拠点 ヤマハ発動機に関するニュース

"要らないけど欲しくなる"バイクの作り方

プレジデントオンライン / 2017年05月12日08時45分

それが僕らの使命です」(長屋) 昨年12月、デザイン本部長の長屋の指揮のもと、総工費21億円をかけて磐田本社の敷地内に「イノベーションセンター」という新たな開発拠点を建てた。5階建て延床面積8634平方メートルの建屋内には、広大なクレイルーム、屋外からの採光を活用したプレゼンテーションスペース、最新のバーチャルデザイン用設備などが備えられ、デザイナーとエン [全文を読む]

ビジネスファーストで機会損失をさせないインフラ構築を―ヤマハ発動機のデジタル施策とITインフラ戦略

EnterpriseZine / 2017年03月22日06時00分

また情報システムの企画・開発・運用を担う子会社として、ヤマハモーターソリューション(YMSL)を擁し、磐田市の本社および中国やインドの拠点からグローバルなIT/デジタル戦略を支えている。 ヤマハ発動機株式会社 プロセス・IT部 デジタル戦略グループ主務の原子 拓氏 特に近年、ヤマハ発動機のデジタル戦略における重要課題の1つとなっているのが、東日本大震災をき [全文を読む]

五郎丸「家族とゆっくり過ごせる」とSRでは豪チームを選択

NEWSポストセブン / 2016年03月02日16時00分

「日本を拠点にしているとはいえ、サンウルブズに加入すると家族と過ごす時間がまた少なくなってしまうんです。練習拠点は今住んでいる静岡・磐田市から離れた東京で、自宅から通えないのでホテル暮らしをしなければならない。しかも、試合のために南半球の豪州や南アへ遠征するのにも時間がかかります。でも、豪州のレッズならば自宅からほど近いところに練習場があり、試合のための [全文を読む]

【WSBK】ヤマハ、2016年 スーパーバイク世界選手権に2011年以来 5 年ぶりに復帰

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年09月27日23時10分

同時に、イギリスを拠点として BSB、WSBK、MotoGP などで豊富 なレース運営の経験を持つ「Crescent Racing」とのパートナーシップを結び、イタリアのスナックメーカー「PATA」をタイトルスポンサーに迎え、万全の状態を整えている。 ヤマハ発動機は今シーズン、全日本選手権や鈴鹿8耐でファクトリー活動復活させ、日本でコアとなる技術や人材を生 [全文を読む]

ヤマハ発動機、XSR900、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot Award:プロダクトデザイン2017」受賞

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年04月03日13時00分

当社は本年デザインの本部拠点となるイノベーションセンターを開設。先行開発と製品開発を充実させ、グローバルにヤマハが一丸となって、よりいっそう魅力的な感動を呼び起こす新価値とヤマハらしいデザインを生み出していく所存です。」と述べた。 ■ヤマハ発動機 公式サイト [全文を読む]

ヤマハ発動機が多拠点で「BIZTEL」を採用 国内販売店向けコールセンターの導入コストを20%削減 kintone との連係機能を活用し、顧客対応力も向上

DreamNews / 2017年03月28日12時00分

本プレスリリースに関するお問い合わせ先株式会社リンク (担当:高原・河井)〒107-0052 東京都港区赤坂 7 丁目 3 番 37 号 カナダ大使館ビル 1 階TEL:0120-948-135 / FAX:03-6867-0216Eメール:pr@biztel.jp [全文を読む]

ヤマハ発動機、先行デザイン研究拠点「ヤマハモーター イノベーションセンター」の落成式を実施

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年02月22日21時00分

ヤマハ発動機は、グループにおけるデザイン司令塔として、製品デザイン開発と新たなイノベーションを生み出す先行デザイン研究拠点「ヤマハモーター イノベーションセンター」の落成式を22日実施した。 「ヤマハモーター イノベーションセンター」は、2016年12月に竣工、5階建て、延床面積8,634平方メートルの建屋で、オープンイノベーションを推進する開放的な空間レ [全文を読む]

国際的に権威ある独デザイン賞を受賞 エレキギター『REVSTAR』、エレクトリックバイオリン『YEV』、音を奏でる電動アシスト車椅子いす『&Y01』が「iFデザインアワード」を受賞

PR TIMES / 2017年02月14日12時37分

[画像1: https://prtimes.jp/i/10701/65/resize/d10701-65-394805-0.jpg ]「iFデザインアワード」(http://ifworlddesignguide.com/professional-awards-overview/)は、ドイツ・ハノーファーを拠点とするデザイン振興のための国際的な組織「インダス [全文を読む]

ホンダ・河島元社長が死去〜功績から振り返る、「世界のホンダ」への波乱の軌跡

Business Journal / 2013年11月12日06時00分

両者の関係は戦後も続き、プロペラ工場をオートバイの製造拠点に転換するよう助言したのが宗一郎氏だった。オートバイの販売が好調だったので、嘉市氏の後を継いだ源一氏はヤマハ発動機を設立した。 宗一郎氏は73年、ホンダの社長に河島喜好氏を据えたが、源一氏は77年、ヤマハの社長に46歳の河島博氏を起用し、浜松を代表する企業のトップに河島兄弟が就いた。ホンダとヤマハは [全文を読む]

免許があれば所有しなくても海を楽しめるYAMAHA Sea-Styleの魅力は?

clicccar / 2017年04月13日15時29分

通常自分の所有するボートは、留めているマリーナなどを拠点にするのが基本です。しかし、Sea-Styleは北海道から沖縄、海外まで含め、約140カ所を拠点とすることができるので、冷たい海流の魚を釣ったり、南の海でマリンレジャーを楽しんだりできるのです。 それだけではありません。釣りに適した船やスポーツボートなど、目的やシチュエーションに合わせた船を選ぶことが [全文を読む]

YAMAHA Motor Europe N.V.、2017ヤマハオフィシャルレーシングチーム体制発表会を開催

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年02月08日18時00分

注目は、2016年鈴鹿8耐で世界耐久選手権のレギュラーチームとして最高の4位を獲得するなどランキング6位となった拠点をオーストリアに置く「YART Yamaha Official EWC Team」。 ライダーは、ブロック・パークスとマックス・ノイキルヒナーに加え、日本から2016 JSB1000のランキング5位の野左根航汰、ドイツ人の若手、マービン・フ [全文を読む]

強く勝利にこだわり、昨年以上の情熱を持ってスターティンググリッドへ:ヤマハ2016年国内外レース体制

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年03月15日17時00分

また、日本はレース技術の開発拠点として、世界のレースシーンにフィードバックをおこないながら、アジアをはじめとする新興国の人材育成拠点として、人材の受け入れや派遣などの機能を担っていく。 [全文を読む]

日本企業の進出が加速している国トップ20 ミャンマー、カンボジアなどASEAN目立つ

東洋経済オンライン / 2017年05月19日08時00分

メキシコはアメリカ向け自動車生産の一大拠点となりつつある。一方で、グローバル化した日本企業のサプライチェーン(原材料から製品の調達・供給網)は、世界各地に広がり続けており、メキシコはごく一例にすぎない。それ以上に日本企業の進出が進む国々を紹介しよう。東洋経済新報社が毎年4月に刊行している『海外進出企業総覧 国別編』から「この5年で日本企業が現地法人を増やし [全文を読む]

静岡市民歓喜!清水エスパルスJ1復帰から見る「スポーツの意義」

しらべぇ / 2016年11月22日10時30分

だが静岡市の場合は、物流王手の鈴与グループやはごろもフーズ、市内に一大製造拠点を置く三菱電機などが経済の中核を担っている。互いの主力産業の結晶がサッカークラブであり、静岡ダービーはそれらのすべてを巻き込んだ一大決戦なのだ。■スポーツのある日常日本とヨーロッパのサッカークラブを比較する上でも、「そのクラブの本拠地がどういうところか」は重要だ。たとえば、ヨーロ [全文を読む]

小島慶子のそこじゃない!「五郎丸選手、オーストラリアはラグビーにも子育てにもいい環境ですよ!」

週プレNEWS / 2015年11月04日11時00分

世界最高峰リーグ「スーパーラグビー」の、オーストラリアのチーム「レッズ」からオファーが! 所属するヤマハ発動機との両立も可能とのことで、もしかしたら来年からはレッズの拠点ブリスベンにお引っ越しかも? 家族を追い回すパパラッチやバラエティ番組の出演依頼から解放されて、広~い大地でラグビー三昧(ざんまい)、伸び伸び子育て。五郎丸さん、オーストラリアもいいですよ [全文を読む]

グローバル人材のためのジョブフェア『マイナビ国際派就職EXPO2015サマー』を開催

PR TIMES / 2015年06月08日13時47分

[画像: http://prtimes.jp/i/2955/592/resize/d2955-592-234708-0.jpg ]昨今、2020年に日本での国際的なスポーツイベント開催決定の追い風や、アジア圏を中心に海外を重要拠点と位置付ける企業の増加などを理由に、優秀な人材確保のためにグローバル人材の採用が注目を集めています。そのような背景の中、語学力は [全文を読む]

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