芸能レポーター 井上公造に関するニュース

ASKA新曲を無断公表した井上公造氏、著作権法違反で懲役5年以下も…『ミヤネ屋』も

Business Journal / 2016年11月30日20時00分

そのASKA容疑者と昨年12月以降、しばしば個人的に連絡を取り合っていたという芸能レポーターの井上公造氏は、28日放送のテレビ番組『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)に出演し、昨年12月にASKA容疑者から送付されたという未発表の楽曲を公開。同番組は「独占入手 ASKA元被告 “新曲”」というテロップと共に放送した。 この井上氏の行動についてASKA容 [全文を読む]

ほのかりん、事実上の芸能界追放で”ゲス川谷との結婚説”が浮上

デイリーニュースオンライン / 2016年12月27日12時00分

これを受け芸能レポーターである井上公造氏(59)が、12月19日の『芸能(秘)チャンネル』(AbemaTV)に出演した際に次のようなコメントをした。 「川谷さんが払った意味合いは、恋人として『男気』の意味合いはありますが、結婚しそうだと思います。けじめのつけかたとして、そういう方向しかいかない。ほのかりんさんは、この後タレント活動は無理です。契約してくれる [全文を読む]

ASKAさんがブログを更新「芸能レポーターは、論外でした」 井上公造さんに批判殺到

ガジェット通信 / 2016年12月23日05時00分

芸能レポーターは、論外でした。 と、芸能レポーターについても言及。 「絶対に誰にも聞かせないでください。」 と、約束をした未公開の楽曲を、全国放送で流しました。 等の記述があることから、井上公造さんのことを指しているのではないかと思われる。 その井上公造さん(@inouekozodesu)は、現在11月28日より『Twitter』を更新していないのだが、最 [全文を読む]

海老蔵は気丈に対応も……小林麻央の“病状”聞けない芸能レポーター陣に大ブーイング!

日刊サイゾー / 2016年06月13日18時00分

歌舞伎俳優・市川海老蔵が6月9日に東京都内で開いた、妻でフリーアナウンサー・小林麻央のがんに関する緊急会見が、業界内で問題視されているという。会見に登場した海老蔵に対してではなく、質問した芸能リポーター陣と、海老蔵の所属事務所に対してだ。テレビ局関係者はこう憤慨する。 「約200人の報道陣が殺到したあの会見で質問が許されたのは、井上公造氏ら芸能リポーターだ [全文を読む]

沢田研二は劣化などしていない! 69歳のジュリーが今こそ愛しい理由

CREA WEB / 2017年08月29日12時00分

ところで、背後にいるのは、若き日の芸能レポーター・井上公造氏ではなかろうか。 ジュリーの低音が素晴らしい伝説の名曲といえば「LOVE(抱きしめたい)」。 この曲こそ今の彼の深く太い歌声で聞きたいベストワンである。声だけでなく、歌の世界観も現代社会にジャストフィット。 なぜなら「愛する女性は既婚者なので、彼女の社会的立場を考え抱きしめず別れる」というゲス不倫 [全文を読む]

出版不況は関係なし!? 人気ヤクザ雑誌「月刊実話ドキュメント」が“黒字なのに休刊”へ……

日刊サイゾー / 2017年03月16日18時00分

前任者の多忙により引き継いだ二代目の編集長が、いまや芸能レポーターとして有名になった井上公造氏だったことはほとんど知られていない話だ。 「当時、井上さんは竹書房の契約社員だったと思いますが、ヤクザ雑誌は出世コースに乗った感じだったんですよ。ただ、当時はヤクザ周辺から聞こえてくる芸能ネタにばかり入れ込んでいたことで、正当なヤクザの動向追跡をメインにしたかった [全文を読む]

米倉涼子が離婚発表 井上公造氏の予想「女優Y」が的中か

しらべぇ / 2016年12月30日18時00分

■井上公造氏が予言した「女優Y」かこの離婚劇だが、「芸能レポーターの井上公造氏が予言していたのではないか」と話題になっている。12月17日に放送された読売テレビ『特盛! よしもと 今田・ 八光のおしゃべりジャングル』の中で、井上氏は「女性タレントYが、いよいよ離婚へ?」と予想を発表。これに対して、「米倉涼子」「ゆうこりん(小倉優子)」「山田優」「安田美沙子 [全文を読む]

藤原紀香と片岡愛之助は“セフレ”!? 「熊切あさ美との破局」はバーニングの偽装工作か

サイゾーウーマン / 2015年05月29日09時00分

また『スッキリ!!』では、芸能レポーター・井上公造氏が、片岡本人から熊切との破局報告を受けていると証言しています」(スポーツ紙記者) しかし熊切の所属事務所は、報道後に「付き合っています。一緒に住んでいます」と破局を否定しており、スポニチと井上氏は「完全にバーニングの御用達」(同)だけに、破局情報はK氏やドンの意向を受けての報道、ということがうかがえる。そ [全文を読む]

矢口真里は「復帰させ損」! 優等生キャラにメディアから“引退勧告”!?

サイゾーウーマン / 2014年11月04日14時20分

「特に復帰への道筋をつくり上げることに執心していたのは、『ミヤネ屋』にも出演していた芸能レポーター・井上公造氏です。彼は矢口の所属事務所社長とも太いパイプを持ち、『絶対に悪い流れにはしない』として『ミヤネ屋』への出演を取り付けた。井上氏のフォローもあり、番組での取り上げられ方は矢口サイドの希望こそ叶ったかもしれませんが、今後の芸能生活は逆に不利にしてしま [全文を読む]

大捜査ワイドTVから消えたオンナたちの真実 あの“失言”で干されたオンナたち

アサ芸プラス / 2012年04月09日11時00分

この件で芸能メディアに執拗に追い回された山田は、芸能レポーター・井上公造氏の質問に対し、「お前モテないだろう」「バカじゃないの」と罵倒。これが繰り返しワイドショーで放送された結果、彼女の好感度は急落。2年後には冠番組も皆無となった。 84年、生放送中に女性器の名称を叫んでしまったのが松本明子(45)。その後、一時期活動停止を余儀なくされたが、原因は共演者 [全文を読む]

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