松田優作 渡哲也に関するニュース

CS放送「チャンネル銀河」 スカパー!無料放送期間6月1日(土)~10日(月)に “松田優作”出演作品を特集放送

PR TIMES / 2013年05月28日14時30分

CS放送ドラマ・エンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河」は、スカパー!無料放送期間6月1日(土)~10日(月)に“松田優作”出演作品11タイトルを特集放送。 番組放送後に流れるキーワードで応募すると、豪華プレゼントが当たるキャンペーンも実施します。 ドラマ・エンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河」(チャンネル銀河株式会社、東京都千代田区、代 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

後のジーパン刑事、松田優作である。 ちなみに、降板したショーケンが次に出演したドラマが『傷だらけの天使』(日テレ)だった。■14年間ものロングランに 『太陽~』以前、刑事ドラマでレギュラーの刑事が殉職することは、まずなかった。だが、怪我の巧妙か、ショーケンの殉職シーンは高視聴率を取ったばかりか、以後、ジーパン(松田優作)、テキサス(勝野洋)、ボン(宮内淳) [全文を読む]

西部警察を巡る「石原裕次郎・渡哲也」の激情バトル(1)「映画のため局の移籍を決意」

アサ芸プラス / 2017年04月12日12時57分

刑事・黒岩頼介(渡哲也)率いる黒岩軍団の活躍を描くアクションドラマで、石原裕次郎と渡哲也の二枚看板を中心に、寺尾聰、神田正輝、松田優作など若手人気俳優たちが活躍。石原プロは日本テレビと二人三脚で、テレビ界を席巻していた。 ところが3年後、「大都会PARTIII」を最後に石原プロは突如手を引き、テレビ朝日で「西部警察」をスタートさせる。「大都会」シリーズの [全文を読む]

松田優作「死神を連れた演技」

アサ芸プラス / 2013年01月31日10時00分

中でも映画史上に燦然と輝く「ベスト・オブ・悪役」を、業界きっての悪役ツウ・映画評論家の秋本鉄次氏が選出する! * まず秋本氏が真っ先にあげるのは、ハリウッド映画「ブラック・レイン」(89年)の松田優作だ。 「結果的に優作の遺作となりましたが、公開から20年以上たった現在でも強烈にインプットされた伝説的な悪役です」 監督はリドリー・スコット、共演にはアメリカ [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(4)「孤独のグルメ」は松重豊以外に候補が…

アサ芸プラス / 2016年09月13日05時57分

「すでに売れっ子だった火野のスケジュールが折り合わず、松田優作が旧知のプロデューサーに『いいのいるよ』と紹介したのが水谷だったそうです」(シナリオライター) 以来、優作と水谷は親友の間柄が長く続いた。 高倉健が新境地を開いた「新幹線大爆破」(75年、東映)は、日本初のパニック大作と評価されるが、当初、主演に予定されたのは菅原文太だった。「これは役者じゃなく [全文を読む]

「イケメン」よりも「いい男」!映画ファン必見の名著『ボンクラ映画魂』が復刊!

日本タレント名鑑 / 2016年03月30日11時25分

紹介されているのは高倉健や菅原文太、松田優作などの主役級の俳優から、名前を聞いても全くピンとこないが、映画での活躍や死に様を聞いて「あ、あの人!」と思うような脇役の大部屋俳優まで。 田中邦衛が『暴動島根刑務所』(1975)では養豚場の豚をかわいがる気のいい囚人で、飼育を否定され絶望し自殺したことが、大暴動への引き金となっていく……など、おなじみの役者陣の [全文を読む]

「あぶない刑事」2016年公開で緊急アンケート、「俺たちが好きな刑事」ベスト10

アサ芸プラス / 2016年01月01日09時58分

3位・古畑任三郎(古畑任三郎/田村正和)は華麗な推理、4位・ジーパン(太陽にほえろ!/松田優作)は伝説の死に様、5位・大門圭介(西部警察/渡哲也)は軍隊さながらの撃ち合いで、中高年からの支持を集めた。 30代からの票が多かったのが、6位の青島俊作(踊る大捜査線/織田裕二)。あの熱血ぶりはドラマ直撃世代のハートをガッチリ掴んだようだ。 現在放送中の「現役」 [全文を読む]

吉永小百合、零下30度「寒い」の一言も発しなかった

アサ芸プラス / 2012年11月07日10時59分

「吉永さんの初日舞台挨拶ともなると、こんなに集まるのかと思うくらい、劇場に人が波打っていました」 やがて黒澤は日活の撮影所長なども歴任したが、スター俳優たちと同じく古巣を離れ、プロデューサーとして松田優作や仲村トオルらを育てる。黒澤が設立した「セントラル・アーツ」は、多くの映画やドラマを作る制作プロダクションで、吉永とは「時雨の記」(98年/東映)で初め [全文を読む]

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