経済評論家 三橋貴明に関するニュース

今一番人気のベストセラー経済評論家2名による注目の対談!『これからヤバイ世界経済2016年を読み解く5つのポイント』人気評論家がガチンコ対談で2016年の世界経済を完全予測!!

DreamNews / 2015年12月09日18時00分

この人気経済評論家2人による1年半ぶりのガチンコ対談をまとめたのが本書です。今回のテーマはずばり2016年の世界経済。クリミア問題から始まり、AIIBと上海株式市場の暴落、また再燃したギリシャ危機と突如沸き起こった移民問題、中国の台頭に四苦八苦するアメリカ、そしてそうした世界の動きに翻弄された日本。こうした流れが2016年はどうなるのか。著者の2人は「ゼロ [全文を読む]

難民受け入れから制限へ。ドイツが今も背負い続ける「重い十字架」

まぐまぐニュース! / 2015年09月17日19時10分

image by: Shutterstock 『三橋貴明の「新」日本経済新聞』 経済評論家・三橋貴明が責任編集長を務める日刊メルマガ。三橋貴明、藤井聡(京都大学大学院教授)、柴山桂太(滋賀大学准教授)、施光恒(九州大学准教授)、などの執筆陣たちが、日本経済、世界経済の真相をメッタ斬り!日本と世界の「今」と「裏」を知り、明日をつかむスーパー日刊経済新聞! [全文を読む]

「戦後」はまだ続くのか? 安倍談話が触れなかったこと

まぐまぐニュース! / 2015年08月19日19時50分

「愛国のパラドックス: 「右か左か」の時代は終わった」(アスペクト) 自民党の高村副総裁は、最近の講演で「頼むから オウンゴールは やめてくれ」という川柳を披露しましたが、それにならえば「めでたさも 中くらいなり 安倍談話」というところではないでしょうか? ではでは♪ 佐藤健志 image by:自由民主党 『三橋貴明の「新」日本経済新聞』 経済評論家・三 [全文を読む]

日本の農業は本当に補助金漬けなのか? デマで進められる亡国の農協改革

まぐまぐニュース! / 2015年08月03日19時00分

image by: Shutterstock 『三橋貴明の「新」日本経済新聞』より 経済評論家・三橋貴明が責任編集長を務める日刊メルマガ。三橋貴明、藤井聡(京都大学大学院教授)、柴山桂太(滋賀大学准教授)、施光恒(九州大学准教授)、などの執筆陣たちが、日本経済、世界経済の真相をメッタ斬り!日本と世界の「今」と「裏」を知り、明日をつかむスーパー日刊経済新聞 [全文を読む]

西尾幹ニ責任編集!移民問題のエキスパートが日本の移民政策に警鐘を鳴らす! 『中国人国家ニッポンの誕生』

DreamNews / 2014年12月01日09時00分

五氏は、評論家の関岡英之氏、ノンフィクション作家の河添恵子氏、元警視庁北京語通訳捜査官の坂東忠信氏、経済評論家の三橋貴明氏、産経新聞社論説委員河合雅司氏で、いずれも現代における移民問題、そしてその楽天的開放政策に強い懐疑を抱く代表的論客であり、エキスパートです。本書は、西尾氏ならびに五氏がそれぞれジャンルの異なる観点から、移民問題を論じ、日本の移民国家に警 [全文を読む]

アベノミクスに緊急オペ!? 「G0.5の世界」5月21日発売

PR TIMES / 2014年05月21日10時34分

人気ブログランキング総合1位、メディアにも多数出演の人気経済評論家がメスを入れる! ついに導入された消費税の増税。さらに2015年10月には10%へと引き上げられる予定です。一方で、アベノミクスの効果は依然として不透明のままで、もう限界だとも言われているのが現状です。 そんな不安視される今だからこそ必読の一冊、「G0.5の世界(日本文芸社)」が5月21日よ [全文を読む]

沖縄米軍基地「辺野古移設バトル」に俊英論客4人が剛腕提言(4)経済評論家・三橋貴明

アサ芸プラス / 2014年02月06日09時56分

普天間を見下ろせる山に登ると誰でもわかるのですが、基地が町の真ん中にあるんです。こりゃダメだと。厳密には基地の周りに町ができちゃったんですけど、どう考えてもすぐに移さないといけないというのはわかります。危ないじゃないですか。しかも、あれがあるせいで沖縄では、電車などのインフラを整備することができないのです。 自民党の支持者の中にすら「最低でも県外」と言う人 [全文を読む]

三橋貴明氏「日本経済復活のため、中国は不要と断言せよ」

NEWSポストセブン / 2017年02月07日16時00分

新刊著書『中国不要論』(小学館新書)が話題の経済評論家・三橋貴明氏に話を聞いた。 * * * 一部の新聞やテレビなどの大手メディアや数多くの言論人の中には、『日本経済は中国に依存している。だから、中国を刺激してはいけない』などというレトリックを使うが、明らかなミスリードである。対中輸出依存度は2.8%に過ぎない。そもそも、日本は中国に依存などしてはならない [全文を読む]

「世界経済黒書2017」を大胆予測 『世界大地殻変動でどうなる日本経済―瀕死の欧州と米国、無理心中する中国と韓国』 国際情勢に精通した著者と経済評論家が日本生き残りの為の緊急提言

DreamNews / 2016年11月11日10時00分

渡邉哲也(わたなべ てつや)作家・経済評論家。1969年生まれ。日本大学法学部経営法学科卒業。貿易会社に勤務した後、独立。複数の企業運営などに携わる。大手掲示板での欧米経済、韓国経済などの評論が話題となり、2009年、『本当はヤバイ! 欧州経済』(彩図社)を出版、欧州危機を警告しベストセラーになる。内外の経済・政治情勢のリサーチや分析に定評があり、さまざま [全文を読む]

中国GDP成長率6.9%と発表も実際は-2~3%と三橋貴明氏

NEWSポストセブン / 2016年03月21日07時00分

しかし経済評論家の三橋貴明氏は、GDPをはじめとする中国の経済統計の数字は「全く信用ならない」と指摘する。その統計の驚くべきカラクリとは。 * * * 今年1月19日、中国の2015年の実質GDP(国内総生産)成長率は、前年に対して6.9%増と発表された。輸入が同14.1%減であったにもかかわらずだ。輸入がこれだけ減っていながら、GDPだけが6.9%も伸び [全文を読む]

台湾観光協会推薦!歴史や経済を交えて台湾をまるごと楽しむ新感覚ガイドブックが登場 『ヤバイほどおもしろ楽しい台湾見聞録』

DreamNews / 2015年01月06日09時00分

本書は、作家・経済評論家で台湾通である渡邊哲也氏による、新感覚台湾ガイドブックです。台湾観光協会も本書を推薦しており、おすすめ観光地やスポットはもちろんのこと、その背後にある歴史や経済を交えてまるごと台湾を楽しむ方法を伝授致します。 近くて遠い国、台湾。かつて日本の統治下にあったことは多くの日本人が忘れています。また台湾人はアジアで日本に最も友好的な人々 [全文を読む]

竹中平蔵VS三橋貴明 テレビ討論でカメラを忘れて大激突!

アサ芸プラス / 2014年06月24日09時52分

民間議員を隠れみのにした特定企業への利益誘導を追及されるや、カメラの存在も忘れて激怒したのだった! 5月10日、テレビ愛知「激論コロシアム」で、経済評論家の三橋貴明氏(44)が竹中氏をこう追及した。 「なぜ諮問会議などで民間議員という名の民間の経営者が、自分の会社の利益になるような提案をするのか!」 現在、竹中氏は安倍政権の「産業競争力会議」の民間メンバー [全文を読む]

三橋貴明氏 移民増え日本人5000万人切ったら「日本」でない

NEWSポストセブン / 2014年05月13日07時00分

経済評論家の三橋貴明氏は「日本経済再生に移民は不要」と断言する。 * * * 移民受け入れには断固、反対だ。内閣府の経済諮問会議ワーキング・グループは「少子高齢化で生産年齢人口が減れば経済成長ができない」などと移民受け入れを提唱するが、それは明らかなまやかしだ。生産年齢人口が減っても経済成長はできる。彼らが移民受け入れに積極的なのは、決して「100年後の日 [全文を読む]

日本の援助に仇で返し続けてきた韓国 経済破綻しても自業自得

NEWSポストセブン / 2013年12月05日07時00分

経済評論家の上念司氏が解説する。 「2011年には700億ドルに増額していた日韓スワップですが、2012年10月に韓国が難癖をつけて延長せず、再び30億に。そして今年7月に日韓通貨スワップはなくなった。まだ残っているのは2003年のチェンマイ・イニシアチブの分の100億ドルだが、20億を超えるとIMFの管理が入るので実質20億が上限。これも再来年2月で切れ [全文を読む]

三橋貴明氏 不動産価格上昇に問題はなくバブル原罪論は誤り

NEWSポストセブン / 2013年03月15日07時00分

しかし、経済評論家の三橋貴明氏は「バブル原罪論は間違い」と指摘する。 「バブル崩壊後のデフレ期間、いわゆる“失われた20年”を招いたのは、バブルを強引に崩壊させた総量規制というハードランディング策の失敗だけでなく、資産デフレを止めなければならなかった1990年代終わりに財政再建を掲げて消費税増税や緊縮財政策を行なったことが大きい。そもそも不動産価格の上昇 [全文を読む]

「小沢一郎氏無罪判決が日本経済大変化の予兆」と森永卓郎氏

NEWSポストセブン / 2012年06月16日07時00分

※マネーポスト2012年夏号 【関連ニュース】経済評論家「民主党が政権を失うのは経済にとって好ましい」日本経済 デフレの13年で富が4000兆円減と京大教授が試算「デフレ脱却の暁に年末日経平均1万6000円」と森永卓郎氏三橋貴明氏 日本がデフレ脱却し輸出競争力増すには「減税」等「デフレに陥ったのは橋本内閣の政策のせい」と三橋貴明氏 [全文を読む]

日韓国交断絶によって生じる日本側のメリットとは

NEWSポストセブン / 2017年04月23日07時00分

経済評論家の三橋貴明氏は、大使の一時帰国(4月上旬、韓国に戻った)は外交上の措置として、戦争一歩手前、相手との国交断絶も辞さない強い怒りの表明だと語る。それでは「一時帰国」よりも進んだ状況である「国交を断絶」した場合の影響はどうなるのか。これについて、三橋氏が語る。 * * * 日韓国交断絶が視野に入る中、5月に予定される韓国大統領選の候補者たちは、最有力 [全文を読む]

日韓問題は永遠に解決しないと理解し幻想を破棄すべき

NEWSポストセブン / 2017年04月08日11時00分

政府間の外交上合意も守れない韓国との国交は、断絶してもかまわないと経済評論家の三橋貴明氏はいう。なぜなら、国交断絶したところで、日本側にはいいことずくめだからだからだという。たとえば、三橋氏はこう語る。 「日本が韓国への資本財の輸出を制限すれば、サムスンやLGをはじめとする韓国メーカーは生産が滞り、窮地に立たされるのは火を見るより明らかだ。その反面、日本メ [全文を読む]

大使一時帰国は戦争一歩手前、国交断絶も辞さない怒りの表明

NEWSポストセブン / 2017年04月05日16時00分

政府と政府による外交上の合意が守られなかった韓国に対し、日本がいまとっている行動の意味について、経済評論家の三橋貴明氏が語る。 * * * 2015年12月の日韓慰安婦合意以降も、韓国側の反日行動は止むことを知らない。2016年8月15日には、日本固有の領土であるにもかかわらず、韓国が実効支配している竹島に同国の超党派国会議員団10人が上陸した。それなのに [全文を読む]

グローバル化が遅れた日本こそが世界の経済覇権を握る

NEWSポストセブン / 2017年01月24日11時00分

しかし経済評論家の三橋貴明氏は、「日本こそが次の経済的覇権を握る」と予測する。 * * * これからの時代、世界の経済的覇権を握るにはナショナリズムにいち早く移行することが条件になる。 過度にグローバル化し、移民問題などを抱える欧州諸国や米国は、急激に現状を変えることは非常に困難だ。ナショナリズムへ移行するにはグローバリズムを“正しく”終わらせる必要がある [全文を読む]

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