インタビュー 山口智子に関するニュース

西原理恵子さんの女の子へのメッセージに著名人も共感続々 「寿司と指輪は自分で買おう」

ガジェット通信 / 2017年03月05日14時30分

3月8日の「国際女性デー」を前に、朝日新聞が山口智子さんやぺこさん、小池百合子都知事などへのインタビュー記事を掲載している。 そんな中、3月3日に『朝日新聞デジタル』に掲載された漫画家の西原理恵子さんへのインタビュー記事が現在話題となっているようだ。 女の子へ「寿司と指輪は自分で買おう」 西原理恵子さん http://www.asahi.com/artic [全文を読む]

海外留学時の三浦知良 雑誌『Momoco』を取り寄せていた

NEWSポストセブン / 2016年04月17日16時00分

アイドルへの直球インタビューも人気を博した。“中学生の妄想”的な質問が多かった『BOMB!』に比べ、登場するアイドルの年齢も少し高めの『Momoco』は、さらに“生々しい”インタビューで攻めた。その中に、ブレイク前の山口智子に敢行した衝撃のインタビューがある。「ファースト・キッスは?」の質問に「(小さい声で)高2のときかなあ……」という回答を引き出すと、 [全文を読む]

山口智子の産まない告白で「子なしハラスメントが落ち着く」

NEWSポストセブン / 2016年02月26日07時00分

山口智子(51才)が、約2時間にわたって答えたというインタビュー記事が掲載されている。 1995年に結婚した夫・唐沢寿明(52才)とは毎年、スペインへ旅行に出かけるなど、結婚20年が過ぎてもなおラブラブな様子を語っているかと思うと、産まない人生を選んだことを《一片の後悔もない》と発言。彼女の言葉が今、世の女性たちの心を大きく揺さぶっている。 山口は1964 [全文を読む]

発売中の『Numero TOKYO』では、「体も心も解放するオーガニックライフ」と題し、自然派気分を取り入れた旬のモード、薬膳オーガニックを特集。そのほか菜々緒の極上ボディ、斎藤工、絢香に迫る。

DreamNews / 2015年04月20日17時00分

インタビューでは、仕事に対する思いから、恋愛、結婚観まで素直に告白。25歳から本格的に始めたトレーニングも「仕事の幅が広がったことによる自己管理」だと教えてくれるほど完璧主義で、夢を叶えるために努力は惜しまないと断言するほど。仕事に対してまっすぐな彼女ですが、世間一般的にモテ女子の要素を兼ね揃えている菜々緒だけに、気になるのは恋愛のこと。恋愛観について聞 [全文を読む]

時を越えた夫婦共演…!?「ハロー張りネズミ」と唐沢寿明の意外な関係

dmenu映画 / 2017年08月31日10時00分

山口は同ドラマ公式サイトのインタビューで「昔、この原作の映画を拝見したとき、探偵事務所の所長『風かほる』という役がとても素敵だったので、今回お話をいただきとても嬉しいです。」と、夫である唐沢主演の映画をしっかりとチェック済みであることを匂わせる発言もしている。 1988年放送のNHK連続テレビ小説「純ちゃんの応援歌」での共演がきっかけとなり交際を始め、7 [全文を読む]

「恋愛や結婚をすれば幸せになれるという強迫観念は捨てよう」 【アフロの元記者・稲垣えみ子『魂の退社』インタビュー後編】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月20日11時00分

――「50歳、夫なし、子なし、無職でも希望でいっぱい」という稲垣さんの生き方や、山口智子さんの「子どもを生んで育てる人生を望まない」宣言は多くの共感を呼んでいます。同時に論争が起こりやすいテーマでもありますが、そのことについてはどう思われますか。稲垣 私は山口さんと違って成り行き上こうなっただけで、そんな共感を呼ぶほどのことをやってるわけじゃないんですが… [全文を読む]

山口智子、「離婚危機情報」の確度

NewsCafe / 2016年06月07日15時00分

決定的な証拠もないのに書いてるっていう感じの記事でした」 デスク「確かに、スポーツ紙もワイドショーも後追いはなかったみたいね」 記者「記事中、『山口が弁護士のところに離婚の相談に行っているらしい』と書いてありましたが、ウワサの域を出ない話です」 デスク「女優業は事実上廃業しているとはいえ、ちょこちょこ山口も仕事しているし、大きな仕事もある唐沢にとっても、い [全文を読む]

山口智子さんの「産まない選択」に励まされた女性たち〜一方で卵子の凍結保存の推進時代?

ヘルスプレス / 2016年03月31日21時25分

人気女優の山口智子さん(51)が、女性誌『FRaU(フラウ)』2016年3月号のインタビューで「子供を産んで育てる人生ではない、別の人生を望んでいました。今でも一片の後悔もないです」と告白し、大きな反響を呼んだ。 山口さんは1995年に人気俳優の唐沢寿明さん(52)と結婚。理想のカップルとしての好感度は今も変わらない。結婚後は華やかな芸能界から離れていたこ [全文を読む]

大手事務所時代は月収150万+歩合! もはや恐い物なしの押尾学が暴露した超厚遇時代

messy / 2016年03月08日20時00分

東京・六本木のマンション部屋で一緒にいたホステスが死亡した事件で収監され、おととし12月に出所した元俳優の押尾学のインタビュー記事が、「週刊新潮」(新潮社/3月10日号)に掲載された。記事の中で注目すべきは、押尾が27歳の時、大手芸能プロ「研音」とケンカ別れしたくだりだ。押尾は「我慢すればよかったなと思いましたね」と本音。事務所に「ハリウッドに行きたい」と [全文を読む]

二大女優に学ぶ、子どものいない人生に必要な何かとは?

ANGIE / 2016年03月06日21時00分

一方、山口さんは雑誌『FRaU』3月号のインタビューで次のように語っています。 「私はずっと、『親』というものになりたくないと思って育ちました。私は、『子どものいる人生』とは違う人生を歩みたいなと。だからこそ、血の繋がりはなくとも、伴侶という人生のパートナーを強く求めていました。 私はずっと、子どもを産んで育てる人生ではない、別の人生を望んでいました。 [全文を読む]

「子供を産んで育てる人生を望まない」と明言した山口智子の潔さが素晴らしい

messy / 2016年02月12日19時20分

それにしても「FRaU」3月号でもっとも注目すべきなのは、山口智子の1万字インタビューだろう。仕事人として・母として・妻として・女として・とにかく引き裂かれまくる現代の30~40代女性たち。また、その親世代である60~70代女性は、彼女たちの懊悩や奮闘をハラハラしつつ見守り、どこか「まだ子供」つまり「かわいい娘」として扱っているところがあると思う。しかし [全文を読む]

山口智子 女優になったのは実家の旅館を継ぎたくなかったから

NEWSポストセブン / 2012年12月26日16時00分

ある雑誌のインタビューで、山口は、当時をこう振り返ったことがあった。 「仕事を始めたのは、家に帰りたくなかったから。(中略)私は旅館を継ぎたくない。性格的に客商売は向いていないし、それに、小さいころに祖母や母のすごい苦労した姿を見て育ったから」 旅館を継いでほしいと願う祖母だったが、その思いを知りつつも、山口の心の中で、それを否定する思いが、いつの間にか大 [全文を読む]

4位にヒロミ&伊代!「理想の芸能人夫婦」第1位は?

日刊大衆 / 2017年05月26日07時05分

最近では、山口が「私はずっと、“親”というものになりたくないと思って育ちました」「今でも(産まなかったことに)いっぺんの悔いもない」など、子どもを作らなかった理由を雑誌のインタビューで告白し、話題となった。その影響もあるのか、「お互いが自立している感じがする」(46歳女性)、「自然体でお互いを尊重している感じに見える」(43歳女性)など、自分たちのスタイル [全文を読む]

逃げ恥 劇中の半分近く占める「2人芝居」で心の動き表現

NEWSポストセブン / 2016年12月13日07時00分

星野源は海野つなみさんの原作(講談社『Kiss』連載中)を読んだ感想をラジオ番組のインタビューに答えてこういっている。「原作を読んでいる時はモノローグがすごく少なくて。『平匡はいま何を考えてるんだろう?』っていうところがすごく面白いところだったんですが。ドラマは脚本の野木さん(野木亜紀子)が最初からずっと、もうほぼ平匡のモノローグを書いていて。それによっ [全文を読む]

佐田真由美、マギーに公開処刑されるもオタク支持率は高め? “すっぴんおっさん顔”には「改善した」の声

おたぽる / 2016年11月19日09時00分

今年の11月号まで現役で『ViVi』の専属モデルを務めていたマギーとのツーショットでは、さすがに分が悪いですが、佐田といえば、10年に出演したイベントで漫画オタクであることを告白しただけでなく、『ギャグ漫画とか描いてました』と明かしたことで、『意外!』『そのギャグ漫画見せて!』などと、オタクからの支持率がアップしていただけに、オタク層からの『俺はマギーより [全文を読む]

蓮舫氏「やんちゃで逃げきれない女性は叩かれ続ける」

NEWSポストセブン / 2016年08月26日07時00分

『FRaU』のインタビューで、《子供を産んで育てる人生ではない、別の人生を望んでいました。今でも一片の後悔もないです》と、高らかに宣言したのだ。 そしてもう1人はNHKの有働由美子アナウンサー(47才)だ。司会を務める『あさイチ』で「ようやく出産の可能性を諦めて、やっとひとりで生きる自信が出てきた」などと語った。それは、「とんでもない間違いをしたのではない [全文を読む]

アラフォー女性には、割り切ったパートナーシップという結婚もアリ!

恋学 / 2016年05月16日07時00分

参考:2000年『週刊宝石』でのインタビュー「偽装結婚ではない!」より Written by 岡崎咲 Photo by. linh.ngan [全文を読む]

「正論に頼らず、嫌われる勇気をもつ」仕事と育児を両立するために心がけたいこと

Woman.excite / 2016年04月27日14時00分

(c) llhedgehogll - Fotolia.comたとえば、保育園に入れない「保活」問題、某中学校校長先生の「女性に最も大切なのはふたり以上子どもを産むこと」といった発言や、女優の山口智子さんが雑誌のインタビューで語った「わたしはずっと、子どもを産んで育てる人生ではない、別の人生を望んでいました。今でも、一片の後悔もないです。人それぞれ、いろんな [全文を読む]

“ぱるるファミリー”玉城ティナ、セーラー服姿披露でファン歓喜! 「二階堂ふみとキャラかぶらないか?」と心配する声も

おたぽる / 2016年03月26日12時00分

その際のインタビューで玉城は、『アイドルとモデルの良さをいいとこ取りした“モデルアイドル”を目指す』と意気込みを語っていましたが、その言葉通り、モデルとしてもアイドルとしても通用する玉城のルックスの良さに、素早く反応したのは、自称“女性アイドルオタク”の島崎遥香で、島崎は自身のGoogle+で『玉城ティナちゃん可愛い』『憧れ! お友達になりたい!』と猛アプ [全文を読む]

TBS&フジ 好調な家族ドラマを対比してみた

NEWSポストセブン / 2016年03月05日16時00分

* * * 山口智子がインタビューで「子供を産んで育てる人生を望まない」が「世界で一番幸せだと思って生きています」(『FRaU』3月号)と語り、その潔さが素晴らしい、カッコイイ、と大反響を巻き起こした。 大量の情報が溢れかえっている時代、しかし家族の多様な「カタチ」についてはまだまだ語り尽くされていない--反響はその証しのようにも思える。今クールのドラマ [全文を読む]

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