布施明 森進一に関するニュース

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

本書に登場する思わず人に話したくなる意外な真相ベスト10! 第1位/「世界に一つだけの花」はお経がもとだった(SMAP) 第2位/当時は存在しなかった「赤いスイートピー」(松田聖子) 第3位/「シクラメンのかほり」は匂いではなく妻の名前(布施明) 第4位/桑田がトシちゃんを真似た「チャコの海岸物語」(サザンオールスターズ) 第5位/「卒業写真」の‘あの人 [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

『夜のヒットスタジオ』 放送局:フジテレビ系 放送期間:1968年11月~1990年10月 放送回数:1131回 主な司会者:前田武彦、芳村真理、三波伸介、朝丘雪路、井上順、古舘伊知郎、柴俊夫、加賀まりこ 最高視聴率:42.2%(1969年3月17日) <出場回数ランキング> 【1】五木ひろし:222回 【2】森進一:204回 【3】西城秀樹:190回 [全文を読む]

なべおさみのヤバい交友録第二弾! 暴力団や政治家だけじゃない、王貞治を手かざし治療、ハイジャック犯撃退...

リテラ / 2015年12月23日13時00分

加賀まりこが布施明との子を宿して未婚の母になる決意を固め姿を消してしまったときには、つてを辿り隠れ家を探し当て、森進一が独立を画策すればそれを阻止する。 さらに、その活躍は政界にまで及んだ。 実はなべが最も親しく付き合っていた政治家、それは安倍晋太郎であった。ご存知、安倍晋三の父である。 ある日、なべは赤坂のお座敷で晋太郎から出馬要請を受けたという。しかし [全文を読む]

紅白歌合戦“ドラマチック歌姫”の60年史!【<73年第24回>「ひなげしの花」アグネス・チャン】

アサ芸プラス / 2015年12月05日17時57分

天地真理さん、小柳ルミ子さん、森進一さん、ザ・ピーナッツさん、布施明さん、沢田研二さん‥‥大スターの方々と初めて顔合わせしました。── まさしく全盛期のナベプロ帝国ですね。アグネス そこで皆さんに紹介されて、社長に「お前も頑張れば皆のように紅白に出られるから」って言われて。なぜかその場は大爆笑になっていました。── それを聞いて「紅白が目標!」という感じに [全文を読む]

<テレビの礎はどこに行った?>かつて巨大芸能プロダクション「ナベプロ」と戦争をして勝ったテレビマンがいた

メディアゴン / 2015年06月10日07時10分

ハナ肇とクレージーキャッツ、ザ・ピーナッツ、ザ・ドリフターズ、ザ・タイガース、沢田研二、布施明、森進一、小柳ルミ子、天地真理、きら星の如きスターが居並ぶ。これに、井原さんは反旗を翻したのだ。 「(ナベプロを使わないというのは)今で言えば(2009年当時)バーニングもジャニーズも無しって話」 「でも僕は完全に負けそうだったら絶対やらない。勝つか負けるか分から [全文を読む]

持田香織、森山直太朗、田島貴男が昭和歌謡を熱唱!リリー・フランキー主催の豪華すぎる宴会ライブ「ザンジバルナイト」をWOWOWで放送

PR TIMES / 2014年12月04日09時57分

原田は、さくらと一郎の名曲「昭和枯れすすき」をリリーと共にデュエットし、森山直太朗は布施明の「シクラメンのかほり」をギターの弾き語りで披露。森山は自曲で激しいダンスも披露し、リリーを「意外に踊れるんだね!」と驚かせた。また、リリーとはプライベートでも親交がある銀杏BOYZの峯田和伸は、登場するなりシャツを脱いでしまい、トレーニングパンツだけの姿で南沙織の「 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第2回>「1978年~沢田研二VSピンクレディー~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月11日09時58分

布施明、森進一、五木ひろしとの『四天王』と呼ばれていたが、沢田のライバルはその時代で1番売れている人。あの年は百恵ちゃんやピンク・レディーだと口にしていました」 そんな両者が正面からぶつかったのは、78年の大みそかである‥‥。 [全文を読む]

藤圭子と「昭和歌謡」の怨念(2)10代でも興行が打てれば「先生」と呼ばれる

アサ芸プラス / 2013年09月10日10時00分

森進一、布施明、ザ・ピーナッツ、青江三奈は特に目をかけてくれ、梅津のような新人マネジャーも現場でイヤな思いをすることがなかった。 そして「演歌でありながらアイドル」という前例のない現象を作った藤圭子は、双方の忙しさが襲ってくる。演歌歌手の特権である地方興行やキャバレーの営業があり、アイドルの武器だった雑誌グラビアも兼ねるといったように──。 「忙しくても音 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

森山良子や加藤登紀子、高橋真梨子、谷村新司、布施明などがそうで、僕は彼らの歌う大人のラブソングを『熟恋歌』と名付けています。そういった意味では、すぎもとまさとの『吾亦紅』や秋元順子の『愛のままで』も入ってきていいんじゃないかな」 さらに、富澤氏は今後の演歌についてこうも語る。 「日本の40歳以上の人口は、全人口の6割近くに当たる7000万人。ジャンルや年齢 [全文を読む]

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