山口百恵 近藤真彦に関するニュース

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

女性アイドルに目を向けると、ピンクレディー、山口百恵、桜田淳子、天地真理、榊原郁恵、石野真子が2年目、キャンディーズが3年目と名だたるアイドルでもデビュー年の紅白出場はあまりに高い壁だったのだ。ただし、岩崎宏美と南沙織は1年目に出場を果たしている。名前が多数上がることからもわかるように、当時は女性アイドルのほうがスポットライトを浴びやすく、紅白選出において [全文を読む]

藤圭子さん、引退前テレビ最後の映像発掘 SMAPの懐かしい映像も

ORICON NEWS / 2017年10月07日15時00分

美空ひばり、山口百恵、松田聖子、SMAPなど、スターの懐かしい歌唱シーンや、一流歌手の衝撃モノマネ映像など、同局の秘蔵映像を大量発掘し、3時間半にわたり100曲紹介。あすの放送に先駆け、楽曲とレア映像の内容を一部が解禁された。 【写真】宇多田ヒカルは藤圭子さんの娘 ベスト100以外の特集コーナーでは、今では考えられない歌の特殊演出を発掘。八代亜紀がトラック [全文を読む]

百恵と淳子、頬を張られた淳子の好演技

アサ芸プラス / 2013年02月05日10時00分

山口百恵は古典的なやまとなでしこを、桜田淳子は現代的な日本女性を演じ、ともに繁忙期の興行に欠かせぬ顔となっていく──。 映画監督・河崎義祐は、ベテラン女優の左幸子に耳打ちする。 「遠慮することなく、桜田淳子を引っぱたいてくれませんか」 左は映画全盛期ですらどこの会社にも属さず、それでいて三國連太郎を相手に「飢餓海峡」(64年、東映)で鬼気迫る名演を見せるな [全文を読む]

全国の劇場が上映拒否! 自民党議員が「スパイ防止法」のプロパガンダとして製作協力した【封印映画】とは?

tocana / 2016年11月22日13時00分

音楽は、山口百恵とピンク・レディーのほとんどのヒット曲から、アニメソングとしては名曲の誉れ高い『デビルマン』のエンディング「今日もどこかでデビルマン」に至るまで、主に1970年代にヒットを連発した名作曲家・都倉俊一。わかりやすいモチーフのメロディによる劇伴(BGM)が作品を盛り上げた。 [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

その後、“日本にすごい番組ができた”と世界中に広まって、海外アーティストをキャスティングしやすくなりました」(疋田さん) ■百恵引退で放送後に『蛍の光』 山口百恵さんが1980年10月の引退前、最後に出演した番組が夜ヒットだった。百恵さんは『さよならの向う側』を熱唱。「放送はそのまま終了しましたが、出演者の誰もが名残惜しくて帰ろうとしない。そのとき、オーケ [全文を読む]

松田聖子と中森明菜、紅白共演は無理? 二大アイドル因縁の歴史

リテラ / 2014年12月26日12時00分

これは、聖子が山口百恵の人気を打破するために"百恵アンチ"路線で売り出され、つづく明菜が"アンチ聖子=百恵路線"を踏襲したことも大いに関係している。 [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(6)仕事を早く切り上げたがる

アサ芸プラス / 2014年08月28日09時58分

明菜が山口百恵やちあきなおみのように「真の歌姫伝説」を完結させる日は、いつの日か訪れるのだろうか──。 [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」中森明菜が完全復活!

アサ芸プラス / 2012年11月13日11時00分

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