区民 江戸川区に関するニュース

江戸川区とイオンが「地域連携協定」を締結~利用金額の一部を子どもの未来に活用する「えどがわ子ども未来WAON」を発行~

PR TIMES / 2016年09月21日14時53分

本協定に基づき、江戸川区とイオンは、子育て支援及び青少年の健全育成に関すること、健康増進及び食の安全に関することなど、下記の11項目においてより緊密に連携し、地域の一層の活性化、区民サービスの向上を図ります。 本協定の取り組みの第一弾として、イオンは9月30日(金)より、「えどがわ子ども未来WAON」を発行します。カード券面は、「えどがわ伝統工芸産学公プ [全文を読む]

"姥捨て特養"杉並区以外が距離をとる理由

プレジデントオンライン / 2017年05月19日09時15分

定員は90人で50人は区民が利用し、40人は町周辺から入所するという。建設費などの整備費は17億7000万円。杉並区は6億2400万円を支出し、年間600万円の運営費も負担する。今夏、入所者の募集を開始し、来年1月にオープンする予定だ。 杉並区では特養への入所を希望する待機者が約1200人いるという。都市部で整備の土地を確保するのは難しいが、地方部であれば [全文を読む]

売れっ子カウンセラーから議員へ。社会起業を志す20代女性議員の挑戦。

政治山 / 2016年09月01日11時50分

東京23区では最東端に位置し、23区内では最も区民の平均年齢が若く、合計特殊出生率も23区内で最高の江戸川区。そんな江戸川区の区議選で4,230票を得て最年少(27歳)で当選された小野塚礼佳さんにお話を伺いました。 ――まずは、小野塚さんが議員になろうと思われたきっかけについて教えてください。 私は議員になる前、21歳の頃から約6年間カウンセラーの仕事をし [全文を読む]

東京・江戸川区が熟年向けOZmagazine発刊、新シニアに送付も

HANJO HANJO / 2015年10月10日09時45分

区内の書店などで販売するほか、仕事中心から生活中心へとシフトする新シニアである64歳の区民へ順次送付していく。 江戸川区は人口68万人。子育て世代が多い一方で、65歳以上の熟年世代が約14万人住んでおり、人口の2割を占めている。同誌はこうした世代が地域生活を楽しむための情報誌として制作された。 「大人のための江戸川区案内」をテーマに、レトロ居酒屋や葛西での [全文を読む]

全国からファンが集結する金魚まつりとは?

Walkerplus / 2015年06月25日15時30分

区民はもちろん、全国から金魚ファンが訪れる金魚界最大級のビッグイベントだ。 江戸川区は、明治時代に金魚の養殖が始まり、昭和初期には年間5000万匹もの金魚が生産されていた。現在は業者の数こそ減ったものの、いまだに全国トップクラスの品質を誇っている。 祭りでは、20種類以上の金魚の展示即売コーナーをはじめ、伝統工芸品の「江戸風鈴」「つりしのぶ」、江戸川区特産 [全文を読む]

江戸川区の繊維業者によるオリジナルブランド「Egree(イーグリー)」から介護が必要な猫のための新商品「猫のおむつカバー」を発売!~ 猫の術後服が好評発売中 ~

@Press / 2015年03月12日13時00分

当初は犬用のペット服を開発・販売していましたが、2011年8月に、野良猫を保護し、避妊・去勢手術を受けさせるボランティアを行っている区民の方から、猫の術後服の製作依頼がありました。 猫の場合、避妊手術後に、病院で着せてくれる簡単な術後着や大きな絆創膏は一日も持たず、エリザベスカラー(※)も慣れるまでは見ているのが辛いほどの状態でした。そこで「全身を包む」 [全文を読む]

第51回葛飾納涼花火大会 7月25日(火)19:00~J:COMチャンネルで生中継!

PR TIMES / 2017年07月20日15時00分

[画像1: https://prtimes.jp/i/7676/397/resize/d7676-397-123106-1.jpg ]今回で51回目を迎える葛飾納涼花火大会は、区民が育て、区民とともに成長してきた50回の歴史と伝統を継承し、今年、新たな半世紀の始まりを迎えます。新たな歴史の幕開けとして、今年の葛飾納涼花火大会は約13,000発を各ステージに [全文を読む]

[ひうち優子] 【住民の「安全」と「利便性」がカギ(下)】~特集「2016年を占う!」地方政治(東京世田谷区)~

Japan In-depth / 2016年01月21日11時45分

東京・世田谷区民の方の要望が多い、三軒茶屋、二子玉川、下北沢、などは、既存の駐輪場の平均の利用率が100%を超えており、駐輪場の整備が急務となっている。例えば、三軒茶屋駅の六つの駐輪場平均利用率は、平成二十六年現在128.36%、二子玉川の2つの駐輪場の平均利用率120.15%と、いずれも100%を超えている。下北沢駅は、三つの駐輪場の平均利用率が100. [全文を読む]

江戸川区との共同編集による60代熟年者向け地域情報誌 『OZmagazine NEXTAGE』江戸川区版10月9日(金)創刊!

PR TIMES / 2015年10月09日15時06分

64歳になる区民の方へ地域情報誌を発送します 「仕事(会社)中心の生活」から「地域中心の生活」を迎える64歳の区民の皆様へ、区から10月9日(金)より順次送付します。 (江戸川区在住の昭和26年4月2日から昭和27年4月1日生まれの方がいる世帯)。区内書店、コンビニ等でも販売します。 【江戸川区ホームページ】http://www.city.edogawa [全文を読む]

江東区と大田区に羽田沖の埋め立て地巡る「領有権争い」勃発

NEWSポストセブン / 2012年11月02日07時00分

「郵便ポストに区の広報誌(『こうとう区報』10月11日付)が入っていて、見たら1面に大きく『埋立地は江東区に帰属すべき』『区民、区議会、行政が一丸となって解決へ』と書かれてあった。何事かと思いましたよ」 江東区が「リトルリーグ世界大会優勝」というめでたいニュースより、この問題を1面トップに選んだのにはワケがある。江東区には、ゴミの埋め立てを通じて島を“実 [全文を読む]

自殺対策は“生きることの包括的な支援”―江戸川区でモデル構築へ

政治山 / 2017年09月08日11時50分

また、自殺防止連絡協議会を拡大し、公募した区民代表や議員、区立学校の校長も参加して情報を共有しています。 SOSの届け先、区内の中学生に「御守り型リーフレット」配布 岡田さん: とくに若年層の自殺対策には重点的に取り組んでいて、1学期の終わりには区立中学校の全生徒(約1万6千人)に「御守り型リーフレット」を配布しました。 このリーフレットには、家族や友達 [全文を読む]

「第39回足立の花火」を全国生中継 7月22日(土)19:00より「J:COMチャンネル」と「J:COMテレビ」で放送

PR TIMES / 2017年07月18日11時00分

戦争の影響などから一時は中止されましたが、区民の強い要望を受け、昭和54年に復活し、時代と共に姿を変えながら、現在に至っています。 今年は新たに、“足立の花火を盛り上げよう!”と銘打って参加型の花火大会を企画。区内の小学生10人が考えた型物花火が打ちあがる「子どもPR大使が花火をプロデュース!」や、来場者がスマートフォン、ペンライト、懐中電灯など、光るもの [全文を読む]

DMMを装った「架空請求」のメールが来たので電話した結果…

しらべぇ / 2017年02月04日07時00分

■江戸川区が「架空請求発信元」として注意喚起区民からの情報提供により、1月16日から電話番号を公開し、「架空請求詐欺発信元」として区のホームページにて、注意喚起している。詐欺に使われている電話番号は複数あり、現在江戸川区のホームページにて情報提供されているものに関して確認することができる。また、現在DMM.comも消費者庁や、警察へ相談している。■電話をか [全文を読む]

ダンス指導者の日本一を決めるコンクール、第2回大会を8月20日、21日に開催 ~優勝者には「文部科学大臣賞」を授与~

@Press / 2016年04月19日10時30分

URL: http://goo.gl/67YgK4 ■コンクール開催要項 大会主題 :第2回 全日本ダンス教育指導者 指導技術コンクール 後援 :文部科学省/スポーツ庁/読売新聞社/ 全日本私立幼稚園連合会/東京都教育委員会/ 日本健康予防医学会/一般財団法人USF 他(予定) 日時・会場:・2016年8月20日(土) 12:50~19:00 葛西区民[全文を読む]

絵本・日本プロジェクト「よむよむ・わくわく広場in文京区」を12月6日に開催!

@Press / 2015年11月04日10時30分

このイベントは文字・活字文化推進機構内の「絵本・日本プロジェクト」(会長:高橋 小織・隆文堂)が、幼児・小学校低学年を対象にたくさんの絵本と出会う機会として、2011年9月に第1回を飯田橋レインボービル(新宿区)で開催し、以降、エルガーラホール(福岡)、AER(仙台)、ツインメッセ静岡(静岡)、国立オリンピック記念青少年総合センター(渋谷区)、国分寺市立 [全文を読む]

絵本・日本プロジェクト 「よむよむ・わくわく広場in江戸川区」を1月31日に開催!

@Press / 2014年12月25日17時30分

【イベント概要】 イベント名:「よむよむ・わくわく広場in江戸川区」 日時 :2015年1月31日(土) 10:00~16:00(最終受付は15:00) 場所 :江戸川区立葛西区民館 江戸川区中葛西3-10-1(東京メトロ東西線 葛西駅下車徒歩5分) 対象 :幼児・児童と保護者(参加無料、当日お越しください) 告知 :書店店頭・公共文化施設等でのチラシ配 [全文を読む]

絵本・日本プロジェクト「よむよむ・わくわく広場in府中」を11月26日に開催!

@Press / 2017年10月19日15時00分

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/140896/LL_img_140896_1.jpg 前回(足立区)のイベントの様子 このイベントは出版文化産業振興財団内の「絵本・日本プロジェクト」(会長:高橋小織・隆文堂)が、幼児・小学校低学年を対象にたくさんの絵本と出会う機会として、2011年9月に第1回を飯田橋レイン [全文を読む]

23区平均寿命ランキングからわかる「健康格差」最強セレブ区の裏の顔とは

週刊女性PRIME / 2017年09月24日20時00分

実際、古くからの港区民には資産家など富裕層もいるにはいるが、年収500万円未満で中流層にさえ届かない人も大勢いるのだ。 ブルジョワなイメージの港区だけに、こうした格差の実態はけっこうインパクトが強い。だが、さらに衝撃的な事実は、大きな格差が存在するとはいえ、23区で最も区民中の高所得者(年収1000万円以上)割合が高いにもかかわらず、健康寿命が短いことであ [全文を読む]

絵本・日本プロジェクト「よむよむ・わくわく広場in足立区」を3月4日に開催!

@Press / 2017年02月03日11時30分

詳細ページ: http://www.jpic.or.jp/event/search/2017/03/04100000.html このイベントは、出版文化産業振興財団内の「絵本・日本プロジェクト」(会長:高橋 小織・隆文堂)が、幼児・小学校低学年を対象にたくさんの絵本と出会う機会として、2011年9月に第1回を飯田橋レインボービル(新宿区)で開催し、以降、 [全文を読む]

市民憩いの場、「滞在型図書館」とは

Japan In-depth / 2016年03月06日00時39分

今後の拠点図書館は、ただ本を貸出すだけでなく、例えば・パソコンと電源、Wi-Fi、といったネット環境を整備し、閲覧席を充実させた図書館・セミナールームやコンベンションホールといった文化施設、美術館とコラボした図書館・カフェを併設し、飲み物(アルコールも含む)を楽しみながら本を読むことができる図書館というように、その地域に合わせて機能別に整備し、区民が休日に [全文を読む]

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