降板 報道ステーションに関するニュース

安倍首相が「テレ朝」に激怒。党首討論で何が起きたのか?

まぐまぐニュース! / 2016年06月30日19時30分

自分を持ち上げてくれる日本テレビ系、フジテレビ系のワイドショーやバラエティ番組には積極的に出演するくせに、気に入らない番組には陰湿に圧力をかける安倍官邸の手口について、今年3月いっぱいでTBS「NEWS23」のキャスターを降板した岸井成格は、次のように語る。 われわれは追い詰められている。安倍さんらは圧力と思わせる証拠は一切残さず、自主的に判断させるようテ [全文を読む]

『報ステ』降板、古舘伊知郎を追い詰めた安倍政権とテレ朝上層部の癒着!「原発のゲの字もいえない」と不満を

リテラ / 2015年12月24日15時00分

古舘伊知郎が『報道ステーション』を降板するというのだ。テレビ朝日の発表によれば、古舘自らが契約終了となる来年3月に降板したいと申し出たといい、本人は「新しいジャンルに挑戦したい」という意志を示しているという。 しかも、古舘の降板について番組プロデューサーをはじめとする現場スタッフは、昨晩まで一切、伝えられていなかったらしい。「昨晩は年内放送の最終日で、番組 [全文を読む]

報道ステーションで古舘氏と古賀氏が口論する放送事故が発生し話題に

秒刊SUNDAY / 2015年03月28日01時24分

口論となった原因は、古賀茂明氏が番組を降板させられたと言う理由に関して一言自分の理論を述べたことで古館キャスターが「承服できない」と反論。お互いの言い分を生放送で言い合うというめずらしい一幕となった。視聴者としてはこれが放送事故のように写ったようだ。<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/ [全文を読む]

「伊藤をやれたんだから、小川もやれる!」嵐・櫻井翔と熱愛中の小川彩佳アナに「報ステやめろ」運動激化の動き

日刊サイゾー / 2017年04月07日09時00分

昨年、嵐の二宮和也との交際が報じられて以降、ファンからの激しいバッシングに晒されていた伊藤綾子アナウンサーが、3月末で出演していた日本テレビ『news every.』を降板。これを一部のファンが「ジャニヲタの勝利」と勘違いし、同じ嵐の櫻井翔と熱愛中のテレビ朝日・小川彩佳アナにも攻撃を仕掛けようとする動きがあるという。 「小川さんに嫉妬した一部のファンが、テ [全文を読む]

TBS前で視聴者が集結し抗議行動!TBSは要請文受け取り拒否!「言論弾圧許さない」

Business Journal / 2016年01月28日06時00分

これに引き続いて、『NEWS23』(TBS系)のアンカー・岸井成格氏降板を批判する動きが昨年9月からインターネット上で起きているが、実際にTBS放送センター前の街頭で直接アピールする行動が1月17日の朝にあった。 日曜日の朝9時30分、東京赤坂のTBS放送センター近くに十数名の市民が集まり、「岸井さん応援しています」「表現と言論の自由を」「岸井さん元気出し [全文を読む]

安倍政権と警察の闇--元TBS政治部記者のレイプ疑惑をもみ消した?「中村格刑事部長」とは何者なのか

週プレNEWS / 2017年06月17日06時00分

2015年3月いっぱいで、私はテレビ朝日の『報道ステーション』のコメンテーターを降板した。その2ヵ月前の1月23日のオンエアで、安倍首相が外遊中、「イスラム国と戦う周辺国に2億ドルを出す」と表明したことを批判し、「I am not ABE」と発言したのが原因だった。 このとき、私の発言に激怒した官邸からテレビ朝日の幹部に直接、抗議のメールをしてきたのが当 [全文を読む]

「批判すれば烈火のごとく叱られた」NHK・籾井会長退任で“犬猿の仲”報道局は「ホッ」と一息……

日刊サイゾー / 2017年01月21日19時00分

「『クローズアップ現代』の国谷(裕子)キャスターが降板させられたことで、籾井さんへの反発はかなり強まっていましたからね」(同) 国谷降板問題は2014年7月、番組に菅義偉官房長官が出演した際、国谷キャスターが安保関連法案について食い下がって質問を続けたところ、官房長官が不機嫌な態度となり、その後、国谷キャスターが番組を降板することになったものだ。 籾井会長 [全文を読む]

相次ぐキャスター降板の背景にあるもの…問題視すべきはメディア側の自粛と安倍政権の自信のなさ

週プレNEWS / 2016年04月07日10時00分

3月、TV各局で“看板キャスター”の降板が相次いだ。NHK「クローズアップ現代」の国谷裕子氏、TBS「NEWS23」の岸井成格氏、そしてテレビ朝日「報道ステーション」の古舘伊知郎氏ーー。 その背景には、安倍政権からの圧力があったのではないかという見方も根強い。「週プレ外国人記者クラブ」第28回は、『安倍政権にひれ伏す日本のメディア』(双葉社)を上梓したニュ [全文を読む]

膳場貴子アナの『報道特集』への“降格”が決定! TBS『NEWS23』は“地味地味コンビ”で大丈夫?

日刊サイゾー / 2016年01月28日13時00分

膳場アナは3月で同番組を降板し、4月2日より『報道特集』のキャスターに就任する。 昨年7月、3度目の結婚をして、第1子を妊娠した膳場アナは、11月20日の出演を最後に産休に入った。12月3日、スポーツ報知が、「膳場アナから『番組に区切りを付けて、育児に専念したい』との申し入れがあった」と報道。これに怒った膳場アナは、自身のSNSで「降板申し入れはしており [全文を読む]

古舘伊知郎 「報ステ」降板の真相は妻が突きつけた離婚届

NEWSポストセブン / 2016年01月14日07時00分

3月末で『報道ステーション』(テレビ朝日系)のメーンキャスターを降板することになった古舘伊知郎(61才)。2015年12月24日に開いた記者会見では、「ものすごく不自由な12年間でございました(中略)大変な綱渡り状態で一生懸命、頑張ってまいりました」と、2004年4月以来のキャスター生活を“古舘節”で振り返った。『報ステ』はそのまま続き、後任にはテレビ朝日 [全文を読む]

生命の危機を感じていた…? 業界人語る、古館伊知郎が『報ステ』を辞めた3つの理由とは?

tocana / 2016年01月13日08時00分

長年、テレビ朝日の看板番組『報道ステーション』(以下、報ステ)のメインキャスターを務めてきた古館伊知郎が2016年3月いっぱいをもって同番組を降板すると発表したからだ。 本人は、「不自由な12年間だった。言っていいこととダメなことの綱渡りだった」などと会見で口にしたが、実はそれ以外にも降板理由は数多くあったという。業界関係者に降板にいたった具体的な理由を聞 [全文を読む]

【速報】古舘伊知郎キャスター「報ステ」降板へ、後任は「宮根アナ」との噂も

秒刊SUNDAY / 2015年12月24日10時45分

一部メディアの報道によりますと、報道ステーションでメインキャスターをしている古館伊知郎氏が来年3月で降板すると報じている。報道ステーションは前身である「ニュースステーション」を踏襲した報道番組で、たびたびキャスターの発言が問題視される。後任は正式に決まっていないが宮根アナの声もある。―失言が原因?今回の降板は、かねてから噂されていた。というのも古館キャスタ [全文を読む]

フジテレビが大改革 古舘伊知郎、菊川怜、市川紗椰の事情

NEWSポストセブン / 2017年09月29日11時00分

「『報道ステーション』(テレビ朝日系)終了後、休養したいという古舘さんを『好きな内容をやっていいから』と口説き落として新番組を作ったことが裏目に出て、視聴者が求めていない内容となってしまい、この惨敗です」 同局の『とくダネ!』では、5年間MCを務めた菊川怜(39才)が降板する。原因はやはり週刊誌で報じられた夫の「隠し子騒動」だという。 「結婚発表直後は小 [全文を読む]

政権圧力はあったのか? 古舘伊知郎ら降板キャスター「最後の発言」

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日19時30分

創刊号は、政権に批判的とされる各局のニュースキャスターたちが降板したという異例の事態を受け、彼らの「最後の挨拶」の書き起こしを全文掲載、そして分析しています。 【今週の<TVウォッチ>】 創刊号は特別の内容でお届けします。 このメルマガ創刊のきっかけとなった出来事の1つに、各局の辛口コメンテーターが一斉に降板するということがありました。NHKクローズアップ [全文を読む]

ショーンK問題にフジとテレ朝が沈黙する一方、TBSと日テレが大はしゃぎ! 宮根誠司も八代弁護士も国分太一も...

リテラ / 2016年03月19日12時27分

ショーン氏は「週刊文春」(文藝春秋)の発売前、3月15日に全番組の降板を表明したのだが、テレ朝とフジの"対応"といえば、なんとも無責任なものだった。 まず『報ステ』が番組内でショーン氏の正式降板を伝えたのは、第一報から1日遅れの16日。キャスターの古舘伊知郎氏は「嘘があったとすれば本当にいけない」としながらも、「詳しいデータをもとに斬新な切り口でコメント [全文を読む]

政府与党のメディア対応に疑問 弁護士落合洋司氏

Japan In-depth / 2016年03月10日20時02分

又、NHKのクローズアップ現代のやらせ疑惑や、テレビ朝日の報道ステーションのコメンテーター古賀氏降板問題を巡って、自民党の情報通信戦略調査会に、テレビ局幹部が任意で呼び出されたこともあった。これに対し、落合氏は「参考にしたいということで関係者を呼んで調べるのは特別なことではない。法的な拘束力も特段ない。」と述べる一方、「監督官庁である総務省がきちんと必要な [全文を読む]

降板・交代劇が相次ぐ今春の改編 番組の「顔」が代わることで変わることとは?

日刊サイゾー / 2016年02月09日22時00分

発端は、『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスター降板を発表した古舘伊知郎。以降、さみだれ式にというか雪崩のようにというか、さまざまな名物番組で司会者、パーソナリティ、MCの降板・交代劇が相次いでいる。ざっと振り返ってみよう。◎『報道ステーション』古舘伊知郎→富川悠太(テレビ朝日アナウンサー)◎『ニュース23』(TBS系)膳場貴子・岸井成格→星浩( [全文を読む]

報ステ古舘氏後任 局アナ有力なのは「操縦しやすいから」

NEWSポストセブン / 2016年01月05日07時00分

『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスターを12年間務めてきた古舘伊知郎(61)が3月末の放送で降板すると発表されると、関係者の間ではすぐに4月からの“後任情報”が飛び交った。 発表当日の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)冒頭で宮根誠司(52)が“こんにちは。12月24日木曜日、報道ステーションです”とジョークを飛ばして「宮根さんはやる気では」 [全文を読む]

古舘伊知郎「報ステ」降板に、宮根誠司が“後釜”画策か!?

アサ芸プラス / 2015年12月28日17時59分

テレビ朝日は24日、局の看板番組「報道ステーション」のメーンキャスターを務める古舘伊知郎が、来年3月31日で降板することを発表した。 同日、日本テレビの「情報ライブ ミヤネ屋」の冒頭では、このニュースに触れた宮根誠司が、いつもなら「○月○日、情報ライブ ミヤネ屋です」と挨拶するところを「報道ステーションです」と言い間違え、慌てて両手で口を塞いで見せたのだっ [全文を読む]

爆笑問題・太田、古舘の「報ステ」降板を「笑いに飢えていたのでは」

Smartザテレビジョン / 2015年12月27日14時27分

爆笑問題・太田光が、12月27日に放送された「サンデージャポン」(TBS系)の中で、「報道ステーション」(テレビ朝日系)のメーンキャスター・古舘伊知郎の降板報道に触れ、古舘の心境を独自の視点から分析し、おもんぱかった。 番組では、古舘が自ら申し出て12年間務めた「報道ステーション」を来年3月いっぱいで降板するというニュースを紹介。これを受けてスタジオでは、 [全文を読む]

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