坂本龍一 レヴェナントに関するニュース

レオナルド・ディカプリオ アカデミー賞(R)受賞作品大迫力サバイバル・アドベンチャー巨編『レヴェナント 蘇えりし者』U-NEXTにて配信開始

@Press / 2016年07月27日17時00分

主演のディカプリオとは「インセプション」でも共演したトム・ハーディが、主人公の仇敵として出演し、音楽は日本の映画音楽の第一人者の坂本龍一が手掛け、撮影監督を「バードマン」に続きエマニュエル・ルベツキが務めています。第88回アカデミー賞では作品賞、監督賞、主演男優賞など同年度最多の12部門にノミネートされ、ディカプリオが主演男優賞を受賞して自身初のオスカー像 [全文を読む]

坂本龍一、『レヴェナント』の音楽は「でかすぎじゃないかな」と大喜び

Movie Walker / 2016年04月07日20時07分

本作の音楽を手掛けた坂本龍一がゲストとして登壇し、ピアノの生演奏を披露した。坂本は本作を手掛けたアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督について「音楽に対する耳とセンスが無茶苦茶良い!」とうなった。 「僕と10年以上一緒にコラボレーションしているドイツ人のアルヴァ・ノトも今回関わってくれたけど、彼も驚くほどイリャリトゥの耳が良くて。そういう精度の高い耳で聴いて、 [全文を読む]

坂本龍一からのメッセージも!『レヴェナント~』がゆうばりで日本最速上映

Movie Walker / 2016年02月29日07時00分

最後に坂本龍一が手がけた音楽について、ジェシー代表は「音楽だけでも1時間くらい語れると思うんですが(笑)」としつつ「ディカプリオの演技はもちろん、音楽の使い方がすごくいいんです。ディカプリオが大自然の中で1人になり、もう諦めようかなという時に坂本龍一さんの弦楽器を使った音楽が流れ、勇気をもらえるんです。また、映画にはアクションもあるのですが、そのシーンで [全文を読む]

坂本龍一、オスカー大本命『レヴェナント』の音楽を担当

okmusic UP's / 2015年10月13日15時00分

坂本龍一がアカデミー賞受賞のフィルムメイカーであるアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督、レオナルド・ディカプリオ主演の『レヴェナント:蘇えりし者』の音楽を手がけることが決定した。【その他の画像】坂本龍一実話からインスピレーションを受けた『レヴェナント:蘇えりし者』は、1人の男のサバイバル・アドベンチャーと人間の偉大な精神力を描く真に迫った超大作。ニュー・リー [全文を読む]

坂本龍一が人生で一度だけ命がけで引き受けた仕事とは?「ガンが治りかけている時に…」

デイリーニュースオンライン / 2017年08月29日20時20分

世界的なアーティストの坂本龍一(65)は29日、科学技術、芸術、スポーツといった分野で世界を舞台に独創的な挑戦を続ける方を讃える「デジタルガレージ ファーストペンギンアワード2017」の授賞式へ出席した。 デビュー当時からのテクノロジーを駆使した音楽活動や、インターネットでのコンサート配信など、常に時代の最先端を歩んできたことが評価された坂本氏は、株式会社 [全文を読む]

坂本龍一、病み上がりで挑んだ映画音楽「死ぬ覚悟だった」

ORICON NEWS / 2017年08月29日17時04分

音楽家の坂本龍一(65)が29日、デジタルガレージ『ファーストペンギンアワード 2017』を受賞し、都内で行われた授賞式に出席。賞の理念にちなみ、これまで「リスクを冒して挑戦したこと」を問われると、2014年の咽頭がん手術直後に取り組んだ映画『レヴェナント:蘇えりし者』(アレハンドロ・G・イニャリトゥ監督)の音楽への思いを改めて振り返った。 【写真】トーク [全文を読む]

ヒャッハー!アカデミー賞、『マッドマックス』10部門ノミネートの快挙!ディカプリオ『レヴェナント』は12部門と最多

AOLニュース / 2016年01月15日18時00分

『レヴェナント:蘇えりし者』は荒野にひとり取り残されたハンターの壮絶なサバイバルを描いた復讐ドラマで、日本から坂本龍一が音楽で参加している。作品賞、監督賞のほか、主演男優賞、助演男優賞、撮影賞、編集賞、美術賞、衣装賞、メイク賞、録音賞、音響編集賞、視覚効果賞にノミネート。幅広くノミネートされていることから、作品に対する総合的な評価が集中しているようだ。対す [全文を読む]

ディカプリオ登場!『レヴェナント』NYプレミア実施

ハリウッドニュース / 2016年01月11日05時00分

会場には主人公を演じるレオナルド・ディカプリオ、イニャリトゥ監督、ドーナル・グリーソン、フォレスト・グッドラックら出演者に加え、音楽を担当した坂本龍一氏も急遽出席した。『バベル』(06)でも「美貌の青空」など坂本氏の2曲の楽曲を使用し、坂本氏の大ファンでもあるイニャリトゥ監督は、「彼の曲には余計なものがなく優雅で感動的だ。(今回の音楽には)感動的な静寂があ [全文を読む]

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が放送映画批評家協会賞2016に最多ノミネート

デイリーニュースオンライン / 2015年12月16日19時00分

これに続き『キャロル』『オデッセイ』『レヴェナント 蘇えりし者』が9部門でノミネートされており、『レヴェナント 蘇えりし者』で坂本龍一が音楽賞の候補に挙がっている。初めて放送映画批評家協会賞と放送テレビ批評家協会の共同で開催されることになる同式典ではさらに『スポットライト』が8部門、『マネー・ショート 華麗なる大逆転』が7部門、『ザ・ヘイトフル・エイト』 [全文を読む]

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