松本潤 松重豊に関するニュース

名脇役の遠藤憲一と松重豊がCMランキングで躍進し続けるワケ

WEB女性自身 / 2017年07月14日16時00分

下半期は本数を伸ばしそうです」(芸能プロ関係者) そんななか、男性部門で嵐の松本潤(33)と並ぶ9社で2位に遠藤憲一(56)、菅田らと並ぶ4位に松重豊(54)が入った。 昨年末に発表された「年間CMランキング」でも遠藤が11社で2位、松重が8社で5位にランクインしている。遠藤と松重といえば、業界では幅広く認知された名脇役。CMへの出演は商品や社名よりも起用 [全文を読む]

相葉雅紀、ついに松重豊との共演が実現! 残るは櫻井翔のみ!?

Smartザテレビジョン / 2017年04月16日07時00分

リーダーの大野智とはドラマ「死神くん」('14年テレビ朝日系)、二宮和也とは「拝啓、父上様」('07年フジ系)、松本潤とは同じく月9の「夏の恋は虹色に輝く」('10年フジ系)でそれぞれ共演している。 相葉は松重について、「松重さんは、『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)のロケで一緒に撮影させていただいたんですが、確か、嵐の中で僕と(櫻井)翔ちゃんだけ共演経験が [全文を読む]

あの栄光はいずこに!? 武井咲、AKBグループが消えた……「2016 CM女王」は吉田羊に

日刊サイゾー / 2016年12月09日18時00分

7位タイ(10社)がDAIGO、TOKIO・長瀬智也、嵐・松本潤。 ここ数年の同ランキングで顕著なのは、“流行り物”は消え去る運命にあるということだろう。わずか3年前に首位だった武井咲は、14年が8位タイ、15年が11位タイと後退し、ついに今年はランク圏外に消えた。一時は企業側も積極的に起用したが、その宣伝効果は低かったのだろうか? 12年にはAKB48勢 [全文を読む]

「嵐」、2017年は“俳優”として大活躍!『ナラタージュ』『ラストレシピ』ほか待機作も

CinemaCafe.net / 2017年09月09日11時00分

松本潤…『ナラタージュ』 大野さんと同様、久々の映画出演を果たしたのが、松本潤。『陽だまりの彼女』から約4年ぶりの主演となる『ナラタージュ』(10月7日公開)は、2006年版「この恋愛小説がすごい」1位に輝いた島本理生原作の恋愛小説の映画化。 『陽だまりの彼女』をはじめ、これまでのラブストーリーでは真っ直ぐな青年役のイメージがあった松本さんが、許されな [全文を読む]

ニホンモニター2017上半期タレントCM起用社数ランキング 広瀬すずが男女合わせて一気に単独トップの座に!

PR TIMES / 2017年07月11日13時00分

[画像1: https://prtimes.jp/i/27092/3/resize/d27092-3-324350-0.jpg ][画像2: https://prtimes.jp/i/27092/3/resize/d27092-3-910086-1.jpg ]▼男性タレント ~揺るがぬ2強の牙城を崩すのは? ~トップの2人に続くのは嵐の松本潤さん(9社)、 [全文を読む]

相葉雅紀「月9」に「貴族のオーラが全くなし!」のがっかりコメント殺到

アサジョ / 2017年04月19日18時14分

「SMAP解散後、事務所の稼ぎ頭は“嵐”になったのですが、松本潤と二宮和也は女性スキャンダルの勃発で様子見。櫻井は日本テレビのキャスターだし、大野智ではあまりにも“貴族”に不釣り合い。そこで相葉となったんですが、これが予想通りの学芸会演技。『ジャニーズならもっとこの役にふさわしい人材がいるのに』という意見さえ聞こえています」「月9」30周年記念作品として、 [全文を読む]

「A LIFE」方式?相葉雅紀主演「貴族探偵」に豪華脇役陣が配されたワケ

アサジョ / 2017年03月09日10時14分

貴族役は相葉より松本潤のほうがハマりそうですが、このところジャニーズ事務所は、なぜか“相葉押し”してるから、その一環ですかね。ただ、原作は面白いし、実際に活躍するのは召使いだから、そこそこ脇の役者で数字は取れるのでは?」 フジは月9の存亡をかけて「命がけ」というが、その重責に相葉は応えられるか? [全文を読む]

「2015年タレントCM起用社数ランキング」今年の顔を飾った3人の女優とは?

AOLニュース / 2015年12月10日21時00分

続いて櫻井翔と二宮和也が11社、大野智は10社、松本潤は9社という結果に。また、10社起用では俳優の西島秀俊、スポーツ界から昨年、年間首位の元プロテニスプレイヤー・松岡修造と同じくテニスの錦織圭選手が昨年に続いて上位をキープしている。次いで9社に起用されたのはV6の岡田准一、8社では落語家の笑福亭鶴瓶、俳優の松坂桃李、向井理、関ジャニ の村上信五がランクイ [全文を読む]

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