井上陽水 沢田研二に関するニュース

【エンタがビタミン♪】SHOW-YAが『勝手にしやがれ』をカバー。沢田研二の名曲が重厚ロックに。

TechinsightJapan / 2015年05月16日19時25分

カバーアルバム第2弾『Glamorous Show II』では井上陽水『青空、ひとりきり』、忌野清志郎+坂本龍一『い・け・な・いルージュマジック』、福山雅治『Gang★』、浜田省吾『悲しみは雪のように』などにも挑戦している。 ※画像は『twitter.com/KeikoTerada』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 真紀和泉 [全文を読む]

女性ロックバンド「SHOW-YA」が歌う、沢田研二『勝手にしやがれ』がカッコよすぎる【動画】

AOLニュース / 2015年05月19日18時00分

また、本アルバムは各時代を代表する"男性ソロアーティスト"のマスターピースを収録したもので、沢田研二のほか、「悲しみは雪のように」 (作詞・作曲:浜田省吾)、「青空、ひとりきり」 (作詞・作曲:井上陽水)なども収録されている。 ■参照リンク SHOW-YA 公式サイト [全文を読む]

レコ大の凋落 転機はジャニーズ撤退やミスチルの大賞受賞

NEWSポストセブン / 2016年12月25日16時00分

テレビには滅多に出てこないユーミンや井上陽水、吉田拓郎らは、「賞レースはカッコ悪い」とレコード大賞を次々に辞退。 さらに大打撃となったのは、1989年にNHK紅白歌合戦が夜8時スタートになったこと。放送時間がかぶってしまうため、この年以降、歌手も視聴者も「紅白かレコ大か」の選択を迫られることになった。 この年の大賞を巡る因縁は、まさにレコ大の変化を象徴した [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】青山テルマのギャップに反響。清水翔太とのコラボで“大人の色気”漂わせる。

TechinsightJapan / 2015年05月28日20時25分

5月27日放送の『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)で、井上陽水の楽曲『リバーサイド ホテル』を清水翔太と青山テルマがコラボした。始まりは清水のソロから入り、時おり瞬間的に女性の顔が映るというカメラワークが凝らされた。一見するとモデルかと思われたその女性が、清水翔太に続いて歌い始めてアップになると青山テルマではないか。彼女は先週、20日の放送でも登場しており、 [全文を読む]

ザ・タイガースのメンバーが最大のヒット曲のルーツ綴った書

NEWSポストセブン / 2014年02月05日16時00分

沢田研二ではなく加橋かつみがリードボーカルをとり、作詞は月刊「明星」読者が応募した十三万通から選ばれ、後年、井上陽水など多くのカバーを生んだ名曲を徹頭徹尾解剖する。 メンバーや関係者への取材を重ねるうちに、一九六八年という制作時点の日本に思いをはせ、自分たちの人生にとってのこの曲の重みを自覚するに至る。一旦は訣別した自分の青春をおだやかに受容していく、大 [全文を読む]

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