佐藤仁美 若村麻由美に関するニュース

若村麻由美インタビュー「風松吉はそよ風のよう」

Smartザテレビジョン / 2016年11月28日13時00分

第3話で、睦が久未(成海璃子)や美羽(佐藤仁美)に対して、「風はとても優しい男です」と語るシーンがあるのですが、そのせりふには両方の思いを込めて演じました。――では逆に、若村さんご自身がお考えになる風の魅力はどんなところでしょうか。風の魅力はその名の通り、いつも気ままに漂うそよ風のような優しさです。でも風は通り過ぎてゆくだけですから、同じように「風松吉」も [全文を読む]

若村麻由美が「黒い十人の女」で見せつけた「女優」と「タレント」の差

アサジョ / 2016年12月07日10時15分

共演した成海璃子も演技派の片鱗を見せてくれましたが、水野美紀や佐藤仁美はもう少し頑張れたはず。あとの6人は“演技の勘がいいタレント”の枠からは出られなかった。おそらく誰もがいい勉強になった現場だったことでしょう」(前出・舞台演出家) 女優とタレントの差を目に見える形で示した若村。今後の活躍に期待したい。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カフェラテ9杯浴びた水野美紀「これはすごかった」

TechinsightJapan / 2016年12月03日13時28分

不倫歴が浅く風の殺害にも消極的だったがブチ切れると性格が荒くなる成海璃子演じる神田久未や、シングルマザーだと嘘をつき一人だけ不倫相手に居残ろうとする佐藤仁美演じる弥上美羽、不倫相手に協力する様子を見せながらも風を助け、最終的には自身も愛人になる若村麻由美演じる風睦など、個性豊かな登場人物も人気で、女優陣の熱演が話題を呼んでいた。 その中でも一際体を張ってい [全文を読む]

「あのクサレ外道!」船越英一郎、ついに死す!? 日テレ『黒い十人の女』3%台をキープ!

日刊サイゾー / 2016年11月18日23時30分

そんな卯野と松吉の関係を火山に告げ口し、離婚に追い込んだのがアシスタントプロデューサーとして、長く松吉と組む弥上美羽(佐藤仁美)。一番松吉との結婚を口にしていた彼女は5年関係を持っています。松吉を独り占めすべく、あれやこれと策謀しますがキレた卯野からハイキックを食らってからというものの、すっかり意気消沈した様子。 愛人歴は1年ほどですが、若くて人気の女優 [全文を読む]

佐野ひなこは「逆バーター女王」だった!「黒い十人の女」出演の裏事情とは?

アサ芸プラス / 2016年11月10日17時59分

製作協力をホリプロがしていて、船越英一郎など多くの出演者がホリプロのタレントなんです」「10人の女」のうち佐藤仁美、平山あや、白羽ゆり、佐野ひなこの4人がホリプロ所属だ。特に佐野は「バーター出演」が多いという。テレビ局スタッフが語る。「『バーター』とは、要は『抱き合わせ』。人気者や大物を出演させる代わりに、同じ事務所の若手などを出すというもので、よくあるこ [全文を読む]

女の戦いは“肉弾戦”!? 視聴率微増の日テレ『黒い十人の女』アクションドラマに方向転換か

日刊サイゾー / 2016年11月04日23時30分

一方、松吉の部下としてAPを務める愛人・弥上(佐藤仁美)は、松吉をひとり占めしようと暗躍中。若手女優・相葉(トリンドル玲奈)を蹴落とそうと、相葉のマネジャーで愛人の長谷川(ちすん)に釘を刺しつつ、松吉を食事に呼び出すと「APとして言います。商品である相葉とは別れたほうが正しい」と説得します。 [全文を読む]

ついに本妻が登場! 視聴率微減の日テレ『黒い十人の女』を覆う“腹黒さ”

日刊サイゾー / 2016年10月14日23時30分

今回は、弥上美羽(佐藤仁美)が風松吉(船越英一郎)の本妻になるべく、動き出す回でした。本妻の風睦(若村麻由美)を含むほかの9人の女を蹴落とすために、弥上は相葉志乃(トリンドル玲奈)に好意を寄せる男性に、相葉と松吉の関係を密告したりと画策します。 さらに弥上は、睦と松吉を離婚させるため、神田久未(成海璃子)を連れて睦の経営するレストランへ。弥上は、自分自身 [全文を読む]

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