報道ステーション ニュースステーションに関するニュース

ショーンK以外も消えていた! テレ朝「●●ステーション」番組は呪われている? 続々と人が消える理由と「六本木の怖い呪い」

tocana / 2016年04月06日09時00分

これまでテレビ朝日「報道ステーション」やフジテレビ「とくダネ!」などに出演しているコメンテーターで、経営コンサルタントという肩書きをもつ男だ。経歴は完全に嘘ばかりだったことが文春のスクープで発覚した。ショーンKはこの「不祥事」によって、出演・出演予定のテレビ・ラジオ番組からの自粛を発表。長年のレギュラー番組も打ち切りが決定した。【その他の画像はコチラから [全文を読む]

政権圧力はあったのか? 古舘伊知郎ら降板キャスター「最後の発言」

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日19時30分

NHKクローズアップ現代の国谷裕子、報道ステーションの古舘伊知郎、そしてTBS「NEWS23」の岸井成格、膳場貴子の各氏です。それぞれ、最終出演の機会に、番組を去るに当たってのコメントを残しています。一部は新聞でも報じられましたが、全体をキチンと文字に起こしたものを見ていませんし、それに対するキチンとしたコメントも見当たりません。記録という意味でも、あるい [全文を読む]

「わかったように話すのは危険」久米宏が「報ステ」古舘について初めて語った

アサジョ / 2017年10月17日18時14分

これまで同居人(奥さん)にしか話してない」と前振りして、「自分が辞めたら、その枠にだれか入りますよね」と後継番組「報道ステーション」について語り始めた。「(報ステの)1日目と2日目は観なかった。肉体的にも精神的にも限界を感じていたから番組を降りたけど、3日目に観たとき、正直、辞めなきゃよかったという気持ちは少しはありましたね。もうちょっと続けてればよかった [全文を読む]

古館伊知郎「報ステ降板」の次は…囁かれる「東京オリンピック総合司会」説

デイリーニュースオンライン / 2015年12月27日12時00分

テレビ朝日は12月24日、古舘伊知郎キャスター(61)がテレビ朝日系「報道ステーション」を2016年3月末で降板すると発表し、メディア各社も一斉に報じた。4月以降も、番組自体は継続する。 「報道ステーション」は久米宏がメインキャスターを務めた「ニュースステーション」の後継番組として2004年に開始した。以降、古舘はメインキャスターを12年継続、12月24日 [全文を読む]

監督になるための“意外な”近道…?

ベースボールキング / 2017年08月01日16時30分

報道ステーションの専属キャスター”だ。 『報道ステーション』とは、テレビ朝日系列で平日夜に放送されている報道番組。稲葉氏はこの番組のプロ野球コーナーの専属キャスターを2015年から務めていた。 このポストは前身の『ニュースステーション』から栗山英樹氏が担当していたが、2012年の日本ハム監督就任に伴って卒業。後を工藤公康氏が受け継ぐと、工藤氏も2015年 [全文を読む]

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

なぜなら、同局の看板番組『報道ステーション』は、安定して視聴率二桁を稼ぐ、民放切ってのニュース番組だからだ。今年4月から、古舘伊知郎サンに代わって同局の富川悠太アナがメインキャスターに起用されたけど――視聴率は変わらない。番組に地力がある証しだろう。そう、今やテレ朝は「報道のテレ朝」といっても過言じゃないのだ。■スポーツのテレ朝いや、それだけじゃない。スポ [全文を読む]

報ステ・古舘、最後の言葉2「死んでまた再生します」

Smartザテレビジョン / 2016年04月01日03時02分

3月31日の放送をもって、古舘伊知郎が「報道ステーション」(テレビ朝日系)のメーンキャスターの座を降りた。'04年4月のキャスター就任から丸12年。古舘は、さまざまなニュースと向き合い、国内外を精力的に取材してきた。この日はお天気キャスターの林美沙希アナ、スポーツキャスターの青山愛アナもそろって最後に。番組最後のおよそ10分間、古舘は下記のようなコメントで [全文を読む]

【速報】古舘伊知郎キャスター「報ステ」降板へ、後任は「宮根アナ」との噂も

秒刊SUNDAY / 2015年12月24日10時45分

一部メディアの報道によりますと、報道ステーションでメインキャスターをしている古館伊知郎氏が来年3月で降板すると報じている。報道ステーションは前身である「ニュースステーション」を踏襲した報道番組で、たびたびキャスターの発言が問題視される。後任は正式に決まっていないが宮根アナの声もある。―失言が原因?今回の降板は、かねてから噂されていた。というのも古館キャスタ [全文を読む]

“熱盛ジャパン”稲葉篤紀の侍監督を後押し!? 『報ステ』スポーツコーナーの攻めの姿勢

日刊サイゾー / 2017年07月28日19時00分

これ、『報道ステーション』(テレビ朝日系)を見ていないとワケがわからない。 稲葉といえば、2014年シーズン限りで現役を引退した後、翌年から『報道ステーション』のプロ野球コメンテーターに就任。野球シーズンは、ほぼ週1ペースで出演を続けている。そして、このスポーツコーナーで今季から始まった新ミニコーナーが「きょうの熱盛」だ。 野球ニュースの名物コーナーといえ [全文を読む]

古舘キャスター退任間際に『報ステ』視聴率上昇の理由

NEWSポストセブン / 2016年03月28日16時00分

古舘伊知郎キャスター(61)の退任を目前に控え、3月に入って、『報道ステーション』(テレビ朝日系)の視聴率が上昇している。3月限りで12年間キャスターを務めた古舘氏が退き、後任にはテレビ朝日の富川悠太アナウンサー(39)が就く。 人気番組『ニュースステーション』の後を受けて始まった同番組は、2004年の放送開始から昨年末時点まで全2960回の平均視聴率13 [全文を読む]

報ステ「富川悠太アナ」決定までの人事抗争をすっぱ抜く!

WEB女性自身 / 2016年01月14日06時00分

「古舘さんの後継のメインキャスターについては、外部から招聘せず、局アナが務めることで局内の意見は一致していました」(テレビ朝日関係者) 昨年末の12月24日、突如『報道ステーション』のメインキャスター降板を発表した古舘伊知郎氏(61)。後継者については冒頭のとおり富川悠太アナ(39)の起用が決まった。その理由はこうだ。 「テレ朝の早河(洋)会長は『反権力』 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】東野幸治、古舘氏の後任に意欲? オファーあれば「報道ステーションやります」

TechinsightJapan / 2016年01月02日14時56分

テレビ朝日は先月24日『報道ステーション』の古舘伊知郎キャスターの降板を発表したが、後任については調整中とされている。巷では男性の人気フリーアナウンサーの名前もあがっている中、バラエティ系の情報番組で司会として経験を積んできた東野幸治も、もし要請があれば「やりますよ!」ときっぱり宣言した。 1月1日放送のフジテレビ系『ワイドナショー』元旦SPに出演した安藤 [全文を読む]

自民党・安倍政権、驚愕の報道介入&言論弾圧!気に入らなければテレビ局聴取や取材拒否

Business Journal / 2015年04月22日06時00分

3月27日の『報道ステーション』(テレビ朝日系)における“古賀の乱”が議論を呼んでいる。 番組コメンテーターの元官僚・古賀茂明氏は、古舘伊知郎キャスターから中東情勢に関して問われた際に、その質問には答えず唐突に「テレ朝の会長、古舘プロジェクトの会長の意向で(番組出演は)今日が最後なんですけど……」と語り始め、さらにその背後に番組へ官邸から「政治的圧力」があ [全文を読む]

反原発ディレクター自殺の波紋…『報ステ』来春終了か

WEB女性自身 / 2014年09月29日07時00分

早ければ来春にも終了させる可能性がある」(番組関係者) ’04年4月に始まった『報道ステーション』。古舘伊知郎(59)がキャスターを務める名物番組の裏側で何が起こっているのか。まず思い当たるのはあの大問題だ。 8月5日にテレ朝の大株主・朝日新聞に掲載された従軍慰安婦検証記事。『報ステ』では1カ月以上経過した9月11日になってようやく“検証番組”を放送した。 [全文を読む]

古舘伊知郎が『報道ステーション』以外に出演しない理由とは

NEWSポストセブン / 2013年04月10日16時00分

久米の後釜として、古舘が指名され『報道ステーション』がスタートしたのだ。当初は、『おしゃれイズム』も引き続き担当していたが、2005年3月限りで退任。『報道ステーション』1本のみに絞り、それ以降『報ステ』以外の番組で古舘を見かけることはほとんどない。 古舘が『報ステ』以外に出演しない理由はなんなのか。テレビ局関係者が解説する。 「他番組に出演しない理由は、 [全文を読む]

視聴率好調のテレ朝 かつては“他局は華やかだなァ”の声も

NEWSポストセブン / 2013年02月02日07時00分

というのも、ウチは月~金曜まで『ニュースステーション』(1985年~、現在の『報道ステーション』)を放送していました。22時台の枠は毎日埋まり、他局が若者向けのバラエティーやトレンディードラマを並べてきたこの時間帯に手が打てなかった。そこで、当時はまだ視聴率がとれる時間帯と思われていなかった23時台を“ネオバラエティー枠”と位置づけ、企画の卵を育てる仕組み [全文を読む]

忽然と消えた女子アナたちはいま!(2)細貝沙羅は下手すぎて人事部異動、龍円愛梨は小池百合子塾に…

アサ芸プラス / 2017年03月01日05時59分

河野明子(テレビ朝日、01年入社)「報道ステーション」「報ステ」担当時は、22歳年上の番組統括プロデューサーとの同棲で物議を醸した。その後、中日の井端弘和(現・巨人コーチ)と結婚し、11年に出産。畑恵(NHK、84年入局)「夜7時のニュース」 最年少で7時のニュースを担当した才媛で、95年には参議院議員に初当選。船田元衆議院議員との政界不貞⇒略奪婚は批判を [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

後の『報道ステーション』より100倍面白かった。 〇『カノッサの屈辱』(90年4月~91年3月)原案・ホイチョイ・プロダクションズ、構成・小山薫堂、演出・田中経一。仲谷昇サン演ずる歴史学者が「デパート大航海時代」や「幕末ビール維新」といったテーマで、現代の商品史を“歴史の講義風”に説いた。 〇『19xx』(90年10月~91年9月)毎回、1つの年を取り上げ [全文を読む]

大橋巨泉を偲ぶ会に現れた久米宏に爆笑問題・太田光が説教!

アサ芸プラス / 2016年09月10日17時59分

後継番組の『報道ステーション』を今年春に辞めた古舘も、秋から新番組を持つなど引っ張りだこですが、気持ちがどこまで続くか。久米にラジオがあるように、古舘にはライフワークとも言えるトークライブがありますからね。やがてテレビの仕事をセーブして、今まで以上にライブに傾注していくかもしれません」(芸能ライター) 太田の説教に、果たして久米は何を思ったか。(伊藤その子 [全文を読む]

元フジ解説委員「キャスターはジャーナリストがやるべき」

NEWSポストセブン / 2016年06月15日16時00分

* * * 代表的な夜のニュース番組といえば、『報道ステーション』、その前身は『ニュースステーション』でした。キャスターは久米宏さん、古舘伊知郎さんと来たわけですが、2人ともアナウンサー出身であって、ジャーナリストではありません。 ジャーナリストではないけれど、喋りがうまく人気のある人が高視聴率をたたき出すというスタイルが、この2つの番組でできあがってし [全文を読む]

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