坂本龍一 松田聖子に関するニュース

さんみゅ~、デビューイベントに1000人「年末に紅白、レコ大出る!」

リッスンジャパン / 2013年01月26日21時00分

デビュー曲は、松田聖子作詞、坂本龍一作曲でオリコンNo.1に輝いた岡田有希子の代表曲「くちびるNetwork」。1000人の観客が見守る中、パフォーマンスを披露したメンバーは「その名に恥じないように大切に歌わせてもらいました。オリコン1位を目指します!」と、晴れの舞台に目を輝かせた。愛乙女★DOLL - アーティスト情報イベントでは同じく岡田有希子のデビュ [全文を読む]

ご存知ですか? 7月9日は細野晴臣の70歳の誕生日です

文春オンライン / 2017年07月09日07時00分

YMOのメンバーのひとり坂本龍一は、てっきり細野はドビュッシーやストラビンスキーを学んで、はっぴいえんどなどでの洗練された音楽をつくっているのだと思っていたが、実際はそうではなくて驚いたという。東京藝大卒の坂本がそう勘違いするほど、細野のなかでは欧米の音楽が血肉化していたということだろう。その後、細野は、ロック・ポップスにとどまらず、世界中の民族音楽など [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(5)克美しげるに殺害された愛人の父が義憤告白

アサ芸プラス / 2016年10月14日05時57分

「大島渚監督に聞くと『戦場のメリークリスマス』で坂本龍一が演じた役の最終候補に沖を入れていたと証言しました。ところが沖は、精神的に悩んでいることを打ち明け、そのせいもあって候補から外された。そのことがよほどショックだったらしく、それから自殺未遂とも思われた運転事故も起こしていた」 さらに自殺した当日は、フジテレビの「大奥」で徳川家光役を演じ、劇中で死を迎え [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AKB48の楽曲でおなじみ、井上ヨシマサ。YMO武道館公演に出演した中学時代を明かす。

TechinsightJapan / 2015年07月17日15時00分

その後、同曲を坂本龍一がプロデュース、ドラムの高橋幸宏と演奏して、東京放送児童合唱団・酒井司優子が歌ったバージョンが、NHK『みんなのうた』で放送される。それ以前からYMOはコスミック・インベンションに興味を持っていたのだろう。1980年に開催された『YMO武道館公演』の演出で「“YMO!”と紹介されて子ども達(コスミック・インベンション)が登場したらおも [全文を読む]

岡田有希子が遺してくれた音源 ハイレゾで甦る

dwango.jp news / 2015年07月10日19時04分

他にも尾崎亜美、坂本龍一、大貫妙子、EPO、財津和夫、小室哲哉、杉真理、かしぶち哲郎、松田聖子ほか豪華メンバーが作詞、作曲で参加。2nd、3rdアルバムのアレンジは全曲、松任谷正隆が担当していて、アルバム以外にもシングルのアレンジも4枚を担当、B面曲も含めると計7曲を手掛けている。レコーディングにも超一流のスタジオミュージシャン等が参加しており、その音楽性 [全文を読む]

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