屋使いタレント司会者は別格 紅白の楽屋事情

NEWSポストセブン / 2015年12月04日16時00分

3~6楽屋では過去に五木ひろしと郷ひろみ、森進一と細川たかしといった豪華なペアが実現した。女性では紅組のリーダー格・和田アキ子と天童よしみ、松田聖子、八代亜紀らが3~6楽屋に入る。 他の楽屋に比べてスペースが広い7楽屋も相部屋だ。豪華な衣裳で紅白をわかせた小林幸子はこの部屋を間仕切りし、石川さゆりと使っていた。 ◆タレント司会者は別格 1楽屋と2楽屋は司会 [全文を読む]

安倍晋三の甥も…TV業界の“コネ入社”列伝

デイリーニュースオンライン / 2015年08月08日08時00分

郷ひろみ(59)と二谷友里恵(50)の長女である二谷薫子(26)と、次女の二谷新子(23)はそれぞれ日本テレビとテレビ朝日に入社しています。しかし次女がテレ朝局内で、ある優遇されるポジションに異動になった際に、週刊誌が記事化しようと取材に動いたことがありました。ところが郷の所属事務所が圧力を掛け、結局記事は封じられてしまいました」 前出の芸能ライターが [全文を読む]

ジャニーズ隆盛の礎を築いた田原俊彦 今なお光る功績の数々

NEWSポストセブン / 2015年06月21日07時00分

「1975年に郷ひろみが他事務所に移籍して以降、ジャニーズは苦境に陥っていました。その状況で、たのきんトリオは事務所にとって、まさに救世主でした。その後、ジャニーズ事務所の隆盛は、今に至るまで続いています」 3人はレコードデビューも果たし、冠バラエティ番組『たのきん全力投球!』(TBS系)ではコントも披露。1980年代、田原と近藤の2人は常に音楽番組のラ [全文を読む]

『明日ママ』怪演の三上博史に整形疑惑とオネエ情報

messy / 2014年02月18日18時00分

郷ひろみや森進一のような不自然な肌質である。 そんな驚愕の若さを見せつける三上には、オネエ疑惑まで浮上している。東スポwebが『「明日ママ」役柄とは真逆の三上博史“おネエ丸出し”素顔』という記事で、三上をよく知るという芸能関係者の談として「素の三上は、そんな恐ろしい男じゃない。歌手でもあり、たまにライブをやってますが、ステージではクネクネしながらシャンソン [全文を読む]

「マイケル・ジャクソン化」「笑顔が不自然」整形後遺症疑惑に揺れる、大物男性歌手たち

サイゾーウーマン / 2014年02月09日17時00分

6日放送、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のテレフォンショッキングに登場した郷ひろみだが、一部視聴者の間で「整形疑惑」が浮上したという。かねてからネット上で「顔がひきつってる」と言われてきた郷だが、その真相とは――。 「ネット上で指摘されているのは、リフトアップの“後遺症”ではないでしょうか。耳の裏の肌を切開して筋肉を切り取り、肌を引っ張り上げることで [全文を読む]

ものまね芸人 最近は複数をマネするよりひとり追求型が主流

NEWSポストセブン / 2013年09月08日07時00分

「このコーナーで、わかる人だけがわかるようなマニアックなものまねをする芸人がウケたことが大きかったのかもしれません」 ひと昔前ならものまねをされる側も松田聖子や郷ひろみ、森進一といった誰もが知るスターで特徴のある人ばかりだった。しかし、同番組をきっかけにものまねされる側もより幅が広がった。 「スポーツ選手やドラマや映画の名脇役などこれまで誰もまねしてこな [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

同時代に歌謡界を一緒に駆け抜けた野口五郎さん、西城秀樹さん、郷ひろみさんの新御三家の登場です。 「この3人が一緒というのは贅沢ですね。曲はそれぞれの『青いリンゴ』『ヤングマン』『よろしく哀愁』をメドレーにした『青いヤングマンによろしく 2012紅白スペシャルMIX』なんてどうでしょう」 総合 今年の6月、再々婚された紅組の松田聖子さん。紅白では一度も歌って [全文を読む]

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