西遊記 夏目雅子に関するニュース

小学生も大爆笑?丸坊主姿の倉科カナが繰り出す“お下劣”なセリフの数々

アサ芸プラス / 2016年02月22日09時58分

「78年にテレビドラマ『西遊記』(日本テレビ系)で夏目雅子が三蔵法師を演じて好評だったことから、その後も『西遊記』が映像化されると深津絵里や佐々木希などの女優が三蔵法師を演じるようになりました。女優が丸坊主姿になると凛とした美しさが際立ち、特別な存在感が表現できて画面が締まるんです。ですが今回の倉科が演じた僧侶・玄奘は、三蔵法師とは違ってお下劣なセリフを連 [全文を読む]

早世のマドンナたち③ 夏目雅子 死の12年後に公開された幻のヌード秘話(2)

アサ芸プラス / 2012年07月10日10時54分

いつの日か写真集を出したい 78年10月にスタートした「西遊記」(日本テレビ)は、雅子の美貌をさらに世に知らしめた。三蔵法師を女優が演じるというのも初めてのことだったが、後の牧瀬里穂や深津絵里など、すっかりスタンダードになっている。 そのドラマの直前に公開された「トラック野郎・男一匹桃次郎」(77年/東映)で、雅子は6代目マドンナに抜擢されている。監督の鈴 [全文を読む]

コン・リーが妖怪を演じた『西遊記 孫悟空vs白骨夫人』が面白いけど、西遊記の結末ってどんなだっけ?

おたぽる / 2016年08月06日14時00分

西遊記といえば、石から生まれた暴れん坊の猿・孫悟空が三蔵法師と共に唐の都から天竺(インド)までありがたいお経をもらいにいく大冒険ファンタジー。旅の途中、ブタの妖怪・猪八戒と水辺の妖怪・沙悟浄を仲間に加え、各地の魔物を退治しながらシルクロードを進むという雄大なスケールと悟空たちのキャラクターの面白さから、古今東西多くの人たちを魅了し続けている。8月6日(土) [全文を読む]

「イッテQ!」3週連続20%超え!日本テレビ日曜20時“高視聴率”の系譜

アサ芸プラス / 2017年05月25日05時58分

さらにさかのぼれば、森田健作・現千葉県知事が主演した『俺は男だ!』(71年2月~72年2月)、村野武範主演の『飛び出せ!青春』(72年2月~73年2月)、中村雅俊主演の『俺たちの旅』(75年10月~76年10月)、そして堺正章のほか、夏目雅子、西田敏行、岸辺四郎が出演した『西遊記』(78年10月~79年4月)など、後世に残る人気ドラマを放送していた枠なので [全文を読む]

日本版『三国志』に中国人が激怒?”文化的侵略”と騒動になった舞台ウラ

デイリーニュースオンライン / 2016年05月04日12時05分

「そのような批判は以前からあり、古くは中国の名作古典『西遊記』が中国よりも先に日本で実写ドラマ化され、夏目雅子が女性化した三蔵法師を演じたことなどに『中国の文化を侮辱している』と猛批判が巻き起こったことがあります。また、清朝時代に生まれた傑作小説『紅楼夢』が10年ほど前に日本でアダルトゲームの題材にされ、登場人物が性奴隷になるといった設定に国際問題になり [全文を読む]

ドラマ&映画・これが「伝説のミスキャスト」だ!(3)

アサ芸プラス / 2012年03月29日10時57分

「『妖怪人間ベム』のベラ役の杏(25)はまさに人後に落ちない適役」(45歳・通信)「野際陽子(76)のガラスの仮面で演じた月影先生は絶品」(49歳・サービス業)「薬師丸ひろ子(47)の『セーラー服と機関銃』星泉役は何度でも見たい」(50歳・旅行業)「志穂美悦子(56)の『キカイダー』のビジンダーは忘れられない」(57歳・自営業)「やはり『鬼平』役は中村吉右 [全文を読む]

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