テレ朝 報道ステーションに関するニュース

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

そう――10月に始まった連ドラは、今のところテレ朝が他局を引き離して視聴率1位・2位と絶好調なのだ。よほど『逃げ恥』が終盤爆上げしない限り、このままテレ朝がワンツーフィニッシュするだろう(『相棒』は来年3月まで)。■かつてのドラマの王者たち思えば、かつて1960年代から70年代にかけて、「ドラマのTBS」と呼ばれた時代があった。ヒットドラマの多くはTBSの [全文を読む]

安藤美姫「“本当の父親”衝撃暴露本」(1)テレ朝が安藤を完全に囲っている

アサ芸プラス / 2013年07月18日10時00分

実はもともと、TBSのFという女性記者が安藤といい関係を築いており、同じく食い込んでいたテレ朝のM記者と熾烈な争いを繰り広げていました。それを宮嶋アナが一気にさらい、テレ朝が勝利した形です」 テレ朝は宮嶋アナを中心に、11年の世界選手権優勝以降「休養」状態だった安藤の「復帰プラン」を、水面下で策定。全面的にバックアップすることになった。その復帰の「のろし」 [全文を読む]

自民党・安倍政権、驚愕の報道介入&言論弾圧!気に入らなければテレビ局聴取や取材拒否

Business Journal / 2015年04月22日06時00分

番組コメンテーターの元官僚・古賀茂明氏は、古舘伊知郎キャスターから中東情勢に関して問われた際に、その質問には答えず唐突に「テレ朝の会長、古舘プロジェクトの会長の意向で(番組出演は)今日が最後なんですけど……」と語り始め、さらにその背後に番組へ官邸から「政治的圧力」があったことを匂わせる発言を行った。これはまったく異例の事態で、論者からも、これを身勝手な「 [全文を読む]

安倍首相が「テレ朝」に激怒。党首討論で何が起きたのか?

まぐまぐニュース! / 2016年06月30日19時30分

この席上で安倍総理が見せた大人げない言動とその後のSNSでのテレ朝批判が大きな話題となりました。メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』では、著者の新 恭さんが討論の肝心なシーンを誌上再現するとともに、マスメディアに圧力をかける総理とその周辺を徹底批判、「参院選で自民党を勝たすわけにはいかない」と結んでいます。 テレビ党首討論から逃げ腰の安倍首相が執拗なテレ [全文を読む]

宮根誠司が報道ステーションの新キャスターにならないワケとは?

アサ芸プラス / 2016年01月06日09時58分

知名度やアナウンス技術では申し分なさそうだが、テレビ誌のライターは、宮根とテレ朝の縁が薄いことを懸念している。「朝日放送(ABC)の人気アナだった宮根は、2004年の独立後もABCに出演し続けるかたわら、他局にも積極的に進出。現在は『ミヤネ屋』(日本テレビ系)と『Mr.サンデー』(フジテレビ系)でレギュラーを務めていますが、テレ朝に関してはVTR出演が1回 [全文を読む]

渡辺謙「女性スキャンダル」文春砲でテレビ業界に大余震!(2)第3子を妊娠中の娘・杏は…

アサ芸プラス / 2017年04月17日05時57分

実際、昨年3月に古舘伊知郎(62)が降板する際にも、テレ朝サイドは宮根にオファーを出しています」(芸能関係者) 当時、この話を聞いた宮根は、「ぜひやりたい!」とノリノリで「報ステ」出演を快諾。だが、続く宮根のこんな言葉に、テレ朝担当者は声を失ったという。「でも『ミヤネ屋』も続けたい。昼も夜もやりたい」「ミヤネ屋」の収録が行われているのは、大阪にある読売テレ [全文を読む]

報ステ「富川悠太アナ」決定までの人事抗争をすっぱ抜く!

WEB女性自身 / 2016年01月14日06時00分

テレ朝の早河(洋)会長は『反権力』を掲げる古舘に懲りた。局の方針に従い、安倍官邸に挑戦的でない人物をキャスターにしたい。しかも局アナがメインキャスターを務める報道番組でも『数字(視聴率)は大丈夫』と上層部は考えた」(報ステ幹部) そしてテレ朝看板番組の「顔」をめぐり、熾烈な局アナ同士のバトルの火ぶたが切って落とされた。名前が挙がったのが富川アナに加え、 [全文を読む]

『報道ステーション』で“放送事故”はなぜ起きた!? ささやかれる黒幕の存在とは

日刊サイゾー / 2015年04月07日21時00分

「もとを正せば、テレ朝がおかしくなったのは昨夏の、あの出来事からだ」 そう語るのは、局内関係者。“放送事故”とも言われている3月27日のテレビ朝日系『報道ステーション』での古舘伊知郎キャスターと、元経済産業省キャリア官僚の古賀茂明氏のバトル。古賀氏は生放送中に自身の降板について「菅(義偉)官房長官をはじめ、官邸のみなさんにはものすごいバッシングを受けてきた [全文を読む]

嵐・櫻井の熱愛、全キー局が「無視」の異常な自主規制…恒例のジャニーズの要請なしでも

Business Journal / 2017年03月02日06時00分

同じ時間帯で櫻井は『NEWS ZERO』(日本テレビ系)、小川は『報道ステーション』(テレ朝系)のキャスターを務めているという“裏被り”交際が、大きな話題を呼んでいる。27日発売の「週刊ポスト」(小学館)がその詳細を報じているが、出版社関係者は語る。 「『ポスト』は事前に2人の交際情報をキャッチして取材に動いたというわけではなく、実際には小川アナのプライベ [全文を読む]

テレ東・大橋未歩アナ、テレ朝・矢島悠子アナ…不貞騒動女子アナの今は?

アサ芸プラス / 2016年12月04日05時57分

「すでに別居状態のようですが、不倫相手もまた、かなり年が離れていたことに、『どんだけオヤジ好きなんだ』と驚きの声が上がりました」(テレ朝局員) 不倫が報じられたことにO氏の知人男性も「信じられない」と首をかしげる。「これまでO氏は友人だけが閲覧できるSNSに、矢島アナとの夫婦デートを何度も投稿していました。昨年秋には、新幹線のファーストクラス『グランクラス [全文を読む]

報ステ古舘氏後任 局アナ有力なのは「操縦しやすいから」

NEWSポストセブン / 2016年01月05日07時00分

テレ朝の早河洋・会長がお気に入りの羽鳥慎一さん(44)も先の9月から朝の冠番組が始まったばかりで無理そう。誰になるんだ」(キー局社員)と情報が錯綜した。 そんな突然の降板発表の理由としてテレ朝関係者は「コスト削減」を挙げる。 「報ステの制作も請け負う古舘プロへの支払いは年間数十億円ともいわれる。降板は局のコスト削減の一環でしょう。だから社内では、発表直後か [全文を読む]

【12歳アイドルヘリウム事故】 テレ朝“最終検証結果”報告も「誰も納得しない」責任逃れぶり

日刊サイゾー / 2015年10月01日00時00分

事故当時、テレ朝側は「番組スタッフが、それを見落としていた」としたが、関係者によれば「ヘリウムガスが危ないということ自体、誰も認識していなかった」らしく、制作側の危機管理意識の低さが問題視されていた。また、テレビ朝日は事故発生から1週間後に謝罪会見を開いたが、大メディアお決まりの「言葉を濁す」幹部たちの態度に批判が相次ぎ、制作会社も過去の実績の一覧から同番 [全文を読む]

【ウラ芸能】古舘伊知郎、覚悟を決めた…

NewsCafe / 2015年01月16日15時00分

古舘は昨年暮れで60歳、還暦を迎えたことだし、心境の変化もあったんだろうね」記者「それもあるでしょうが、テレ朝内での〝古舘降ろし〟が勢力を持ってきてますからね」デスク「安倍政権にたてついたりするからってか」記者「そんなことよりも、古舘が局に怒っているそうです」デスク「何があった?」記者「昨年暮れの衆院選の時、テレ朝は当然、古舘をメーンに据えた選挙特番を放送 [全文を読む]

女子アナ定年早いテレ朝 竹内由恵アナも一気にフリー転向説

NEWSポストセブン / 2013年09月30日07時00分

絶好調のテレ朝で「エース」の呼び声高いのが竹内由恵アナ(27)だ。『ミュージックステーション』でタモリをサポート、ロンドン五輪や世界水泳でもフル回転した今が旬の女子アナだが「最近どうも元気がない」(テレ朝社員)と局内で噂されている。 それは本誌スクープとも無縁ではないだろう。本誌は竹内アナがスポーツ局の上司で既婚者のS氏(40)とともに、六本木の人気スパで [全文を読む]

安藤美姫「“本当の父親”衝撃暴露本」(2)インタビューで父親の名前を伏せたカラクリ

アサ芸プラス / 2013年07月23日10時00分

前出・テレ朝関係者は曲決定までの顛末を次のように説明した。 「華々しい復帰を画策したテレ朝は松任谷由実に楽曲提供を依頼したが、『スケジュール的に仮歌までしか間に合わない』と辞退された。人気デュオCHAGE and ASKAも候補にあがりましたが、ASKAの体調不良(一過性脳虚血症と診断)により、これもNGに。さらには、Miwaという女性シンガーの名前も出た [全文を読む]

アナ不倫報道のテレ朝「社内色恋と不倫はウチの文化」

NEWSポストセブン / 2016年12月17日07時00分

『週刊文春』にテレ朝の広報部は「プライベートなことですので、コメントは控えさせていただきます」と言葉を濁した。 これに怒り心頭なのは乙武洋匡氏(40才)だ。 《「プライベートなことですので」って、どの口が言ってんだよ。さんざん人のプライベートをいじくり回しておいて、いまさら何を言ってるんだか》 乙武氏は自身のツイッターにそう綴った。さらに、12月11日に放 [全文を読む]

「放送弾圧」に警鐘を鳴らしたBPOに、脅しをかけた自民党議員の正体

まぐまぐニュース! / 2015年11月12日20時00分

テレビ朝日の「報道ステーション」における古賀茂明の官邸批判発言が許せぬというので、テレ朝幹部を呼んでつるしあげようということになった。が、1社だけだと、あまりにも意図が見え見えだ。もちろん、彼らとて、言論弾圧になるという自覚くらいはあるだろう。 そこで、NHK「クローズアップ現代」の「やらせ」問題もいっしょに取り上げることにした。まったく性格の異なる案件 [全文を読む]

[安倍宏行] 【驕るな政府与党、委縮するなテレビ】~自民党がテレ朝、NHKをヒアリング~

Japan In-depth / 2015年04月20日16時00分

自民党がテレ朝とNHKを17日に呼びヒアリングした。テレビ朝日は報道ステーション内における、コメンテーター古賀氏の発言について。NHKはクローズアップ現代におけるやらせ疑惑についてである。前者は、コメンテーターの古賀茂明氏が自身の番組降板の背景に、官邸からの圧力があった、と放送中に発言した背景についてであって、後者のやらせ云々とはちょっと性格が異なる。ただ [全文を読む]

おかしな点挙げればきりがない? テレ朝敏腕ディレクター、岩路氏の死を巡る疑惑

tocana / 2014年09月20日08時30分

テレ朝の看板番組『報道ステーション』で、福島での甲状腺ガン患者の急増や手抜き除染問題など、原発に関する数々の報道を手掛けた名物ディレクターだった。 「神奈川県出身で、法政大卒業後にジャーナリズムの世界に飛び込んだ。雑誌記者を経て、テレ朝の関連会社である『テレビ朝日映像』に入社。『報道ステーション』では原発問題のほか、袴田事件などの冤罪事件も積極的に取材して [全文を読む]

テレ朝・宇賀なつみ 『報ステ』降板後に朝番組抜擢も正念場

NEWSポストセブン / 2014年04月02日16時00分

そこに対抗するために、TBSは夏目アナを、テレ朝は宇賀アナを起用したのでしょう」 フリーになって大ブレイク中の夏目アナはともかくとしても、テレ朝の宇賀アナにとっては大きな転機といえるかもしれない。 「宇賀アナは6年目を迎える27歳。女子アナとして、脂に乗っている時期です。ただ、もし数字が伸びなければ、“視聴率を持っていない”と判断される可能性がある。これま [全文を読む]

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