町山智浩 たまむすびに関するニュース

『ザ・インタビュー』騒動を酷評した町山智浩さん問題の余波|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2014年12月28日12時50分

この映画が馬鹿馬鹿しいというか、B級コメディであることはよく知られていて、そのあたりをTBSラジオ『たまむすび』にて事情説明してくれたのが我らの町山智浩さんであります。 なぜか分かりやすいログがネットにアップされていましたので、ご関心のある方はこちらを。 ところが、町山さんが本件を馬鹿にするのとは裏腹に、結構しんどい事態がサイバーセキュリティ界隈で発生して [全文を読む]

能年玲奈主演のアニメを町山智浩ら映画通がこぞって大絶賛! でもマスコミは能年の元事務所の圧力で一切無視

リテラ / 2016年11月16日12時00分

映画評論家の町山智浩は今月1日放送『たまむすび』(TBSラジオ)内の映画評論コーナーで「今年の町山大賞」と語り、今年ベスト級の作品であると絶賛。映画監督の松江哲明もウェブサイト「リアルサウンド」のなかで〈いま生きている現実と地続きで戦争をイメージできる傑作〉と激賞している。大槻ケンヂは「映画秘宝」2016年12月号(洋泉社)で「今までにないタイプの戦争映 [全文を読む]

「のん」能年玲奈主演のアニメ映画を著名人たちが「これはスゴイ!」と激賞

アサジョ / 2016年11月16日10時15分

11月初旬に放送されたラジオ番組「たまむすび」で、映画評論家の町山智浩が映画「この世界の片隅に」を激賞した。同映画は能年玲奈から改名したのんが主演声優を務めている。 町山は「これはスゴイ映画ですよ! 普通に生きている女の子の目を通して戦争を描いていますが、ものすごくテンポがいい。主人公のすずちゃんはおっとりとした性格ですが、のんちゃんは一体となって演じてい [全文を読む]

『進撃の巨人』の巨人の大殺戮残酷描写が映画史に残るトラウマレベルで最高すぎる

AOLニュース / 2015年08月03日22時00分

日本特撮界の第一人者である樋口真嗣が監督を務め、特撮監督に尾上克郎、特殊造形プロデューサーに西村喜廣と日本を代表するその道のプロ達が集結、脚本に『GANTZ』シリーズの渡辺雄介、そして映画評論家の町山智浩も参加するなど、映画ファンにとっては期待せずにいられない軍団が揃い、公開前から大きな話題を呼んでいた。 樋口真嗣監督は、7月31日放送のTBSラジオ『た [全文を読む]

文春、産経の「反日」攻撃でアンジーの映画が公開見送りに! ネトウヨが作る検閲社会

リテラ / 2015年02月03日22時30分

実はこれについては、在米の映画評論家・町山智浩氏が今年1月の段階で「完全に間違った情報によって叩かれている」と指摘していた。ラジオ番組『たまむすび』(TBS系)のなかで『アンブロークン』を取り上げた町山氏は、こう解説している。「『アンブロークン』っていうタイトルは、『不屈』『くじけない』という意味なんです」「ザンペリーニさんは、日本軍から開放された後、ア [全文を読む]

あまちゃんに一喜一憂する東京人の謎 ~1分でわかる大阪人の言い分~

インフォシーク / 2013年09月11日17時30分

そういえば放送開始から数ヶ月が過ぎた頃、「あまちゃんおもしろい」をわざわざSNS上で連呼したサブカルをこじらせ続ける東京人の知人(30代男)は、ちょうど同時期にその男が大尊敬する映画評論家・町山智浩氏がTBSラジオ『たまむすび』においてあまちゃんを褒めまくっていた頃と重なっていた。その後、知人はツイッターで絶賛しているらしい。文面がどれだけ町山語録をパクっ [全文を読む]

フォーカス