水谷豊 沢村一樹に関するニュース

この秋始まる新ドラマの最新情報を紹介!日曜~木曜編

Smartザテレビジョン / 2016年08月24日20時56分

右京(水谷豊)から“同居人”と呼ばれていた亘(反町隆史)が、法務省をクビになり、警視庁所属になる。新たな立場で特命係にやって来た亘は、右京の“真の相棒”になろうとする。■ 石原さとみが地味な“校閲”の仕事で奮闘!石原さとみ主演の「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」が水曜夜10時から日本テレビ系で放送。原作は宮木あや子の「校閲ガール」シリーズで、ファッシ [全文を読む]

テレ朝『DOCTORS』続編決定! 再評価される“第3の視聴率男”沢村一樹の安心感

日刊サイゾー / 2013年03月01日11時00分

「それに貢献しているのは、もちろん水谷豊さんの『相棒』シリーズです。昨年は、米倉涼子さんの『ドクターX 外科医・大門未知子』も想像以上のヒットで、視聴率が底上げされました。その前年に沢村さんが主演した『DOCTORS~最強の名医~』も、平均で15%近く取るなどヒットし、今年続編が放送されることが決定しました。脚本は引き続き、福田靖さんが担当するそうです」 [全文を読む]

秋ドラマに異変?「平日は女優、週末は男優」に色分けの理由

NEWSポストセブン / 2016年09月26日07時00分

平日は、『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』(フジテレビ系)の吉田羊さん、『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の新垣結衣さん、『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)の石原さとみさん、『科捜研の女』(テレビ朝日系)の沢口靖子さん、『ドクターX~外科医・大門未知子』(テレビ朝日系)の米倉涼子さん、『Chef~三ツ星の給食~』(フ [全文を読む]

2015年連続ドラマ総まとめ 年間トップは朝ドラ『マッサン』、民放1位は『下町ロケット』

日刊サイゾー / 2015年12月30日11時00分

人気シリーズの『相棒season13』(2014年10月~2015年3月/テレビ朝日系/水谷豊主演)の17.4%(4位)より、視聴率が上回ったのは価値がある。『下町ロケット』の原作者は『半沢直樹』(TBS系)の池井戸潤氏で、2016年もドラマ界では、引き続き“池井戸待望論”が渦巻きそうだ。 5位には、大差がついて、『天皇の料理番』(TBS系/佐藤健主演)が [全文を読む]

【ウラ芸能】10月民放連ドラ、生唾ゴックン効果

NewsCafe / 2015年12月24日15時00分

にしても10月クールは初回視聴率でいえば、水谷豊(63)主演『相棒season14』(朝日系)が18・4%で今年最高の数字だったのに、どんどん下がってる」記者「4代目相棒の反町隆史(42)が戦犯扱い。キャラが最初に比べるとチャラくなっている演出に違和感をおぼえる視聴者が多いようです」デスク「第8話は12・9%。再放送でさえ2ケタをとるのに、本放送が12%台 [全文を読む]

香里奈復帰作&篠原涼子『オトナ女子』が大コケ、最下位争い! 秋ドラマ初回視聴率ランク

サイゾーウーマン / 2015年10月27日14時31分

水谷豊主演の『相棒』は、これまで寺脇康文、及川光博、成宮寛貴とタッグを組み、今回から反町が4代目・相棒に就任。昨秋の『相棒season13』の初回19.8%には届かなかったが、今クール首位に輝いた。前シーズンは成宮演じる甲斐享が逮捕されるという衝撃的なラストだったこともあり、次の“相棒”に関心が集まっていたが、視聴者からは「反町かっこいい」「演技も良いし [全文を読む]

名探偵が多すぎる!?謎解き大好き日本人が生み出した日本の名探偵10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月24日09時55分

ちなみに日テレ版では、相棒でおなじみの水谷豊さんが演じられています。 アウトローな便利屋?いいえ探偵です! 「ルポライター」や「学生」が本業で、探偵は本業としていない探偵も多くいますが、逆に「探偵」としっかり看板をかかげながら、難事件解決というよりも闇社会とのトラブルに立ち向かう、まるで街の便利屋のような探偵もドラマや映画には多く出てきます。 バーボンとジ [全文を読む]

米倉涼子、堺雅人が勝ち逃げ、キムタク4位で大混戦! 秋ドラマ初回視聴率ランク

サイゾーウーマン / 2013年10月29日13時00分

15日発売の「女性自身」(光文社)では、主演の水谷豊が「半沢直樹の視聴率を抜けるとしたらウチだけだ!」と共演者にハッパをかけていたことが報じられたが、最終話までに記録を伸ばせるのか。 次に、残念ながら一桁の低視聴率でワースト3位入りしてしまったのは、椎名桔平のTBS連ドラ初主演作となる『刑事のまなざし』で8.4%。視聴率では下位に入ることも多い月曜午後8時 [全文を読む]

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