田原俊彦 五木ひろしに関するニュース

五木ひろしがノリノリ 田原俊彦の曲をタップ踏みながら熱唱し番組カオス状態に

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月10日06時28分

五木と親交の深い田原俊彦が出演し、「TRIBUTE TIME」でスポットを当てられた。田原の曲は、いわゆる歌謡曲。これを五木ひろしなどの演歌勢がカバーする。今の地上波では、絶対に観られない構成だろう。以下が、田原の曲とカバーした歌手の名前である。■「哀愁でいと」岩本公水&原田悠里 ■「ハッとして!Good」黒川真一朗 ■「恋=DO!」榊原郁恵&早見優 ■「 [全文を読む]

五木ひろし、郷ひろみ、田原俊彦、28年半ぶり共演実現の意味

NEWSポストセブン / 2017年06月07日07時00分

四半世紀の時を超えて、6月7日放送の『日本の名曲 人生、歌がある』(BS朝日)で五木ひろし(69)、郷ひろみ(61)、田原俊彦(56)の3人が揃い踏みする。五木司会の同番組で、郷の『GOLDFINGER ’99』を一緒に歌う。 五木と郷は1970年代から、田原は1980年代から歌謡界を引っ張ってきたスーパースター。1980年代は頻繁に音楽番組で顔を合わせて [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

79年、『3年B組金八先生』(TBS系)の生徒役として田原俊彦、近藤真彦、野村義男の3人が抜擢されると、瞬く間に大人気に。のちに、たのきんトリオと命名される。3人の先陣を切って、田原俊彦が80年6月に『哀愁でいと』でレコードデビューすると、同年末の紅白にジャニーズ事務所所属タレントとしては4年ぶりの出場を果たしている。当時、アイドルがレコードデビュー年に紅 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月17日09時58分

松田聖子、田原俊彦、河合奈保子らが並んだ「黄金の80年組」に、八代と同じ事務所の岩崎良美も名を連ねる。 「私のデビューのお披露目が、八代さんの新宿コマ公演だったんです。八代さんが『今度デビューする良美ちゃん』って紹介してくださって、私が花束を持って円形の舞台に上がるはずが、緊張してまっすぐ歩けなかったですね」 当時は歌番組が全盛の時代である。トップ歌手の八 [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

『夜のヒットスタジオ』 放送局:フジテレビ系 放送期間:1968年11月~1990年10月 放送回数:1131回 主な司会者:前田武彦、芳村真理、三波伸介、朝丘雪路、井上順、古舘伊知郎、柴俊夫、加賀まりこ 最高視聴率:42.2%(1969年3月17日) <出場回数ランキング> 【1】五木ひろし:222回 【2】森進一:204回 【3】西城秀樹:190回 [全文を読む]

【ウラ芸能】酒井法子、年末の「強気」

NewsCafe / 2014年12月11日15時00分

この2人がツートップ、以下、五木ひろし(66)の5万1500円、松田聖子(52)の4万9500円、玉置浩二(56)の4万1500円、高橋真梨子(65)の4万1000円…といったところが高額ディナーショーですが、オークションで販売価格を上回るほどの金額で人気を呼んでいるのはユーミン以外では聖子と玉置くらいで、他は安く売られているほどですね」デスク「ま、コンサ [全文を読む]

コロッケ&清水アキラ、2人に巡ってきた「チャンス」

アサ芸プラス / 2012年11月22日09時59分

「アイドル界初がトシちゃん(田原俊彦)なら、ものまね界初は、僕。僕のものまねが単なるものまねから、エンターテインメントへ変わっていくきっかけになったのが、このムーンウオークでしたね」 ものまねブームで地方公演を行うチャンスが生まれた時、コロッケは真剣に「ものまね芸」を「ものまねショー」へと、ステップアップさせていきたいと考えていた。 こうしたものまねに対 [全文を読む]

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