作品 坂本龍一に関するニュース

坂本龍一ドキュメンタリー映画『Ryuichi Sakamoto: CODA』を劇場公開に先駆けて10月21日(土)からdTVで先行オンライン試写会決定!

PR TIMES / 2017年10月07日00時00分

作品数NO.1の映像配信サービス「dTV(R)」 は、11月4日(土)に公開する坂本龍一ドキュメンタリー映画『Ryuichi Sakamoto: CODA』の先行オンライン試写会を劇場公開に先駆けて10月21日(土)から開催致します。 坂本龍一の初の劇場版長編ドキュメンタリーを劇場公開より一足先に楽しめる! 坂本龍一の音楽と思索の旅を捉えた映画『Ryuic [全文を読む]

坂本龍一さんインタビュー「ゴールは『賞』ではない」

まぐまぐニュース! / 2016年08月11日12時00分

この度、音楽を手掛けた、日本の映画界の巨匠、山田洋次監督と、女優、吉永小百合さんがタッグを組んだ作品「母と暮せば」が昨月、映画祭「第10回JAPAN CUTS !~ジャパン・カッツ!」(ジャパン・ソサエティー開催)で上映された。病より復帰明け、最初の仕事、米国での活動などお話を伺った。 (聞き手・高橋克明) 音楽手掛けた「母と暮せば」がNY上映 久しぶりに [全文を読む]

坂本龍一、オリジナルアルバムの設置音楽展をワタリウム美術館にて開催

okmusic UP's / 2017年03月09日17時00分

そこでワタリウム美術館では、その音の全貌が明らかになる数日後の4月4日(火)より、坂本龍一の「整った環境で音楽に向き合ってもらえたら」という思いと、本作が「映像喚起力の強い音響作品である」という点から、5.1chサラウンドを、坂本龍一が最も信頼するムジークエレクトロニクガイサイン製スピーカーにて再生するインスタレーション空間を、長年のコラボレーターである [全文を読む]

被災地支援のkizunaworld.org、坂本龍一とShiro Takatani氏のコラボレーション映像作品を発表。

PR TIMES / 2012年09月20日18時40分

坂本龍一の呼びかけをもとに集まったアーティストらの作品を通じて寄付を募る、東日本大地震被災地支援プロジェクト「kizunaworld.org」(キズナワールド・ドット・オルグ)は、2012年9月20日、新たな映像作品を発表いたしました。今月の作品は、高谷史郎氏が、夜明けから日没までの空をデジタルカメラで撮影した約20,000枚の写真を編集した映像に、坂本龍 [全文を読む]

坂本龍一の音楽を総力特集! 『キーボード・マガジン』最新号、発売最新ロング・インタビューも掲載

PR TIMES / 2015年03月05日11時06分

坂本龍一の最新ロング・インタビュー、1983?84年にかけて行われたレコーディング時のトラック・シートなどから作品で聴ける音の秘密を探っていきます。また、当時使用されていたシンセサイザーをはじめとする10の楽器に着目するほか、坂本龍一の音楽をより理解するための10タイトルをピックアップし掘り下げていきます。さらにピアノを中心に、ここ10年で発表してきた楽曲 [全文を読む]

[kizunaworld.org]震災から2年、坂本龍一と田島一成氏による映像作品 「KIZUNA 311」を発表。

PR TIMES / 2013年03月11日15時33分

アーティスト作品で繋がる参加型の被災地支援プロジェクト 第24弾 坂本龍一の呼びかけをもとに集まったアーティストらの作品を通じて寄付を募る、東日本大地震被災地支援プロジェクト「kizunaworld.org」(キズナワールド・ドット・オルグ)は、震災後2年を迎える本日、30作品となる「KIZUNA 311」を発表いたしました。この「KIZUNA 311」は [全文を読む]

kizunaworld.org、ジュゼッペ・ラ・スパーダ氏と坂本龍一のコラボレーションによる映像作品を発表。

PR TIMES / 2012年11月13日17時03分

映像作家ジュゼッペ・ラ・スパーダ氏が手がけた映像と坂本龍一による音楽が合わさったコラボレーション映像作品「Hana no Ame - impermanence」を発表坂本龍一の呼びかけをもとに集まったアーティストらの作品を通じて寄付を募る、東日本大地震被災地支援プロジェクト「kizunaworld.org」(キズナワールド・ドット・オルグ)は、2012年1 [全文を読む]

被災地支援-kizunaworld.org、坂本龍一と画家ポール・デイヴィスのコラボレーション映像を発表。

PR TIMES / 2012年04月11日12時18分

坂本龍一を始めとするアーティストらの作品を通じて寄付を募る、東日本大地震被災地支援プロジェクト「kizunaworld.org」(キズナワールド・ドット・オルグ)は、2012年4月11日、新たに映像作品を追加し発表いたしました。今回の作品「a very serious group of drawings」は、震災後、ロンドンを拠点に活動している画家ポール・ [全文を読む]

「うないぐみ」が坂本龍一氏とコラボしたチャリティシングル『弥勒世果報~undercooled~』の発売記念ライブ開催決定! 10月16日(金)チケット発売開始!!

DreamNews / 2015年10月15日10時00分

本作のアートワークに使われている絵は、沖縄出身のアーティストCocco が主旨に賛同し提供した作品である。*辺野古基金:辺野古新基地建設に反対し、建白書において要求されたオスプレイ配備の撤回、普天間基地の閉鎖・撤去及び県内移設を断念させる運動(活動)の前進を図るために物心両面からの支援を行い、沖縄の未来を拓くことを目的とする。http://henokof [全文を読む]

坂本龍一が手がけるkizunaworld.org、エレクトロニックアーティスト・デイダラスによる音楽作品を発表。

PR TIMES / 2012年12月12日09時24分

アーティスト作品で繋がる参加型の被災地支援プロジェクト 第21弾 坂本龍一の呼びかけをもとに集まったアーティストらの作品を通じて寄付を募る、東日本大地震被災地支援プロジェクト「kizunaworld.org」(キズナワールド・ドット・オルグ)は、2012年12月の新たな作品を発表いたしました。今月の作品は、アメリカ人のエクスペリメンタル・エレクトロニックア [全文を読む]

坂本龍一ドキュメンタリー映画『Ryuichi Sakamoto: CODA』先行オンライン試写会

IGNITE / 2017年10月12日22時00分

『Ryuichi Sakamoto: CODA』は、第74回ヴェネチア国際映画祭アウト・オブ・コンペティション部門公式作品。坂本龍一が「全てをさらけ出した」と言わしめた2012年から5年間という長期間に渡る密着取材によって実現したドキュメンタリー作品だ。 坂本龍一の初の劇場版長編ドキュメンタリーである本作は、2017年3月29日(水)発売オリジナルアルバ [全文を読む]

映画『怒り』劇中音楽を坂本龍一が担当、日本が世界に誇る“天才”が集結!

NeoL / 2016年06月22日21時52分

原作:吉田修一、監督・脚本:李相日、豪華キャスト陣と音楽・坂本龍一氏と、今年日本映画の金字塔となる作品が完成した。 常に革新的なサウンドを追求する姿勢が世界的評価を得ている音楽家・坂本龍一。李監督と、度重なるディスカッションを重ね、音楽制作が行われた。 原作「怒り」を読んだ坂本氏は、まず、どのようにしてこの原作が、上映時間に限りのある映画作品として、練り直 [全文を読む]

ヒャッハー!アカデミー賞、『マッドマックス』10部門ノミネートの快挙!ディカプリオ『レヴェナント』は12部門と最多

AOLニュース / 2016年01月15日18時00分

1月14日(現地時間)、第88回アカデミー賞ノミネート作品が発表され、レオナルド・ディカプリオ主演の『レヴェナント:蘇えりし者』が最多12部門、続いて昨年公開し、世界中を興奮させAOLでも大特集を組んだ『マッドマックス/怒りのデス・ロード』が10部門にノミネートされた。『レヴェナント:蘇えりし者』は荒野にひとり取り残されたハンターの壮絶なサバイバルを描いた [全文を読む]

世界で200人しか観られなかった幻のライブが日本全国の映画館に!今宵、あなたも体感する『坂本龍一 PERFORMANCE IN NEW YORK : async』2018年1月27日(土)全国公開決定

PR TIMES / 2017年10月03日12時00分

世界でたった200人しか体験できなかったこの貴重なライブの模様を収録し、音の空間的配置を5.1chサラウンドで再現した作品が、日本全国の映画館で上映されることになりました。[画像: https://prtimes.jp/i/3481/708/resize/d3481-708-563441-2.jpg ]『坂本龍一 PERFORMANCE IN NEW Y [全文を読む]

小さな声を拾い集めておかないと、単純な「歴史物語」に騙されてしまうから 音楽家・寺尾紗穂が「戦争」を書く理由

文春オンライン / 2017年08月13日07時00分

ピアノ弾き語りや歌手活動の傍らで、戦争体験者の証言を集め「ノンフィクションエッセイ」として作品化し続ける理由を聞いた。 ◆ とりあえず今は動かなきゃ、話を聞いておかなきゃという気持ち ――新刊『あのころのパラオをさがして』は、サイパンなどを取材した『南洋と私』と同じく、寺尾さんが現地に足を運んで「あのころ」を知る人たちに話を聞き歩いています。なぜ、そこまで [全文を読む]

増田セバスチャン×モネ"Point-Rhythm World -モネの小宇宙-"

@Press / 2017年07月25日16時00分

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/134147/img_134147_1.jpg■モネの名作「睡蓮の池」にインスパイアされた、巨大インスタレーション作品 クロード・モネの名作 “睡蓮の池”(1899年制作:ポーラ美術館所蔵)からインスパイアを受けて制作されたインスタレーション作品 “Point-Rhythm W [全文を読む]

【視聴熱】山田孝之の異色3D映画、坂本龍一8年ぶりの新アルバム…話題の“現代アート”に要注目!

ザテレビジョン / 2017年06月11日20時00分

6月7日発売号では、時代の最先端を行くアーティスティックな2作品を紹介している。 ■ カンヌ映画祭正式応募作品!「映画 山田孝之 3D」 6月16日(金)より東京・TOHOシネマズ新宿ほかで全国公開される「映画 山田孝之 3D」。'17年1月クールの異色ドキュメンタリードラマ「山田孝之のカンヌ映画祭」(テレビ東京ほか)の松江哲明と山下敦弘が監督を務め、同作 [全文を読む]

「KYOTOGRAPHIE2016」「オーダーメイド:それぞれの展覧会」と5月の京都はファッション関連アートイベントが充実

FASHION HEADLINE / 2016年05月01日11時00分

世界各地で30年近く取り続けてきた自然をモチーフにした作品と今回京都・両足院で撮り下ろした作品も発表されている。ファッション関連の展示では、京都市美術館別館で開催されている「Coming into Fashion-コンデナスト社のファッション写真でみる100年presented by CHANEL NEXUS HALL」で、1920年代から現在にいたるまで [全文を読む]

吉田豪インタビュー企画:紀里谷和明「『CASSHERN』ファンもいるのに隠れキリシタンみたいに…」(1)

デイリーニュースオンライン / 2015年11月27日21時30分

紀里谷 ハハハハハ! だからそういうところも、こっちから率先して行かないとって思うようになりました! ──なんでそこまで変われたんですか? 紀里谷 なんかね、やっぱり作品までもがそういうふうにしてジャッジされちゃうわけですよ。作品は自分の子供みたいなものなんで、親が嫌われると子供まで嫌われちゃう的な。 ──「あそこの家の子とは遊んじゃいけません!」パター [全文を読む]

被災地支援-kizunaworld.org、坂本龍一・コーネリアス小山田圭吾のコラボレーション楽曲を発表。

PR TIMES / 2012年05月15日13時33分

坂本龍一を始めとするアーティストらの作品を通じて寄付を募る、東日本大地震被災地支援プロジェクト「kizunaworld.org」(キズナワールド・ドット・オルグ)は、2012年5月11日、新たな楽曲を発表いたしました。kizunaworld.orgでは、坂本龍一と平野友康が発起人となり、本プロジェクトに賛同してくれるアーティストたちの作品を毎月発表し、作品 [全文を読む]

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