推移 報道ステーションに関するニュース

デタラメな「偏向メディア批判」の大嘘記事を拡散した国会議員

メディアゴン / 2017年09月14日07時30分

そのために、どの生ワイド番組も自番組と裏番組の視聴率推移を分刻みで分析しています。森友・加計問題が連日続いたのは視聴者の興味が高いレベルで継続したという視聴率データがあったからに違いありません。ネタを決めた後は切り口を考えます。視聴者は「謎」、「新事実」、「疑惑」などが大好物です。モリカケ問題のように大きな「謎」があり、次々に「新事実」が出てきて、たくさん [全文を読む]

『フルタチさん』低迷の原因は「裏番組」と古舘が……? 『DASH』『イッテQ』枠から金曜夜に移動へ

日刊サイゾー / 2017年08月04日09時00分

「番組スタッフは『フルタチさん』がスタートした当初は、視聴率10%以上は最低ラインと考えていたようですが、フタを開けてみたら、ずっと1ケタ台を推移。最近では5%を切る日もあったほどでした。同じ時間帯に日本テレビ系で放送されている『ザ!鉄腕!DASH!!』『世界の果てまでイッテQ』は20%前後を取っているため、ダブルスコア以上の圧倒的な大敗となっている状態 [全文を読む]

ほんをうえるプロジェクト拡販商品『一汁一菜でよいという提案』10万部突破

DreamNews / 2017年04月27日13時00分

発売以降、HONZ、毎日新聞、ほぼ日刊イトイ新聞、報道ステーション、王様のブランチ等の多くのメディアで紹介されていた同書ですが、3月下旬からはハフィントンポストやサンデー毎日などの媒体でも次々と取り上げられ、再度売れ行きが好調に推移。「ほんをうえる」で取組みを開始した2017年1月時点で3.2万部だった累計刷部数が、4月25日重版分で10万部に達しました。 [全文を読む]

第15回「2016テレビの記憶」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時39分

今年の流行語大賞の言葉を借りれば、とにかく、その視聴率の推移が神ってる。初回の10.2%から最終回は20.8%と倍増。何より全11回、一度も前の回から数字を落とさなかったのは驚きだ。これは、長い日本の連ドラ史の中でも、『男女7人秋物語』(TBS系/1987年)と『半沢直樹』(TBS系/2013年)しか例がない金字塔。近年、連ドラが不振といわれる中にあって、 [全文を読む]

前回は日本シリーズ効果で自己最高視聴率! 今週、真価を問われる米倉涼子『ドクターX』は……

日刊サイゾー / 2016年11月03日12時00分

次週からは、遠藤憲一とともに待望論が多かった鈴木浩介が戻ってくるだけに、今後の視聴率推移に注目してみたい。 (文=田中七男) [全文を読む]

『SMAP×SMAP』、31.2%の生放送以降は? 人気コーナー復活も“1ケタ”視聴率転落

サイゾーウーマン / 2016年05月08日09時00分

今回は騒動以降の『スマスマ』の視聴率がどう推移しているのか、検証していく。 1996年4月にスタートした『スマスマ』は、今年で番組開始から20年のご長寿番組。メンバー5人が唯一勢揃いするレギュラー番組でもあり、ゲストを迎えて手料理を振る舞う「BISTRO SMAP」や、コント、歌など盛りだくさんの内容を放送している。「昨年の『スマスマ』の視聴率は、年明け1 [全文を読む]

古舘伊知郎時代を上回る視聴率! 富川悠太の新『報ステ』絶好調の秘密とは

日刊サイゾー / 2016年05月02日13時00分

しかし、このまま好視聴率が続けば、その必要もなくなり、ショートリリーフ案は、どこかに消えてしまうのでは?」(同) 新『報ステ』の視聴率がいいのは今だけなのか、はたまた今後も続くのか? その視聴率推移に注目が集まる。 (文=森田英雄) [全文を読む]

NEWS23岸井氏への「違法報道」批判広告こそ言論抑圧!安倍政権の声を「代弁」

Business Journal / 2015年12月05日08時00分

強い関心をもって推移を注視したい。 (文=碓井広義/上智大学文学部新聞学科教授) [全文を読む]

ダウンタウン、今年は視聴率2桁が皆無!? SP放送も10%未満の現状

サイゾーウーマン / 2013年05月24日13時00分

4月からは裏番組でスタートした篠原涼子主演の話題作『ラスト・シンデレラ』(フジテレビ系)が13~15%を推移していますが、『ダウンタウンDX』も『報道ステーション』(テレビ朝日系)や同ドラマに次ぐ民放3位と、踏ん張っています」(芸能記者) 芸人としての実力では、彼らに勝るコンビはいまだ不在ともいわれている一方で、直近の視聴率ではあまり良い成績を出せていない [全文を読む]

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