山口百恵 井上陽水に関するニュース

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

山口百恵さんで「いい日旅立ち」。 「紅組の大トリを務める山口百恵に対抗できる同世代の歌手はいませんからね。白組のトリは次世代の氷川くんに任せましょう」 ステージ中央に置かれたマイクを拾い上げ、しっとりと歌い始める山口百恵。大みそかの夜、日本中が23年ぶりの美声に酔いしれる──。オヤジ視聴率60%は確実? 【関連記事】 1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」 [全文を読む]

四人囃子が『一触即発』で示した欧米に劣らない高品質な日本のロック

okmusic UP's / 2017年01月25日18時00分

ただ、シングルを加えた総合売り上げは、1位:殿さまキングス、2位:フィンガー5、3位:西城秀樹、4位:山口百恵、5位:五木ひろしと、世の中はまだまだ演歌、歌謡曲全盛の時代。ジャックスもはっぴいえんどもサディスティック・ミカ・バンドもキャロルもすでに世に出ており、しかもジャックスとはっぴいえんどはすでに解散していたので、国産ロックは萌芽していたと言えるが、メ [全文を読む]

PUSHIM、4年ぶりのカバーアルバムよりショートMV8本を制作

okmusic UP's / 2016年11月16日15時00分

■「バナナ・ボート(DAY-O)」MV(ショートver.)https://www.youtube.com/watch?v=3m00jYW_gxc■アルバム『THE ノスタルジックス』2016年11月16日 (水) 発売 TKCA-74430/¥3,000+税 <収録曲> 1. バナナ・ボート (DAY-O) / (浜村美智子 / 1957年) 作詞・作曲: [全文を読む]

『ザ・ベストテン』秘話 井上陽水は法事で欠席した

NEWSポストセブン / 2016年06月07日16時00分

結果、その日1位だった山口百恵さんは歌を披露する時間がなくなってしまった。 【データ】 放送局:TBS系 放送期間:1978年1月~1989年9月 放送回数:603回 主な司会者:黒柳徹子、久米宏、小西博之、松下賢次、渡辺正行 最高視聴率:41.9%(1981年9月17日) 【最終回のベストテン(1989年 9月28日放送)】 1:黄砂に吹かれて 工藤静香 [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

そのかたわらセッション・ドラマーとしては久保田早紀/異邦人、アンルイス/恋のブギウギトレイン等々、大ヒット曲に参加し、それ以外にも、井上陽水、渡辺貞夫、MALTA、山下達郎、山口百恵、中島みゆき、松田聖子、the brilliant green、ケイコ・リー、コブクロ、JUJUなど、ジャズ〜ロック〜ポップスとジャンルの垣根を超え実力派アーティストから絶大な [全文を読む]

海援隊 100万枚ヒット曲を出すも天国から地獄に真っ逆さま

NEWSポストセブン / 2014年11月22日07時00分

桜田淳子、山口百恵が相次いでデビューした翌1973年の暮れに、『母に捧げるバラード』を発表し、100万枚を超えるセールスを記録した。 「当時はビートルズを語るやつがいっぱいいて、僕もわかったふりをしていたけど、本当はどこがいいのかさっぱりわからなくてね(笑い)。それより、歌の中に語りや演劇性を投げ込んだ三波春夫が大好きだったんです。あれをフォークでやったら [全文を読む]

“淳子超え”で、路線変更した百恵の「青い果実」

アサ芸プラス / 2013年01月11日10時00分

森昌子、石川さゆり、そして山口百恵(53)の「ホリプロ三人娘」と名づけられた合同イベントに、ふらりと寄ってみたのだ。 川瀬は陽水のほかにモップス、後に浜田省吾を担当するなど「フォーク&ロック畑」にいたが、まだデビュー間もない山口百恵の曲に心を奪われた。 〈あなたが望むなら、私、何をされてもいいわ〉 大胆な内容ではあるが、メロディと詞がピタリと一致した気持ち [全文を読む]

JY(知英)、同時発売シングルの対照的なジャケ写公開!

Smartザテレビジョン / 2016年11月02日20時25分

」(TBSほか)の主題歌としてオンエア中の「ブギウギ」と、井上陽水が提供した山口百恵の楽曲「Crazy Love」のカバーが収録される。 さらに、ロングセールス中の「好きな人がいること」“続編”となるクリスマスソング=「恋をしていたこと」のC/Wには、配信でのみリリースされていた英語詞曲「Up In The Air」が初のCD化。 ビジュアル同様、楽曲もバ [全文を読む]

JY「クール」「可愛らしい」まるで別人なジャケ写を2作同時公開

dwango.jp news / 2016年11月02日17時15分

」の主題歌としてオンエア中の『ブギウギ』と、井上陽水が提供した山口百恵の楽曲『Crazy Love』のカバーが収録される。また、ロングセールス中の『好きな人がいること』続編となるクリスマスソング=『恋をしていたこと』のカップリングには、配信でのみリリースされていた英語詞曲『Up In The Air』が初CD化。ビジュアル同様、楽曲もバラエティ豊かなライン [全文を読む]

語っていいとも! 第10回ゲスト・三田寛子「『駈けてきた処女』は素晴らしいメンバーなんです!…なのに歌が下手だった」

週プレNEWS / 2015年09月06日12時00分

ただ、なんで夜中にレコーディングなんですかって聞いた時に「山口百恵さんのように1テイクでOKとれる歌手になってみろ」って。おまえみたいな下手くそ、スタジオでどんだけ時間かかると思ってるんだよって言われて、夜中の料金が下がった時にしかレコーディングができないんだ!みたいな(笑)。 ―それもリアルですね(苦笑)。 三田 作詞家とか作曲家の先生が最初来てくださ [全文を読む]

持田香織、森山直太朗、田島貴男が昭和歌謡を熱唱!リリー・フランキー主催の豪華すぎる宴会ライブ「ザンジバルナイト」をWOWOWで放送

PR TIMES / 2014年12月04日09時57分

最後は、オリジナル・ラブの田島貴男が山口百恵の「プレイバックpart2」を披露し、圧倒的な歌唱力でラストを締めた。出演者一同がそろっての終演のあいさつで、リリーは「これだけのミュージシャンに歌ってもらって、トークしながらエンディングまでいていただくなんて、ぜいたくな話ですよね」と改めて感慨深けに。次回も開催すると宣言し、大盛況のうちに終わったお祭りに満足気 [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(6)仕事を早く切り上げたがる

アサ芸プラス / 2014年08月28日09時58分

明菜が山口百恵やちあきなおみのように「真の歌姫伝説」を完結させる日は、いつの日か訪れるのだろうか──。 [全文を読む]

伝説のプロデューサー・酒井政利が語るアイドル史「日本のアイドル第一号は南沙織さんです」

週プレNEWS / 2013年12月04日12時00分

山口百恵さんも思い出深い歌手のひとりです。和風の整った顔立ちをしており、少し“影”があるところもよかった。しかし、デビュー曲はライバルの桜田淳子さんや森昌子さんを意識しすぎたせいもあり、思った以上にセールスは伸びませんでした。 そこで、2作目から路線を変更して、過激な言葉でテーマをドーンと投げてみようって。それが、『青い果実』でした。結果的にこれが大成功 [全文を読む]

フォーカス