レース ヤマハ発動機に関するニュース

"要らないけど欲しくなる"バイクの作り方

プレジデントオンライン / 2017年05月12日08時45分

いずれはバイクレースの最高峰・MotoGPのライダーであるバレンティーノ・ロッシと対戦する企画も準備されており、数十年後の二輪市場の変化を見据えた研究開発の目玉の一つだ。 海江田が責任者となった前述の「タスク」では、若手社員が明確にそうした「変化」を見据えた危機感を持っていたという。彼らは自動運転や新たなソフトウエアの開発、EVといった「ものづくり」だけで [全文を読む]

ヤマハ、「2015年モータースポーツ活動計画発表会」を開催

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年03月06日20時00分

当日は、全日本選手権(ロードレース・モトクロス・トライアル)、アジアロードレース選手権に出場する選手らが登壇。 ヤマハ発動機株式会社 代表取締役副社長 木村隆昭は「2015年はヤマハ発動機にとって60周年の年となる。1955年7月1日設立のわずか10日後に行われた"第3回富士登山レース"に出場したことが、当社にとって初のレース参戦となった。以来、国内外で積 [全文を読む]

【WSBK】ヤマハ、2016年 スーパーバイク世界選手権に2011年以来 5 年ぶりに復帰

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年09月27日23時10分

ギュントーリ選手は、15年以上のレースキャリアを持つ1982年生まれのフランス人ライダーで、2007年には Tech 3 Yamaha Team から「YZR-M1」でMotoGPに参戦、2014年には WSBK チャンピオンを獲得している他、世界選手権 GP250 や英国スーパーバイク選手権(BSB)など経験豊富を持つ。 一方、1990年生まれ、イギリ [全文を読む]

【MotoGP2017】第5戦フランスGP M・ビニャーレスが3勝目を挙げ、ヤマハのグランプリ通算500勝目を達成

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年05月23日12時00分

■ライダーのコメント1位 M・ビニャーレス(Movistar Yamaha MotoGP) 「レース序盤はヨハン(ザルコ)について行くのが大変でした。彼は本当に速くて、フルタンクの状態ではとてもかないませんでした。とくにコーナー立ち上がりが素晴らしくて、とにかく速いんです。でも後半になると、彼のタイヤのグリップが少しずつ落ち始め、逆に僕のほうは良くなってき [全文を読む]

ヤマハ発動機、ロードレース及びサーキット走行専用モデル 「YZF-R1 レースベース車」期間限定受注生産で発売

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年12月01日17時30分

ヤマハ発動機株式会社(以下、ヤマハ発動機)は、ロードレース競技及びサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース 車」を2016年シーズンに向けて設定、2016年3月22日より受注生産(予約期間限定)にて発売する。「YZF-R1 レースベース車」は、2016年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」(欧州仕様)をベースに、 レースなどサーキット用途を [全文を読む]

ヤマハ、ロードレース及びサーキット走行専用モデル「YZF-R1レースベース車」受注生産で発売

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年02月26日23時00分

ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技及びサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」を2015年シーズンに向けて設定、2015年4月15日より受注生産(予約期間限定)にて発売する。 「YZF-R1 レースベース車」は、2015年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途を配慮、灯火器類の装備を省 [全文を読む]

ヤマハ発動機、2017年モデルの「YZF-R1」レースベース車の予約を開始!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年12月19日21時00分

ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R1」レースベ ース車を 2017 年シーズンに向けて設定し、2017 年 4 月 25 日より受注生産(予約期間限定)にて発売する。 【ギャラリー】Yamaha 2017 YZF-R1 Racer (4枚) 「YZF-R1」レースベース車は、2017年モデルのスーパースポーツ [全文を読む]

​【MotoGP】最終戦バレンシアGP、PPはヤマハのロレンソ

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年11月08日22時00分

予選トップのロレンソとロッシのポイント差は7ポイントとチャンピオン争いをするロッシには厳しいレースとなる事が予想されるが、後方からの巻き返しに期待したい。 【ギャラリー】MotoGP 2015 Valencia (23枚) マルク・マルケス(予選2番手) 「レースペースは、とても接近しています。ほとんど差がないので明日は厳しいレースになると思います。10 [全文を読む]

自転車もハイブリッド化へ…「スマホ充電も可能」な電動アシスト付きロードバイク

FUTURUS / 2015年10月06日23時00分

レースに出るならともかく、普段の楽しいサイクリングをするのであれば、いざというときにアシストしてくれる電動ユニットは頼もしい“保険”だ。平坦路ではアシストオフで走行、坂道や疲れたときにアシストしてもらって健康的に帰宅する、そんな使い方がよいだろう。 特に今回法規でアシストオフとなる24km/h以上の速度域でも違和感なく軽快に走行できたのは、特筆すべきこと [全文を読む]

​ヤマハ発動機創業60周年記念カラーモデル「マジェスティ S XC155」60th Anniversaryを限定発売

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年08月06日16時30分

「マジェスティ S XC155」60th Anniversary は、鮮やかなイエロー地に"スピードブロック"模様をあしらい、1970年代から80年代の北米のレースで活躍したヤマハマシンのイメージを再現。「マジェスティ S XC155」の製造は、ヤマハモーター台湾で行う。 「マジェスティ S XC155」60th Anniversaryの希望小売価格(消 [全文を読む]

ヤマハ発動機がモーターサイクルレース史上に残る、グランプリ通算500勝を達成!

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年05月23日13時00分

ヤマハ発動機株式会社は、2017年5月21日、フランスのル・マンで開催されたMotoGP世界選手権・フランスGPにおいて、当社のファクトリーチーム「Movister Yamaha MotoGP」から「YZR-M1」で参戦するマーベリック・ビニャーレス選手が優勝し、モーターサイクルレース史上に残る、グランプリ通算500勝を達成した。 モーターサイクルレース[全文を読む]

ヤマハ発、水深4,000m級の海底探査レースに参加―水中ドローンを開発

インターネットコム / 2017年05月11日16時45分

水深4,000m級の海底探査レース「Shell Ocean Discovery XPRIZE」。日本から唯一参加するチーム「Team KUROSHIO」に、ヤマハ発動機が参加。技術者1人を派遣した。 Shell Ocean Discovery XPRIZEは、資源メジャーのRoyal Dutch Shellが主なスポンサーとなって開催する。「水中ドローン」 [全文を読む]

2017年のバイク・トレンドは「スクランブラー」? ヤマハが「スクランブラー」スタイルの「SCR950 ABS」を発売

clicccar / 2017年04月14日16時33分

1960年代にはオンロードバイクを改造してオフロードで行うレースをスクランブルレースと呼んだことから、スクランブラーという呼称が生まれたといわれています。「スクランブル」は、もともと戦闘機の緊急発進を意味する言葉で、モトクロスでレーサーたちが一列に並んで一斉にスタートすることをイメージしているようです。 この「スクランブラー」スタイルのバイクは、本家 ド [全文を読む]

【MotoGP2017】開幕戦カタールGP予選キャンセル、フリー走行の総合順位でグリッド決定

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年03月26日14時00分

レースディレクションは、ウエットコンディションで20分間のフリー走行を行い、夜間走行でもウエットコンディションでの走行が可能かどうかの判断を、選手たちに委ねた。 雨が上がり大部分で路面が乾いたものの、コースの至るところに水たまりや、コース上に川が流れ、レインタイヤやスリックタイヤでも走行が危険な状態のためフリー走行をキャンセル。コース上の排水作業を行ったが [全文を読む]

ヤマハ発動機、「歴史車両走行会見学会」を8年振りに開催 !!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年11月14日17時00分

当日は、二輪車 60 台、四輪車 5 台の歴史車両を展示し、第 1 号製品の「YA-1」やレースモデルをはじめ歴代の二輪車 30 台、トヨタ自動車とヤマハ発動機が共同開発した「トヨタ 2000GT」、エンジンを共同開発した「レクサス LFA」、F1 参戦時代に開発した幻のスーパーカー 「OX99-11」といった四輪車のデモ走行も行った。 ■OX99-11 [全文を読む]

ヤマハとバレンティーノ・ロッシ、2017年から2年間の契約更新で合意

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年03月23日17時30分

ヤマハでの初レースとなった南アフリカGP、ウェルコム・サーキットで鮮やかな優勝を飾り、 "ザ・ドクター"と「YZR-M1」のコンビは圧倒的な強さを維持し、10 年間で4タイトル、53勝を成し遂げた。 ロッシは、昨シーズンは優勝4回を含め15回表彰台に立ち、ヤマハは2016シーズンと、その先の2年間も共にチャンピオン獲得を目指す。 【ギャラリー】Movist [全文を読む]

ヤマハ発動機、ロードレース及びサーキット走行専用モデル「YZF-R6 レースベース車」を継続販売、期間限定予約受注生産

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年12月01日18時30分

ヤマハ発動機株式会社(以下、ヤマハ発動機)は、ロードレース競技及びサーキット走行専用モデル「YZF-R6 レースベース車」を2016年シーズンに向けて継続設定し、2016年3月22日より受注生産(予約期間限定)にて発売する。「YZF-R6 レースベース車」は、スーパースポーツ「YZF-R6」(欧州仕様)をベースに、レースなど サーキット用途を配慮して不要な [全文を読む]

ヤマハ発動機は「新3輪」でバイク離れに歯止めかけられるか

NEWSポストセブン / 2014年07月02日07時00分

レース車両ばかり開発してきた社員や、産業用ロボット、船外機に携わってきた社員など……。そうした若手社員の斬新な提案から、新しいモビリティの世界ができあがりました」(ヤマハ発動機の広報担当者) 肝心の乗り心地はというと、前評判は上々だ。 「バイクの前輪は1輪だといろんな道路状況の変化に対応しなければならないし、舵角も常に変わるので操縦を誤れば滑ったり転倒した [全文を読む]

オールドナウ・カーフェスティバルの会場から、貴重な国産名車たちをご紹介!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年05月11日20時00分

青と白で塗り分けられた前期型の1967年式は、「コブラ」の生みの親として知られるキャロル・シェルビーのチームからアメリカでレース参戦していた車両を模したもの。 Gallery: Mazda Cosmo Sport: OLD/NOW 2013 マツダが1967年に発売した世界初の量産ロータリー・エンジン搭載市販車、「コスモスポーツ」。トヨタ 2000GTと並 [全文を読む]

YAMAHA Motor Europe N.V.、2017ヤマハオフィシャルレーシングチーム体制発表会を開催

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年02月08日18時00分

会場では、欧州におけるロード、オフロードの各種レースに参戦する15チーム、41人のライダーを発表し、参戦マシンを披露した。 世界耐久選手権は、2つのオフィシャルチームが参戦。過去、2度のチャンピオンに輝き、昨年は僅差でランキング2位となった「GMT94 Yamaha Official EWC Team」は、長年エースとしてチームを牽引してきたデビット・チ [全文を読む]

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