内田樹 新刊に関するニュース

世界のハルキ・ムラカミを英語で楽しもう!『英語で村上春樹 ENGLISH JOURNAL 2016年2月号増刊』1月22日発売

PR TIMES / 2016年01月22日11時01分

柴田元幸、内田樹、ジェイ・ルービンら豪華執筆陣による記事や翻訳で村上ワールドを楽しめる 株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役社長:野田 亨、以下アルク)より、新刊『英語で村上春樹 ENGLISH JOURNAL 2016年2月号増刊』のご案内を申し上げます。 [画像: http://prtimes.jp/i/888/767/resize/d888- [全文を読む]

内田樹が語る「戦争について真剣に考えていない国が『戦争のできる国』になろうとしている現実」

週プレNEWS / 2014年12月09日06時00分

今回紹介する内田樹(うちだ・たつる)氏の最新刊『街場の戦争論』もまた、「日本の戦後史」や「日本人の戦争観」に、独自の角度から切り込んだ、話題の一冊だ。 フランス現代思想の研究者で武道家としての顔も持つ内田氏は、昨年末から今秋にかけて10冊以上という驚異的なペースで著書を刊行するが、なぜ今、「戦争論」をテーマに選んだのか? 神戸にある自宅兼道場「凱風館(が [全文を読む]

<新刊>内田樹と平川克美推薦 ミシマ社編集製作 『今ある会社をリノベーションして起業する~小商い“実践”のすすめ~』

@Press / 2014年07月07日11時00分

内田樹氏と平川克美氏が推薦します。 ■本書について 現在、廃業や倒産の予備軍たる、後継者がいない会社や業績の低迷する会社が溢れています。本書は、こんな存続の危機にある会社に若者の目を向けさせ、再活用の発想と方法論を伝えます。 本書にある発想とやり方が普及すれば、小さな会社の後継者不在問題などの様々な社会問題が改善され、地域の再活性化が実現されるでしょう。 [全文を読む]

本が売れない時代に出版社をつくった人たち。右肩下がりの時代だからこそ、できることとは?【著者インタビュー】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月04日06時30分

少し前に内田樹さんの『困難な結婚』(http://ddnavi.com/news/317465/a/) を紹介した。この本は2007年に創業したアルテス・パブリッシングが出版していて、同社は『魂(ソウル)のゆくえ』(ピーター・バラカン)や『はじめての編集』(菅付雅信)などのヒット作を生み出している。しかし会社を作ったのはわずか2名、しかも自分達で登記をして [全文を読む]

Kindleストアにて、鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.3『錯乱の時代を生き抜く思想、未来を切り拓く言葉』(株式会社鹿砦社デジタル刊)電子書籍版が1月18日より販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年01月20日15時30分

■目次●はじめに●第十三回 上祐史浩×鈴木邦男●第十四回 神田香織×鈴木邦男●第十五回 湯浅誠×鈴木邦男●第十六回 前田日明×鈴木邦男●第十七回 青木理×鈴木邦男●第十八回 内田樹×鈴木邦男●あとがきにかえて――三年間にわたる「鈴木邦男ゼミin西宮」を終えて(松岡利康)☆★☆鹿砦社デジタルの2016年1月の新刊☆★☆■鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvo [全文を読む]

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