大学 古市憲寿に関するニュース

“大学ツブし”騒動の田中真紀子文科相に現場から大ブーイング

週プレNEWS / 2012年11月14日10時00分

田中真紀子文科大臣が来春新設予定の3大学(札幌保健医療大、秋田公立美術大、岡崎女子大)を「認可しない」とぶち上げたのは11月2日のこと。 大学設置・学校法人審議会が開学OKを答申した直後だけに、まさにこの発言は土壇場のちゃぶ台返し。「大学の乱立を防ぎ、教育の質を向上させるため」(本人弁)というのが、不認可の理由だったらしい。 ところが6日、内外から批判が [全文を読む]

【コラム】渋谷系という面倒臭い存在…そして、渋谷系上司こそ最も面倒臭い奴らである

しらべぇ / 2014年11月21日17時00分

ぶっちゃけこれが流行った頃に僕は高校生〜大学生だったわけで。当時は今よりもCDは飛ぶように売れていたし、タワーレコードやHMVが全国に広がっていった時期でもあった。 一方、永遠の中二病であり、ロッカー、メタラーである僕は、これにハマったら負けだと思っていたのだ。僕が大学進学で上京した1993年、当時はこの手の音楽が流行っていて、小山田圭吾風、小沢健二風の格 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】水曜日のカンパネラ・コムアイと作家・古市憲寿の意外な関係。

TechinsightJapan / 2015年12月01日15時20分

そんなやりとりに、ヒロミが「変わった2人組だな」とこぼすと、コムアイが「でも、大学は一緒なんですよ」と意外な事実を明かす。古市さんも「同じキャンパスなんです」と専攻学科も似ていることを証言した。プロフィールによると2人とも慶應義塾大学に入学している。古市憲寿さんはその後、東京大学大学院に進み、現在23歳のコムアイは大学在学中とある。 進行のアナウンサーか [全文を読む]

古市憲寿氏「ハーフ劣化」発言にみるニュースサイト『J-CAST』との混ぜるな危険感|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2016年01月08日12時00分

そんな古市さんですが、東京大学でジェンダー論にて教鞭をとっておられる指導教官・瀬地山角先生から、ハイアングルな叱責をされておるようです。 指導教員は私ですので、私の責任でもあります。このような差別発言は如何なる文脈においても許されてはなりません。社会学者と名乗るのであれば、なおのことです。「ハーフ」という表現を含めて、完全に「アウト」です。当人にも伝える [全文を読む]

乙武洋匡著『社会不満足』(中央法規出版)の刊行を記念して「乙武洋匡×家入一真トークショー」開催します

DreamNews / 2014年11月12日17時00分

●11月27日(木)18時30分~(開場18時10分)乙武洋匡×家入一真トークショー会場:明治大学紫紺館3F(三省堂神保町本店より徒歩2分)http://www.chuohoki.co.jp/topics/event/1411114319.html ※三省堂書店神保町本店にて「社会不満足」をお買い上げの方先着120名に、1Fレジで整理券を配布します。電話 [全文を読む]

Hey!Say!JUMP伊野尾慧が明日花キララと”海外合流”のワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年10月02日10時05分

大学在学中にフリーライターとして活動を始め、『東京ダークサイドリポート』(ワニマガジン社)、『週刊宝島』(宝島社)、『Hot Dog Press』(講談社)などに寄稿。現在は週刊誌の記者・編集者として事件、芸能取材に奔走する [全文を読む]

KYすぎる社会学者・古市憲寿へ向けられる非難の嵐

デイリーニュースオンライン / 2016年06月24日08時05分

大学卒業後、週刊誌記者を経てフリーライターに。週刊誌で執筆し、芸能界のタブーから子供貧困など社会問題にも取り組む。主な著書に『格差社会の真実』(宙出版)ほか多数。 [全文を読む]

【ネットニュース編集者によるイニシャル鼎談】羽生結弦の“結婚報道”がPVを稼ぐ理由

デイリーニュースオンライン / 2016年01月27日17時00分

(構成/デイリーニュースオンライン編集部 写真提供/『ホウドウキョク』) プロフィール ブロガー/個人投資家 やまもといちろう 慶應義塾大学卒業。会社経営の傍ら、作家、ブロガーとしても活躍。著書に『ネット右翼の矛盾 憂国が招く「亡国」』(宝島社新書)など多数 公式サイト/ プロフィール ライター/編集者 中川淳一郎 一橋大学商学部卒業後、博報堂CC局で企 [全文を読む]

いまの若者はいろんな機能が落ちている―思春期外来の医師が語る現代の若者像

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月28日06時30分

●臨床の現場や、大学の授業をとおして見えてきた“若者像”とは?鍋田恭孝さん(以下、鍋田)「ここでいう若者とは、1980年代に子ども時代を過ごした世代です。長らく思春期外来の医師として若者たちと接してきたなかで、ここ10~20年ほどは、私だけでなく多くの精神科医が苦労しています。というのも、いまの若者はいろんな面で“機能”が落ちていると認めざるをえないからで [全文を読む]

2030年、東京は島根よりもビンボーな自治体になる

週プレNEWS / 2012年10月16日10時00分

下にいけばいくほど、高齢者対策に大きな出費が必要だということです」(政策研究大学大学名誉教授・松谷明彦氏) これを見ると、現在、人口減少と高齢化率が高く過疎が問題とされている島根県が右上にきている。将来的には、高齢化による財政支出が働く世代に与える影響が最も少なくて済むということになる。 「島根県はすでに高齢化率が高く、この先、高齢者の増加はほとんどない [全文を読む]

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