君島十和子 長女に関するニュース

君島十和子 育児も実業家夫がサポート、長女との“別れ話”も

WEB女性自身 / 2016年08月26日06時00分

いまの私の夢は、FTCをどのご家庭にもうちの製品が1つ置いてあるような、そんなブランドに育てたい」(十和子さん) 表参道の人気化粧品ブランド「フェリーチェ・トワコ・コスメ(FTC)」本社の社長室で君島十和子さん(50)はこう言って、瑞々しい顔に柔らかな笑みを浮かべてみせた。 「美のカリスマ」と称され、多くの女性たちから羨望の眼差しを集める彼女。そして、そん [全文を読む]

黒木瞳と君島十和子 娘をめぐる「十年戦争」が一応の決着

NEWSポストセブン / 2014年04月16日07時00分

3月29日の宝塚音楽学校の合格発表──君島十和子(47)が娘の合格に涙する姿が報じられ、大きな話題となった。ヅカファンとは縁遠い読者諸氏にとっては「へぇ~」という程度のことかもしれない。 だが、最近女性の間では口を開けばこの話題になるという。しかも話の核は「娘の合格」ではなく、合格発表の場に「ある人物」の姿がなかったことだったというのだ。 その人物とは、女 [全文を読む]

松岡修造の娘が宝塚合格!君島十和子の娘とのタカラジェンヌ対決に勝つのは?

アサジョ / 2017年04月02日10時14分

しかし、そんな状況に焦りを感じているのが、昨年一足早く宝塚の初舞台を踏んだ元女優で実業家の君島十和子の娘・蘭世惠翔。松岡の娘とは日本女子大付属高校の先輩に当たる。すでに宝塚・月組で男役としてスタートを切っているが、宝塚に詳しいライターからはこんな声も‥‥。「最近の宝塚の男役は身長170センチ以上が多いなかで、彼女は男役としては意外と小柄です。ラインダンス [全文を読む]

頑強な女・君島十和子50歳の生き様 家事・育児・仕事・美貌

messy / 2017年01月06日16時00分

元モデルで女優、現在は美容家として活動する君島十和子(50)。アラフォーの人間にとっては、彼女もまた、神田うのや梅宮アンナと同様、一時期はワイドショーを賑わせた芸能人の一人として記憶の片隅にあることだろう。 皇室御用達ファッションブランドとして当時ブティックを展開し一世を風靡していた「KIMIJIMA」のデザイナーである故・君島一郎氏を父に持ち、ブライダル [全文を読む]

君島十和子の長女 宝塚芸名はスーパーウルトラ大吉運

NEWSポストセブン / 2016年03月13日16時00分

“辣腕マネジャーさんみたい”って評判になりましたが、それだけ娘さんに対する期待が大きいんでしょうね」(宝塚関係者) 君島十和子(49才)の長女・憂樹さん(18才)が3月1日に宝塚音楽学校を卒業し、演劇部門優秀賞や皆勤賞で表彰された。 愛娘の晴れ姿を夫とともに最前列で見守った君島。幼少の頃から宝塚の登竜門といわれる都内の名門バレエ団に通わせるなど、苦労して超 [全文を読む]

君島十和子 長女の宝塚受験のため訪ねた「義父の親友」

WEB女性自身 / 2014年04月09日07時00分

「君島さんご一家は東京の自宅に戻ってから、一郎さんの遺影に向かって、孫・憂樹さんの宝塚音楽学校合格を報告したそうです」 そう語るのは、君島誉幸(49)・十和子(47)夫妻の古くからの知人。3月29日、兵庫県宝塚市の宝塚音楽学校への夫妻の長女・憂樹さんの合格が発表された。 憂樹さんは4歳からは名門バレエスクールへ、そして中学入学後は宝塚音楽学校受験のためのス [全文を読む]

君島十和子 長女を宝塚に合格させた執念の「美メソッド」

NEWSポストセブン / 2014年04月03日16時00分

(宝塚歌劇団100周年という)記念の年に入れたことがめちゃめちゃ嬉しい」 明るい未来に目をキラキラと輝かせ、初々しく決意を語ったのは君島十和子(47才)の長女・憂樹さん(ゆうき・16才)だ。 3月29日、兵庫県宝塚市の宝塚音楽学校では第102期生の合格発表が行われ、憂樹さんは見事合格、歓喜の涙を流した。彼女は昨年も受験したが残念ながら不合格に。リベンジを誓 [全文を読む]

修造だけじゃない「親族がタカラジェンヌ」の芸能人

日刊大衆 / 2017年05月01日11時05分

また、元女優で実業家の君島十和子さん(50)の長女は、月組に所属する蘭世惠翔(らんぜけいと)。音楽学校卒業時に演劇部門の優秀賞を受賞した逸材で、昨年宝塚歌劇団に入団しました。熱烈な宝塚ファンだった母の影響なのか、蘭世は幼稚園の頃から「宝塚の人になる」と言っていたとか。まさに“有言実行”のタカラジェンヌですね。 “狭き門”として知られている宝塚音楽学校。タ [全文を読む]

祖父が宝塚歌劇団の創設者の松岡修造 長女は宝塚ガチ受験

NEWSポストセブン / 2017年01月17日07時00分

でも、宝塚の試験は2度、3度挑戦するのは当たり前で、君島十和子さんの娘さんも2度目の挑戦での合格だったんですよ」(前出・宝塚ファン) 松岡の曾祖父・小林一三は、宝塚歌劇団の機関誌『歌劇』(1934年5月号)にこんなコメントを寄せている。 《宝塚の方針は、努めて公平に、試験の結果その優秀なるものから採用する(中略)阪急の社員の家族だとか在学生の姉妹関係や、密 [全文を読む]

【ウラ芸能】十和子VS黒木瞳、バトルの行方

NewsCafe / 2014年04月12日15時00分

デスク「4月に入って受験シーズンも終わったけど、芸能界で最難関といえば…」記者「東の東大、西の宝塚と言われる宝塚音楽学校にタレント、君島十和子(47)の長女、憂樹さん(16)が2度めの挑戦で合格しました」デスク「君島の、1996年になくなった義父・君島一郎氏(享年66)は宝塚通のデザイナーだったな…」記者「もともと十和子も宝塚好きですが、娘の合格で『黒木瞳 [全文を読む]

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