64 佐藤浩市に関するニュース

第40回日本アカデミー賞:受賞結果一覧 最優秀作品賞は「シン・ゴジラ」

ガジェット通信 / 2017年03月03日23時00分

優秀作品賞 『シン・ゴジラ』(最優秀作品賞) 『怒り』 『家族はつらいよ』 『湯を沸かすほどの熱い愛』 『64-ロクヨン- 前編』 優秀アニメーション作品賞 『この世界の片隅に』(最優秀アニメーション作品賞) 『君の名は。』 『聲の形』 『ルドルフとイッパイアッテナ』 『ONE PIECE FILM GOLD』 優秀監督賞 庵野秀明/樋口真嗣『シン・ゴジ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】榮倉奈々「熱い!!」 映画『64-ロクヨン-』豪華キャストに囲まれて汗だく

TechinsightJapan / 2016年03月07日19時45分

推理作家・横山秀夫氏によるベストセラー小説『64(ロクヨン)』が映画化され、作品の完成を記念して7日に都内にて完成報告会見が行われた。佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々ほか超豪華キャストら総勢17名が一堂に会し、本作への思いや魅力を語った。 映画『64-ロクヨン-』は「たった1週間で終わった昭和64年」に起きた未解決の少女誘拐殺人事件(通称“ロクヨン”)を起点に勃 [全文を読む]

小田和正、約5年ぶりに映画主題歌を書き下ろし!

okmusic UP's / 2015年12月02日11時00分

小田和正の最新曲「風は止んだ」(発売未定)が、2016年に全国東宝系で公開となる映画『64-ロクヨン-前編/後編』の主題歌に決定した。【その他の画像】小田和正今回、瀬々敬久(ぜぜたかひさ)監督から小田和正に主題歌のオファーがあり、小田が快諾したことで強力タッグが実現した。「風は止んだ」は、原作を読んで書き下ろした最新曲。やさしいメロディーと普遍的な歌詞が物 [全文を読む]

佐藤浩市 事象に振り回されつつ能動的に攻める芝居ができた

NEWSポストセブン / 2016年06月20日07時00分

映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』から、主演映画『64─ロクヨン─』が、最近の日本映画においては珍しい雰囲気を放っている理由などについて語った言葉をお届けする。 * * * 公開中の映画『64─ロクヨン─』(以下、『64』)で、佐藤浩市は主人公である警察の広報官・三上に扮する。佐藤は組織内での軋轢に苦しみなが [全文を読む]

佐藤浩市「答えづらい質問への対処法」を聞かれて苦笑い

Movie Walker / 2016年05月22日19時45分

横山秀夫のベストセラー小説を2部作として映画化したミステリー『64-ロクヨン-前編』の大ヒット舞台挨拶が5月22日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催。佐藤浩市と、ジャーナリストの鳥越俊太郎が登壇し、客席からの質問に答えた。佐藤は「今年で56歳になりますが、いい大人のくせに組織に属したことが一度もございません。三上が組織のなかでどう生き、対外的に向ける顔と [全文を読む]

「10回目の純黒です!!」10週連続トップ10入りまであと1週!? 『ズートピア』『名探偵コナン』『ガルパン』とリピーターを抱える作品が絶好調!! 【週末映画興行成績】

おたぽる / 2016年06月14日18時00分

今週は『64 ロクヨン 後編』が初登場で1位。先月公開され、今回も6位となった『64 ロクヨン 前編』との前後編同時ランクインを果たした。『64(ロクヨン)』(文藝春秋)は、『半落ち』(講談社)や『クライマーズ・ハイ』(文藝春秋)で知られるベストセラー作家・横山秀夫による警察小説。佐藤浩市や椎名桔平、綾野剛、窪田正孝など豪華キャストで実写映画化され、原作 [全文を読む]

佐藤浩市さんに役者人生を聞いてみた。本人降臨の映画「64-ロクヨン-」公開記念特番をニコ生で放送

ITライフハック / 2016年06月06日13時00分

ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」にて、2016年6月10日(金)に、横山秀夫原作の警察小説「64(ロクヨン)」の実写化映画公開を記念した特別番組を生放送する。本番組では、映画の主演を務める佐藤浩市さんをむかえ、映画の制作秘話や、本人の役者人生について聞いていく。聞き手は日本映画・テレビドラマなどに造詣が深く、日本の映画 [全文を読む]

瑛太「佐藤浩市とは距離をおこうと思った」世代間ギャップ炸裂!? 男の仕事観とは

PR TIMES / 2016年05月20日10時32分

大ヒット上映中の映画『64(ロクヨン)』で共演した際に、図らずも浮き彫りになった二人の仕事観の"違い"を、『アエラスタイルマガジン』ならではの「ニュースな視点」で迫ったスペシャルインタビューも掲載予定です。 [画像1: http://prtimes.jp/i/4702/81/resize/d4702-81-436689-1.jpg ] 現代の日本映画界を牽 [全文を読む]

佐藤浩市、俳優人生で印象深い共演者は夏目雅子と緒形拳

Movie Walker / 2016年04月17日19時07分

横山秀夫のベストセラー小説を2部作として映画化したミステリー『64-ロクヨン-』の前編が5月7日(土)から、後編が6月11日(土)から公開される。4月17日に本作のトークショーが群馬県前橋市のベイシア文化ホールで開催され、佐藤浩市と、原作者の横山秀夫が登壇。佐藤は、熊本大地震での被災者に対して見舞いのコメントをした後、自身の俳優人生を振り返った。 印象に残 [全文を読む]

佐藤浩市、映画『64-ロクヨン-』イベントで群馬へ

Movie Walker / 2016年04月17日17時03分

横山秀夫のベストセラー小説を2部作として映画化したミステリー『64-ロクヨン-』の前編が5月7日(土)から、後編が6月11日(土)から公開される。4月17日に本作のヒット祈願が、群馬県の上野総社神社で開催され、佐藤浩市と、原作者の横山秀夫、群馬県のゆるキャラ、ぐんまちゃんが参加した。佐藤は、群馬への思い入れを語った後、「こういう時ですので、単純に我々のこと [全文を読む]

小田和正、映画『64-ロクヨン-』で約5年ぶりに主題歌書き下ろし

Entame Plex / 2015年12月02日18時06分

小田和正の最新楽曲「風は止んだ」(発売未定)が、2016年に全国公開となる映画『64-ロクヨン-前編/後編』の主題歌に決定した。 映画『64-ロクヨン-前編/後編』は、警察小説、人間ドラマの名手・横山秀夫による累計発行部数110万部突破のベストセラー小説『64(ロクヨン)』を映画化した作品。 広報官・三上義信役で主演を務めるのは、佐藤浩市。そのほか、キャス [全文を読む]

「週刊文春」の特別企画「警察を読む、警察を観る この警察モノが面白い!」を 電子書籍オリジナル作品として5月13日(金)発売!

@Press / 2016年05月12日10時00分

傑作警察小説が原作の映画『64(ロクヨン)』の公開に合わせて、「週刊文春」で組まれた特別企画を、電子書籍としてまとめたのが『警察を読む、警察を観る この警察モノが面白い!』です。 特別対談では『64』の原作者・横山秀夫さんと、映画で主人公・三上義信を演じた佐藤浩市さんが「警察官の宿命」をテーマに、組織としての警察、一人の男としての警察官などを熱く語り合っ [全文を読む]

小田和正 約5年ぶりに映画主題歌を書き下ろし

dwango.jp news / 2015年12月02日19時55分

小田和正の最新楽曲『風は止んだ』(発売未定)が、2016年全国東宝系で公開となる映画「64-ロクヨン-前編/後編」の主題歌に決定した。今回、瀬々敬久(ぜぜたかひさ)監督から小田和正に主題歌のオファーがあり小田が快諾、強力タッグが実現した。 楽曲『風は止んだ』は、原作を読んで書き下ろした最新曲。小田が映画の主題歌を書き下ろすのは2011年7月公開の「ロック~ [全文を読む]

「あまちゃん」チーム新作ドラマが視聴率大爆死!原因はあの主演俳優?

アサ芸プラス / 2015年05月15日17時58分

5月11日、テレビドラマ「64」(NHK)第4話の視聴率が3.5%と発表された。同ドラマは初回視聴率4.1%でスタートし、2話には2.8%にまで落ち込むなど今期もっとも苦戦を強いられている作品の1つである。「このドラマはベストセラー作家、横山秀夫の傑作ミステリー小説「64」を映像化したものです。もともとNHKの土曜ドラマは21時台に放送されていたのですが、 [全文を読む]

第40回日本アカデミー賞は『シン・ゴジラ』が最優秀作品賞含む最多7部門で圧勝!

Movie Walker / 2017年03月03日23時38分

最優秀主演男優賞は『64-ロクヨン- 前編』の佐藤浩市が、最優秀演主女優賞は『湯を沸かすほどの熱い愛』の宮沢りえというベテランが受賞。特筆すべきは、特撮映画『シン・ゴジラ』の作品賞含めた大健闘ぶりだけではなく、最優秀脚本賞をメガヒット中のアニメ映画『君の名は。』の新海誠監督が、最優秀アニメーション作品賞を『この世界の片隅に』が受賞したことだ。アニメ映画や [全文を読む]

『64』演技派俳優2人がお辞儀!会場から笑いが起こる

Movie Walker / 2016年06月11日14時24分

横山秀夫のベストセラー小説を2部作として映画化したミステリー『64-ロクヨン-後編』の初日舞台挨拶が6月11日にTOHOシネマズ日劇で開催され、作品に関わる14名が登壇。佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々、夏川結衣、緒形直人、窪田正孝、坂口健太郎、滝藤賢一、吉岡秀隆、瑛太、永瀬正敏、三浦友和、瀬々敬久監督、原作者の横山秀夫と、豪華メンバーが集結した。 佐藤は「前編 [全文を読む]

『64(ロクヨン)』『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』など文藝春秋の人気作品を30%ポイント還元!!電子書籍ストア「Reader Store」にて本日よりフェア開催

PR TIMES / 2016年06月10日12時18分

本キャンペーンでは、佐藤浩市主演で現在絶賛公開中の映画の原作『64(ロクヨン)』をはじめ、村上春樹の人気長編小説『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』や、「ピース」又吉直樹による第153回芥川賞受賞『火花』、阿部サダヲ主演の映画『殿、利息でござる!』の原作『無私の日本人』など、文藝春秋の人気作品をお得に購入することができます。 「文藝春秋作品全品ポ [全文を読む]

佐藤浩市『64』は「豪華と言われるけど無駄な豪華じゃない」

WEB女性自身 / 2016年05月29日06時00分

見ないと損をしますよ」 そう、主演映画『64 ロクヨン 』(前編公開中。後編は6月11日公開)への思いを熱く語る佐藤浩市(55)。今作では、警察の上層部からの圧力と戦いながら、昭和64年に起きた未解決誘拐事件と向き合う主人公・三上義信を熱演している。警察のやり方に反発する記者団30人との激しいバトル、娘を殺された父親の苦悩の姿など、息をのむようなシーンの連 [全文を読む]

佐藤浩市、『64』チームにおごりまくり「僕はウォレット」

Movie Walker / 2016年05月07日13時29分

横山秀夫のベストセラー小説を2部作として映画化したミステリー『64-ロクヨン-前編』の初日舞台挨拶が5月7日に日劇で開催。佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々、夏川結衣、坂口健太郎、瑛太、永瀬正敏、三浦友和、瀬々敬久監督が登壇した。主演の佐藤は「徐々に広報室が結束していく。広報室のメンバーでしょっちゅう飲みに行ってました」と現場のチームワーク作りについて語った。 榮 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】佐藤浩市、綾野剛らスタンディングオベーションにウルっ 涙とくしゃみに爆笑

TechinsightJapan / 2016年03月08日10時33分

7日、都内にて開催された映画『64-ロクヨン- 前編』完成披露試写会の後、舞台挨拶が行われた。スクリーン越しに登場を待つ出演者、佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々、瑛太らの影が映し出されると、試写を観終わった観客たちはスタンディングオベーションで悲鳴に近い歓声と盛大な拍手で彼らを迎えた。 観客同様に感激した主演の佐藤浩市は、スタンディングオベーションを見て「歳とっ [全文を読む]

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