本殿 春日大社に関するニュース

「第1回春日野音楽祭」開催にヤマハ“おとまち(R)”(音楽の街づくり事業)が協力 ~春日大社の式年造替を祝う市民参加の音楽祭~

PR TIMES / 2016年06月24日19時12分

「春日野音楽祭」は、文化・芸能ともに縁のある春日大社での「第60次式年造替」を祝うために、奈良市内で、奈良駅前から春日大社本殿まで地域一帯となり市民が主体的に参加し「演奏を奉納する」という音楽祭です。さらに20年後の式年造替に向けても新たな地域文化として育てていくことを目指し立ち上げられました。 当社の“おとまち(R)”は、音楽によって地域の資産や地域住 [全文を読む]

春日大社 20年ぶり60回目「式年造替」の意味を宮司解説

NEWSポストセブン / 2016年12月03日16時00分

昨年春からは、最も重要な社殿、神様の住まいである本殿の造替が進められた。 他の建造物と異なり、本殿の造替には神職による数多くの祭儀が伴う。御神体を本殿から仮の御殿である移殿へと遷す「外遷宮(仮殿遷座祭)」が執り行なわれたのは昨年3月27日。 この日のために、神職は2月末に精進入りし、釜の湯でお祓いを受ける「御湯」、移殿の装いとお祓いをする「移殿御装束並清祓 [全文を読む]

塗り替えられた本殿の高貴な輝き!春日大社「式年造替」神々しき朱色の秘密

サライ.jp / 2016年10月29日17時00分

春日大社の本殿は、御蓋山(みかさやま)の中腹に4棟が立ち並ぶ。本殿が造営されたのは奈良時代中ごろの神護景雲2年(768)。春日造りといわれ、神社建築のなかで最も優美な姿を誇る。 [caption id="attachment_104488" align="alignnone" width="400"] 御蓋山中腹に立つ4棟の本殿。式年造替の年に塗り替えら [全文を読む]

800年の時を経て春日大社の獅子狛犬が初公開!

Walkerplus / 2016年06月09日17時52分

公開されている獅子・狛犬は、春日大社の本殿の神前に安置されていたもので、今回の式年造替に合わせ、獅子・狛犬を新調することから公開となった。 計8体ある中でも、第一殿と第二殿の2対4体、そして第三殿と第四殿の獅子・狛犬のうちの2体、計6体が鎌倉時代に製作されたものと判明。実に800年にも渡って、本殿を守ってきた獅子・狛犬は小型の木造で、それぞれの形状も製作 [全文を読む]

【ホテル日航奈良】春日大社第六十次式年造替記念 奈良にシカない!白い鹿の『すがちゃん』マスコットを販売開始

PR TIMES / 2014年11月27日13時33分

※神さまがお引越しされることを「遷宮」というが、春日大社では本殿の位置は変えずに建て替え、または修復を行うため「造替」という。 2015 年3 月27 日 仮殿遷座祭(かりでんせんざさい/ 神さまに西隣の移殿(うつしどの)へ一時お遷り頂く) 2016 年11 月6 日 本殿遷座祭(ほんでんせんざさい/ 本殿の修復後、元の本殿にお還り頂く) ・・・・・・・・ [全文を読む]

古都奈良の文化財としてユネスコの世界遺産に登録された 春日大社に、多言語映像通訳サービス「みえる通訳」を導入

DreamNews / 2017年03月22日10時00分

URL :http://www.kasugataisha.or.jp/index.htmlアクセス:JR奈良駅、近鉄奈良駅から奈良交通バスで春日大社本殿行「春日大社本殿」下車すぐ または市内循環・外回り循環「春日大社表参道」下車、徒歩約10分「みえる通訳」の特徴について ~誰でもいつでも簡単に使えて外国人へのオペレーション力を強化~~タブレット・スマートフ [全文を読む]

2014年12月25日(木)株式会社ティー・ゲート(近畿日本ツーリストグループ)が運営するトラベルサイト「旅の発見」では、 奈良県主催「奈良うまし冬めぐり」の予約ページを公開しました。

DreamNews / 2014年12月25日11時00分

旅の発見 「奈良うまし冬めぐり」の詳細・ご予約はこちらから https://tabihatsu.jp/special/nara/umashi.html?aff=dnews商品紹介(一例) ■春日大社 御本殿夜間特別参拝と献灯体験(式年造替 特別記念品つき)<特別企画>春日大社は鹿を神使とする神社で、全国に約3,000社ある春日神社の総本社。神職による御造 [全文を読む]

2016年の運命を読み解く!9つの「数秘」で一年の幸せを占う方法

ANGIE / 2016年02月04日06時01分

本殿を持たず、神体山を拝するいにしえの祈りの形が伝えられる日本最古の神社です。濃い緑に抱かれたいにしえの聖地が、人生に訪れる数々の変化を力強くサポートしてくれるでしょう。 イヤーナンバー<6>愛という花が咲く ~星まつり~ Photo by 株式会社ユーメディア 織姫と彦星が年に一度、天の川で出会う七夕は「星まつり」とも呼ばれます。日本では亡くなった魂は星 [全文を読む]

不思議と心が洗われる。近畿地方最強のパワースポット3選

TABIZINE / 2016年01月15日13時00分

また御本殿の近くに一言主神社という小さな神社があります。心を込めてお願いすれば、ひとつだけ願いを叶えてくださると言われています。筆者も昔、ここでお願いごとをさせていただいたことがあるのですが、一言主様はその願いを叶えてくださいました。 願いが叶ったら、お礼参りにも忘れずに訪れたいですね。 ここでは「パワースポット」としてお伝えしましたが、やはりいずれも神 [全文を読む]

水辺と桜が良縁呼ぶ!“出会いを呼ぶ”パワスポ厳選8カ所

WEB女性自身 / 2017年03月17日12時00分

本殿裏の『佐久佐女の森』は水の気が強く、この奥にある『鏡の池』から縁の運気が生じています。池に向かう左右の道のうち、左側の道のほうが 水 の気を多く受け取れます。鏡の池の『縁結び占い』でご縁を占いましょう」 【宇佐神宮】大分県宇佐市 「風水でいう龍脈と水脈の強い気が光として輝くご神域。願いをかなえる きっかけ を授けてくれますが、中でも、縁をつなぐ きっか [全文を読む]

京都を1200年守り続ける4匹の動物と、清水寺の片隅にある悲しい物語

まぐまぐニュース! / 2016年02月22日08時00分

赤山禅院に安置されている猿の彫刻は、本殿の屋根の上に置かれています。 京の都は、比叡山の守護神・日吉大社の神獣である猿を合わせると、現在も4匹の猿によってしっかり固められていて、万全のセキュリティーシステムで守られています。 ちなみに、裏鬼門を守っている古社は、桓武天皇の皇后乙牟漏(おとむろ)の発願によって造営された洛西の古社で奈良の春日大社を勧請(かんじ [全文を読む]

「ブラタモリ」でタモリが奈良の鹿と戯れる!?

Smartザテレビジョン / 2015年06月10日23時32分

さらに国宝の春日大社を訪れ、20年に一度の特別公開中である本殿へ。そこで見つけた「究極の段差」に、地形好きで高低差ファンを自称するタモリが大興奮する。 二夜目のテーマは「文化財の守り方」。奈良の大仏でおなじみの東大寺では特別に大仏に近づき、何度も修復が行われてきた痕跡を目にする。 国宝・大仏殿の屋根裏では、大仏を守り続けるための巨大構造物を目撃したり、宮 [全文を読む]

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