篠田麻里子 加藤玲奈に関するニュース

増田有華ラストステージ、河西智美まさかの卒業発表。第2回「AKB48紅白対抗歌合戦」は紅組の勝利!

週プレNEWS / 2012年12月20日17時00分

最後は紅組キャプテン篠田麻里子が演歌『無人駅』を艶やかな着物姿でしっとりと歌い上げ、戦いを締めくくった。 またコンサート中に河西智美がAKB48からの卒業を発表。ソロデビューと写真集の発売といううれしいニュースの後だっただけに、衝撃は大きく会場が一気に静まり返った。そこで河西は「これから先は自分の力で少しでもたくさんの人に自分の歌を届けていきたい」と決意を [全文を読む]

篠田麻里子、指原莉乃、加藤玲奈 ドールハウスで人形風写真

NEWSポストセブン / 2012年12月09日07時00分

ドールハウスのような部屋のなかで、まさに人形のようなポーズで立っているのは、AKB48の篠田麻里子(26)、加藤玲奈(15)、そしてHKT48の指原莉乃(20)。実はこの写真、11月30日発売の『AKB48オフィシャルカレンダーBOX 2013 iDOLL』(税込み2500円)に掲載されているものだ。 豪華付録として紙製のパンツ(神パンツ)が付くことでも話 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AKB48新曲取材で宮脇咲良が感涙 OG・ベテランに囲まれ「皆さん優しくて」

TechinsightJapan / 2016年02月02日14時35分

彼女の他に、渡辺麻友、高橋みなみ、宮脇咲良とOGの前田敦子、板野友美、篠田麻里子が取材を受けたようだ。 宮脇咲良は2011年にHKT48の1期生オーディションに合格したので、デビューからすでに4年が過ぎる。それでも『トークアプリ755 宮脇咲良(HKT48/AKB48)のトーク』で公開した1枚を見ると初々しい。彼女も「あーーー! 今日はとっても楽しかった」 [全文を読む]

AKB48、10年の軌跡を収めた映像作品のダイジェスト公開

okmusic UP's / 2016年11月12日16時00分

約8年間待ち続けたファンの入場を、当時在籍していた前田敦子、大島優子、板野友美、篠田麻里子ら1~3期生の卒業メンバー25人と現役メンバー19人で出迎えた。久しぶりのダンスと歌で息を切らしてしまったり、立ち位置を間違える卒業メンバーも見られたが、ファンとの一緒の時間を楽しんだ。 Disc 2には、2015年12月8日に開催された「AKB48劇場10周年特別記 [全文を読む]

8年前の招待状…AKB48劇場10周年イベントに前田敦子や大島優子らも参加

dwango.jp news / 2015年12月06日23時18分

■参加メンバー: 42名 現役メンバー(19名) 小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみ、小林香菜、梅田彩佳、宮澤佐江、多田愛佳、柏木由紀、渡辺麻友、北原里英、指原莉乃、横山由依、入山杏奈、加藤玲奈、高橋朱里、松井珠理奈、木崎ゆりあ、山本彩、宮脇咲良、田名部生来、仲川遥香 1期卒業生(10名) 板野友美、浦野一美、大江朝美、大島麻衣、駒谷仁美、佐藤由加理、篠田 [全文を読む]

じゃんけん優勝AKB48藤田奈那 ブレイクには得意のダンスが鍵

NEWSポストセブン / 2015年10月06日07時00分

これから彼女はこのチャンスをモノにしてブレイクすることはできるのか? 今までのじゃんけん大会では、内田眞由美、篠田麻里子、島崎遥香、松井珠理奈、渡辺美優紀が勝利を勝ち取ってきた。主力とは言えないメンバーが優勝したのは唯一、第1回の内田の例だろう。 「内田がセンターを務めた『チャンスの順番』は約70万枚のセールスに終わっている。そうしたこともありますから、藤 [全文を読む]

宮脇咲良に歴代センターからゴールドマイクを相伝! AKB48新曲『希望的リフレイン』MVが公開

エンタメNEXT / 2014年10月31日06時30分

AKB48の38thシングル『希望的リフレイン』のジャケット写真とミュージックビデオが解禁され、OGの前田敦子と大島優子、篠田麻里子、板野友美の4人が出演していることがわかった。 11月26日に発売される同曲では32名が選抜メンバーを務め、初選抜入りを果たした向井地美音や川本紗矢、乃木坂46と兼任する生駒里奈、そして女王・渡辺麻友とWセンターを務めるHKT [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AKB48・横山由依“私の子供にしたいランキング”1位に大島涼花。母性溢れる眼差しに反響。

TechinsightJapan / 2014年07月06日20時00分

篠田麻里子から後継キャプテンに指名された横山由依の横山チームAが、2013年7月23日にスタート。そんな中で横山が“ksgk”(クソガキ)と呼んで可愛がった1人が大島涼花である。 ゆいはんが“私の子供にしたいランキング”1位を公表したことから、AKB48時代から仲の良い指原莉乃が「指原何位?」と気になったようだ。ゆいはんから「さしこはなんと、6位です」と教 [全文を読む]

「脱ぎ要員」扱いの小嶋陽菜と「ビキニNG」の高橋みなみ

メンズサイゾー / 2013年08月23日10時00分

板野友美、篠田麻里子など、同世代の人気メンバーたちが次々と卒業していますし、小嶋も自身の卒業の日が近づいていると感じているはずです。卒業後の活動を考えるならば、女性からの印象が良くないと人気が継続しないのは目に見えています」(女性誌記者) これまでAKB48のセクシーアイコンとして活動してきた小嶋だが、そろそろ卒業後を見据えて男性向けよりも女性受けする活動 [全文を読む]

大島優子は「共喰い」。集英社文庫『ナツイチ』キャンペーンでAKB48の読書感想文・課題図書が発表!

週プレNEWS / 2013年06月26日04時00分

■チームA 伊豆田莉奈/「言えないコトバ」益田ミリ 入山杏奈/「鉄道員」浅田次郎 岩田華怜/「終末のフール」伊坂幸太郎 大島涼花/「永遠の出口」森 絵都 川栄李奈/「蒼い時」山口百惠 菊地あやか/「年下の女友だち」林真理子 兒玉遥/「平成大家族」中島京子 小林茉里奈/「幸福論」アラン 佐々木優佳里/「ハニー ビター ハニー」加藤千恵 佐藤すみれ/「六花の [全文を読む]

AKB48・板野友美 卒業発表「インタビュー中に卒業への想いが強くなった」

リッスンジャパン / 2013年02月02日12時00分

舞台挨拶には高橋栄樹監督を始め、AKB48から高橋みなみ、渡辺麻友、篠田麻里子、小嶋陽菜、板野友美、北原里英、横山由依、島崎遥香、菊地あやか、入山杏奈、川栄李奈、加藤玲奈が参加。板野は劇中にて卒業を告白。その事実をスクリーンで目撃した観客はどよめき、また初日舞台挨拶前、控え室にて待機していたスタッフ、登壇するメンバーたちも、はじめてその事実を知ることとなっ [全文を読む]

寺脇康文『相棒』降板の裏「水谷さんに気持ち届かなかった」

NEWSポストセブン / 2012年11月08日07時00分

今が引き際と思ったんでしょう」(前出・テレビ局関係者) ※女性セブン2012年11月22日号 【関連ニュース】水谷豊 女優の娘・趣里の熱愛発覚も彼氏とは会っていない別居報道の及川光博 『相棒』降板に「やっぱり…」の声も出る結婚発表の内村航平 妻と元カノの間で悩み五輪でミス連発説内柴正人被告、裁判中に離婚していた 息子は学校でいじめ被害篠田麻里子、指原莉乃、 [全文を読む]

板野友美「卒業」と指原莉乃の「復帰」!? AKB48次のサプライズは

メンズサイゾー / 2012年10月13日12時00分

そのほか、篠田麻里子、小嶋陽菜、渡辺麻友、NMB48でチームB兼任の渡辺美優紀、じゃんけん大会で優勝した“次期エース”島崎遥香、川栄李奈、加藤玲奈の合計12人が表紙を飾ることになるようだ。 川栄と加藤は、指原莉乃の新譜「意気地なしマスカレード」(avex trax)にもバックダンサーユニット「アンリレ」として参加しており、気鋭の若手メンバー。特に川栄は、テ [全文を読む]

AKB48、新体制を11月1日よりスタート、新公演開始まで“ウェイティング公演”を実施

リッスンジャパン / 2012年10月08日02時00分

10月22日(月) チームB「シアターの女神」公演10月24日(水) チームK「RESET」公演10月25日(木) チーム4「僕の太陽」公演10月29日(月) チームA「目撃者」公演AKB48 - アーティスト情報<AKB48・新チーム体制>◯チームA伊豆田莉奈、入山杏奈、岩田華怜、大島涼花(※昇格)、河西智美川栄李奈、菊地あやか、小谷里歩(※NMB48チ [全文を読む]

第二の前田敦子に? ゴリ推しメンは彼女たちだ!!

メンズサイゾー / 2012年04月23日07時00分

「守る者」は、前田をはじめ高橋みなみ、大島優子、篠田麻里子、小嶋陽菜、指原莉乃らすでに顔が知られたメンバーとSKE48の人気ナンバーワン・松井玲奈、NMB48のキャプテン・山本彩ら。一方の「攻める者」には、渡辺麻友と松井珠理奈(SKE)、渡辺美優紀(NMB)といった選抜常連組もいるが、9期生の島崎遥香と山内鈴蘭、10期生の入山杏奈と加藤玲奈、12期生の岩田 [全文を読む]

SKE松井珠理奈・NMB渡辺美優紀が期限付きでAKBに加入、SSA2日目はサプライズ連発

リッスンジャパン / 2012年03月25日04時00分

オープニングでは約2万5000人のファンが声援を送る中、篠田麻里子がゴンドラに乗って登場し、会場をフライングしながら「上からマリコ」を歌唱。初挑戦のフライングに篠田は「すごく緊張しました。でも、何回も練習したので成功してよかったです。ジェットコースターも怖い私ですが、スピードが遅かったし、見晴らしがよくて楽しかったです」とニッコリ。その後、「オネストマン」 [全文を読む]

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