ボクシング 竹原慎二に関するニュース

竹原慎二「ガン誤診で余命1年」闘病激白!(4)「村田は打ち合いをしないと」

アサ芸プラス / 2017年08月30日09時56分

でも左目は全然見えないし、もしボクシングを続けて右目まで見えなくなったら‥‥と考えて、引退を決意しました。 やめてから、今度は外傷性白内障の手術をして、前より少しは見えるようになりましたが、今でも左目はボンヤリとしか見えません。離れたものはよく見えないし、本を読むのもつらい。でも人間ってうまくできてるんですよ。うまいこと慣れるようになってるんです。膀胱と一 [全文を読む]

日本人唯一のミドル級世界王者、竹原慎二が今明かす舞台裏「あんなデブに負けてたまるかと…」

週プレNEWS / 2014年12月28日11時00分

最強王者・リゴンドーに果敢に挑む天笠尚のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦や、内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦など今年の年末はボクシングのビッグマッチが目白押しだ。 そこで、今また黄金期を迎えつつあると盛り上がる日本ボクシング界、その歴史を築いてきたレジェンドボクサーたちの証言を連続インタビューで送るシリーズ――。 今回は、日本人初の世界ミ [全文を読む]

いまだ現役“浪速のジョー”が過去を語った!そして「辰吉の子がボクシングやる、世界チャンピオンになる、当たり前や」

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦や、井上尚弥のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦など今年の年末はボクシングのビッグマッチが目白押しだ。 今また黄金期を迎えつつあると盛り上がる日本ボクシング界、その歴史を築いてきたレジェンドボクサーたちの証言を発売中の『週刊プレイボーイ』52号では16ページにわたり掲載。その中から“浪速のジョー”辰吉丈一郎イ [全文を読む]

あの“カリスマ日本人対決”を畑山隆則が述懐!「ただ、ボクシングをやってきてよかったと思いたい…それが坂本戦でした」

週プレNEWS / 2014年12月29日11時00分

最強王者・リゴンドーに果敢に挑む天笠尚のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦や、内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦など今年の年末はボクシングのビッグマッチが目白押しだ。 そこで、今また黄金期を迎えつつあると盛り上がる日本ボクシング界、その歴史を築いてきたレジェンドボクサーたちの証言を連続インタビューで送るシリーズ――。 今回は、世界タイトルを2 [全文を読む]

実力はあっても「フジテレビと電通」で大丈夫? ボクシング五輪金・村田諒太の不確かな未来

日刊サイゾー / 2013年03月01日09時00分

先日、正式にプロ転向を表明したロンドン五輪ボクシング男子ミドル級金メダリスト・村田諒太。五輪後、一度はプロ転向を否定して現役引退を示唆していたものの、一転プロ入りを表明した背景には、フジテレビの多大なバックアップがあった。 「どうやら、電通とフジががっちりタッグを組んで村田をフジの子会社に入社させ、フジと太いパイプがある三迫ジムに預ける。フジは4月にアマ7 [全文を読む]

ジャニーズ初の偉業なるか!? V6・三宅健がボクシングプロテストに意欲的

サイゾーウーマン / 2012年02月23日08時00分

(画像はこちら)「2002年に出演したNHKドラマ『私の青空2002』でボクサー役を演じてから、時間があれば熱心にボクシングジムに通うようになった。通っているのは、世界王者も輩出した都内の名門ジムで、ジム生に混じってせっせと汗を流し、決して芸能人ぶらず、ジムのプロや練習生とも打ち解けているので、かなり評判がいい」(某ボクシングジム関係者) 07年にはフィッ [全文を読む]

元世界王者が指摘…村田諒太「疑惑の判定負け」の深層

日刊大衆 / 2017年06月04日16時05分

5月20、21日は日本ボクシング界にとって、お祭りのような2日間だった。WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(24)の防衛戦、そして、ロンドン五輪ボクシングミドル級金メダリスト・村田諒太(31)の世界初挑戦となるWBA世界タイトルマッチなど、6試合の世界戦が組まれたのだ。 「結果、日本勢は4勝2敗と勝ち越し、日本のボクシングジムに所属する世界王者が12 [全文を読む]

空前のボクシング“新・黄金時代”で次の伝説を生むのは誰だ?

週プレNEWS / 2014年12月18日06時00分

最近、日本のボクシング界が元気だ、という話題をよく耳にする。この年末にも集中してビッグマッチを控え、注目選手が続々登場。まさに今、“新・黄金時代”を迎えつつあるようだ。 大晦日にV9戦に臨むのは、WBA世界スーパーフェザー級王者の内山高志。“KOダイナマイト”の異名のとおり、破格の強打で倒しまくる日本ボクシング界のエース的存在だ。強すぎるがゆえ?相手がなか [全文を読む]

村田諒太、因縁の再戦ゴング!「完全決着」ガード固め前へ前へ、最後は右で

スポーツ報知 / 2017年10月22日05時45分

◆報知新聞社後援 プロボクシング 世界戦 ▽WBA世界ミドル級タイトルマッチ 王者・アッサン・エンダム―同級1位・村田諒太(22日、東京・両国国技館) WBA世界ミドル級1位・村田諒太が“仕事の流儀”を貫き、因縁のダイレクトリマッチを制す。トリプル世界戦(報知新聞社後援)は22日、東京・両国国技館でゴングが鳴る。21日は都内で計量が行われ、村田はリミットの [全文を読む]

膀胱がん手術から3年…竹原慎二、体調良好もつきまとう再発の恐怖明かす

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年08月05日19時06分

ボクシング元WBA世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二が5日、原宿クエストホールで行われた映画『ギフト 僕がきみに残せるもの』トークイベントに出席。2014年にステージ4の膀胱がんと診断され、手術後3年が経過しているが「いまはとても元気です」と語りつつも、8月末に検査を控えている身として「検査の前はいつも最悪なことを考えてしまいます」と不安な胸のうちを明かし [全文を読む]

カリスマ、鬼塚勝也が現役時代に苦悩したコンプレックス… 「望んでいた高みに到達しても、そこには何もなかった」

週プレNEWS / 2014年12月27日11時00分

最強王者・リゴンドーに果敢に挑む天笠尚のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦や、内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦など今年の年末はボクシングのビッグマッチが目白押しだ。 そこで、今また黄金期を迎えつつあると盛り上がる日本ボクシング界、その歴史を築いてきたレジェンドボクサーたちの証言を連続インタビューで送るシリーズ――。 今回は、突き抜けたカリス [全文を読む]

内藤大助があの亀田戦をいま振り返って語る!「ヒールを目指した自分が逆に“いい人”に…人生ってわからないもんです」

週プレNEWS / 2014年12月19日11時00分

内山高志のWBA世界スーパーフェザー級王座防衛戦や、井上尚弥のWBO世界スーパーフライ級王座挑戦など年末はボクシングのビッグマッチが多数開催される。 今また円熟した黄金期を迎えている日本ボクシング界ーーその歴史を築いてきたレジェンドたちの証言を発売中の『週刊プレイボーイ』52号では16ページにわたり掲載。その中から“最短男”内藤大助インタビューを公開! * [全文を読む]

ボビー・オロゴン「格闘技は15分の試合が15年に感じた」

アサ芸プラス / 2013年07月17日10時00分

お父さんは強いんだって威厳を見せないと‥‥威厳、ありませんけど(笑)」 K-1デビュー前には、元ボクシングWBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏からボクシングテクニックを伝授された。それからのつきあいは今でも続いている。現在公開中の映画「MOON DREAM」で、本名の近田ボビー名義として、初監督・初主演を務めたが、そこにも格闘家に対するリスペクトが込められて [全文を読む]

長谷川穂積選手・薬師寺保栄さん・竹原慎二さん・ 畑山隆則さん・大友康平さんが登場! 「CR Winning Rush with ROCKY」新機種発表会開催

PR TIMES / 2012年03月13日18時37分

株式会社サンセイアールアンドディ(本社:愛知県名古屋市 代表取締役:梅村 義孝)は、この程、映画史に残るボクシング映画の最高傑作「ROCKY(ロッキー)」とタイアップした『CR Winning Rush with ROCKY(ウイニング ラッシュ ウィズ ロッキー)』を新発売するにあたり、2012年3月13日(火)、後楽園ホール(東京都文京区)において新機 [全文を読む]

村田諒太、悲願のミドル級王座も フジテレビ、CM中の相手ギブアップで「え?勝ったん?」

J-CASTニュース / 2017年10月22日23時29分

2017年10月22日、東京の両国国技館でボクシングのトリプル世界戦が行われた。その中でWBAミドル級1位の村田諒太(帝拳)が、王者のアッサン・エンダム(フランス)に7回終了後TKO勝利を収めた。エンダム陣営が7回終了後にギブアップを表明したため、中継をしていたフジテレビではCM明けに村田の勝利が決まり、その幕切れに困惑する視聴者が少なくなかったようだ。 [全文を読む]

村田諒太、因縁の再戦で王座奪取!「泣いてません」に会場笑い

マイナビニュース / 2017年10月22日23時24分

ボクシングのWBA世界ミドル級タイトル戦が22日、東京・両国国技館で行われ、挑戦者でロンドン五輪金メダリストの村田諒太(帝拳)が、王者アッサン・エンダム(フランス)に7回終了TKO勝ち。5月に不可解な判定で敗れた相手にリベンジを果たし、世界王者を輝いた。 第1ラウンドから互いに打ち合いの展開になり、村田はボディを効果的に放ちエンダムにプレッシャー。4回に村 [全文を読む]

村田、涙の世界王座奪取!エンダムは“友人”「彼の分の責任を伴って戦う」

スポニチアネックス / 2017年10月22日21時49分

◇WBA世界ミドル級タイトルマッチ ●王者アッサン・エンダム≪12回戦≫同級1位・村田諒太○(2017年10月22日 両国国技館) ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチ は22日、東京・両国国技館で行われ、同級1位で12年ロンドン五輪同級金メダリストの村田諒太(31=帝拳)が王者アッサン・エンダム(33=フランス)に7回TKO勝利。ミドル級では竹原 [全文を読む]

内山高志氏、村田諒太のKO勝ちを予想「精神的余裕は村田の方にある」

スポーツ報知 / 2017年10月22日10時00分

◆報知新聞社後援 プロボクシング 世界戦 ▽WBA世界ミドル級タイトルマッチ 王者・アッサン・エンダム―同級1位・村田諒太(22日、東京・両国国技館) 元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者・内山高志氏(37)は、村田諒太のKO勝利を予告した。11度連続防衛を果たし、世界戦のダイレクトリマッチ(直接再戦)も経験。名王者が導き出した「勝利の理由」とは―。 [全文を読む]

村田諒太「10.22リベンジマッチ」勝敗の行方

日刊大衆 / 2017年10月22日06時35分

“疑惑の判定”として大ブーイングが巻き起こりました」(スポーツ紙記者) 怒り心頭だったのは、試合後に「長くボクシング界にいるが、こんなひどい判定は見たことがない!」と語った、村田の所属する帝拳ジムの本田明彦会長。世界屈指の大物プロモーターとして知られる本田会長の激昂ぶりに、WBA幹部も大慌てだった。「WBAのヒルベルト・メンドサ・ジュニア会長は、試合直後に [全文を読む]

竹原慎二の相談回答が「容赦無くて笑った」 10年間無職の男性に放った一言

J-CASTニュース / 2017年10月11日16時09分

WEBマガジンの読者相談コーナーで、元ボクシング世界王者でタレントの竹原慎二さん(45)が寄せた回答が「スカッとする」などと反響を呼んでいる。 「うらやましいわ!」。竹原慎二さんは2017年10月6日、無職男性(33)の相談に対し、まずこう一喝した。 「他のニートの皆さんに申し訳が立たんぞ」 この読者相談は、WEBマガジン「code-G」で不定期に連載され [全文を読む]

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