米倉涼子 浅野ゆう子に関するニュース

武井咲『黒革の手帖』はなぜ成功した? 女優キャリアと重なる、悪女役のリアリティ

リアルサウンド / 2017年08月24日06時00分

『黒革の手帖』は、1982年から2017年までに6回もドラマ化されてきた、松本清張原作の不朽の名作で、大谷直子や浅野ゆう子、米倉涼子といった名だたる女優たちが、本作を通じて新境地を切り開いてきた。 武井は『黒革の手帖』史上、最年少で原口元子を演じるとあって、ドラマ開始前はその仕上がりを不安視する向きもあったが、蓋を開けてみれば、クールビューティーな立ち振る [全文を読む]

『黒革の手帖』悪女役・武井咲が美人すぎ 一方「物足りない」の声も

しらべぇ / 2017年07月21日16時30分

米倉涼子はまぁ完璧だったけど。武井咲ちゃん意外とハマる。悪女似合う。彼女が演技うまいなーって思ったの初めてかも。いっつもはかわいい良いコばっかだったけど、一皮むけたな。— ♡みんゆか♡ (@MALULANIIUKA) 2017年7月21日黒革の手帖こわ武井咲かわいい— あ☀︎ (@2l6_j) 2017年7月21日黒革の手帖けっこうおもろい武井咲はけもん綺 [全文を読む]

武井咲の悪女っぷりもなかなか 現代に蘇る松本清張の世界〈木曜ドラマ「黒革の手帖」〉(テレビ朝日系)

J-CASTテレビウォッチ / 2017年08月23日12時00分

これまでにも何度か映像化され、山本陽子、大谷直子、浅野ゆう子、米倉涼子といった人気女優がヒロイン・原口元子を演じてきた。今回、その名作に23歳の武井咲が挑むということで、若すぎるのでは、と不安要素のほうが多く、あまり期待せずに見たのだが......。 第1話を見て、これは面白い、とすっかりハマってしまった。もともと清張の原作なのでストーリーはお墨付き。とは [全文を読む]

武井咲「誰にも渡したくない」『黒革の手帖』で悪女ぶりを披露!

ananweb / 2017年07月22日22時00分

過去に4度映像化され、浅野ゆう子さんや米倉涼子さんなど、名だたる女優陣が主役を務めあげてきた名作が、13年ぶりに連続ドラマとなって帰ってくる――。今回、この作品の主人公であり、“稀代の悪女”こと原口元子を演じるのは、武井咲さん。 「私自身は10代の頃、事務所の先輩でもある米倉涼子さん主演の舞台やスペシャル版などを拝見していました。その時は自分がまだ幼かった [全文を読む]

武井咲の役不足は否めない?『黒革の手帖』新ドラマに手厳しい声

デイリーニュースオンライン / 2017年07月13日11時45分

1982年に山本陽子(75)が初めて原口を演じて以来、1984年に大谷直子(67)、1996年に浅野ゆう子(57)、2004年には武井が所属するオスカーの先輩女優・米倉涼子(41)など錚々たるメンバーが同役を演じてきた。昭和の大作家、松本清張の長編小説が原作という”名作”でもある。弱冠23歳の武井になぜこの大役がまわってきたのか。 「『黒川の手帖』は、松本 [全文を読む]

あの女優に感謝すべき?「大奥」主演が米倉涼子から沢尻エリカに代わった理由

アサ芸プラス / 2015年12月13日09時58分

「実はこれとはまったく別の『大奥』が、米倉涼子主演で制作済みでしたが、米倉が所属する事務所の後輩である高部あいが薬物逮捕された。こちらの『大奥』には高部も出演しており、高部の出演シーンをカットするとドラマが成立しない。フジテレビは泣く泣く米倉の『大奥』を捨て、沢尻の『大奥』を急きょ制作することになったようです。その証拠に、発表の時点で沢尻以外のキャスティン [全文を読む]

『黒革の手帖』悪女役で新境地開拓! “リアル元子”武井咲は、結婚&妊娠でさらに化ける?

日刊サイゾー / 2017年10月02日15時00分

ヒロインの原口元子は、山本陽子や浅野ゆう子といった女優が演じてきた伝統ある役柄で、2004年には武井の先輩に当たるオスカープロモーションの米倉涼子が演じたことでも知られている。 本作に出演したことで、米倉は男に媚びない強い女というイメージを確立し、次々とテレ朝の連ドラに出演。やがて『ドクターX ~外科医・大門未知子~』で『相棒』の水谷豊と並ぶ、テレ朝にと [全文を読む]

武井咲が男を手玉に取りまくる『黒革の手帖』第4話 高嶋政伸の怪演&髪型が話題に

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年08月11日06時00分

これまで何度も映像化され、浅野ゆう子や米倉涼子らがヒロインを務めてきた同作。今回、『黒革』史上最年少の23歳のママとなった武井だが、その「悪女ぶり」が毎回話題を呼んでいる。 第4話は、銀座最高峰のクラブ「ルダン」が3億で売りに出されると耳にした元子が、買収するための資金をねん出しようと、自分の店の客で、大手の進学予備校「上星ゼミナール」理事長・橋田常雄( [全文を読む]

武井咲「黒革の手帖」が“ホレボレする美しさ”と前評判を覆す大反響!

アサジョ / 2017年07月27日10時15分

これまでに山本陽子、大谷直子、浅野ゆう子、米倉涼子らが演じてきたヒロイン・原口元子だが、放送前は武井では貫録不足と言われていたものの、7月20日の初回視聴率は11.7%と上々の2ケタ発進となった。「武井は決して演技が巧い女優ではありませんが、上達しているのは確か。目立たなかった派遣行員が銀座のママへと転身した時の変貌ぶりは、これまでの元子役の中でも武井が [全文を読む]

武井咲『黒革の手帖』11.7%スタートも”稚拙な演出”に迷走確実か

デイリーニュースオンライン / 2017年07月23日14時20分

主人公の原口元子はこれまで、米倉涼子、浅野ゆう子、山本陽子が演じてきており、武井で4人目となっている。特に、米倉は『黒革の手帖』が出世作品であり、いまだに「黒革の手帖=米倉」とイメージする人も多いだろう。そのため、武井にとっては米倉のイメージを払拭できるか?という意味で、正念場といえる作品になるはずだ。 原口元子(武井咲)は、派遣行員として東林銀行世田谷北 [全文を読む]

武井咲の『黒革の手帖』主演、米倉『ドクターX』のバーターか…濡れ場拒否で現場困惑

Business Journal / 2017年07月20日20時00分

魑魅魍魎が蠢く夜の町を生き抜いていく――これまで山本陽子、大谷直子、浅野ゆう子、そして米倉涼子といった名だたる女優たちによって演じられてきた『黒革の手帖』主人公・原口元子役。 そもそも、彼女だけの責任ではないにせよ、4月クールで出演したドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)をはじめ、これまで主演してきた作品の視聴率はいずれもパッとしない武井が、これほどの大役を [全文を読む]

武井咲、テレ朝看板枠で“不朽の名作”『黒革の手帖』に主演! 女優として一皮むけるチャンス到来か?

日刊サイゾー / 2017年05月22日11時00分

その後、96年には大谷直子(TBS系)、86年には浅野ゆう子(テレ朝系)、2004年には米倉涼子(同)が主演を務めている。 米倉版は平均15.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を獲得し、この作品をきっかけに、米倉は女優として開花。翌05年7月には、『土曜ワイド劇場』枠でスペシャルドラマが放送され、これまた16.4%の高い視聴率をマークし [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ブルゾンちえみ“2位” 女子高生の「担任になって欲しい女性有名人ランキング」で堂々1位は?

TechinsightJapan / 2017年04月04日10時53分

■女子高生に聞いた 担任の先生になって欲しい女性有名人トップ10(カギカッコは選んだ理由) 1位 天海祐希「背も高いから子どもたちにもナメられなさそう」 2位 ブルゾンちえみ「面白おかしく強引に指導してほしい」 3位 渡辺直美「オシャレで明るいし面白い 授業も楽しそう」 4位 北川景子「スマートにクールに授業を進めてくれそう」 5位 米倉涼子 6位 水卜 [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(1)「鬼龍院花子の生涯」脚本家・高田宏治インタビュー

アサ芸プラス / 2016年09月11日09時57分

高田 残念だったのは米倉涼子が「茶々 天涯の貴妃」(07年、東映)の主演を降りて、宝塚出身の和央ようかに代わったこと。米倉はドラマの役柄同様、より悪女を演じたかったようで、そこが一致しなかった。──降りるほうも、代わりに演じるほうも、役者とはプライドの火花を散らすことがよくわかります。 [全文を読む]

地味な「昭和顔」女優、なぜ大活躍?有村架純、高畑充希、黒木華が台頭した歴史的理由

Business Journal / 2016年09月08日06時00分

2000年代に入ると、天海祐希、米倉涼子、篠原涼子らの“カッコよさが武器のハンサム顔”が、女性からの圧倒的な支持を獲得。その一方で、深田恭子、上戸彩、井上真央、綾瀬はるか、石原さとみ、長澤まさみ、堀北真希、新垣結衣らの若手女優が次々に主演を飾り始める。 いずれも美しさは変わらないものの、彼女たちの特徴は“親しみやすさ”。不景気やインターネット普及の影響で [全文を読む]

北川景子、江角マキコら 連ドラで頻出の「個性派断言美女」

NEWSポストセブン / 2016年08月31日07時00分

脚立を担いで「行くよ!」と威勢がよかった『ショムニ』の江角マキコ、「ここは女の牢獄」と言い切った『大奥』の浅野ゆう子、「事件だから」と部下ににらみをきかせた『BOSS』の天海祐希、そして「私、失敗しないので」でおなじみ『ドクターX』の米倉涼子。 彼女らに共通するのは、美女というばかりではなく、愛想笑いゼロ、無駄口ゼロ、まばたきゼロ(に見える)の三拍子だ。三 [全文を読む]

超ポジティブキャラを崩さない剛力彩芽「視聴率は気にしない」発言の真意

メンズサイゾー / 2013年10月05日13時00分

事務所の先輩である上戸彩は『半沢直樹』に出演、米倉涼子も昨年民放ドラマ最高視聴率を記録した主演ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の続編がスタートするなど、剛力のまわりでは高視聴率作品への露出が相次いでいるが、剛力はあくまで数字を気にすることはないようだ。 これまでも女性誌のインタビューで「自分の顔はキライじゃない」「家族や身近な人が [全文を読む]

結婚しないテレビ美熟女14人(1)

アサ芸プラス / 2012年06月26日10時59分

「あの破局が相当ショックで、燃え尽き症候群的な状態になったようです」 7月に本場ブロードウェイミュージカル「CHICAGO」に主演デビューする米倉涼子(36)といえば、過去に海老蔵や岡本健一(43)と浮き名を流した恋多き女。みずから「自宅ではフリフリの格好をして、お姫様チックなんです」と話すなど、Mっ気が強いイメージだが、安良氏によれば、 「実は男より仕 [全文を読む]

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