内田樹 予定に関するニュース

【色紙プレゼントあり】竹宮惠子先生&内田樹先生トークショーに潜入!悩み相談もしちゃいました

Woman Insight / 2015年02月06日21時00分

今まで3回にわたりお送りしてきた、漫画家・竹宮惠子さんと思想家にして武道家・内田樹さんによる小学館新書『竹と樹のマンガ文化論』の内容紹介。 マンガってすごい!という気分になったところで、おふたりのスペシャルトークショーが行われると聞いて、行ってまいりました! ちなみに会場は京都国際マンガミュージアム。レアなマンガや原画がたくさん所蔵されていて読み放題。京都 [全文を読む]

内田樹×白井聡 ベストセラー論客が怒りの対談!「安倍外交は思考停止状態の“葛藤なき対米従属”。自ら進んで愚鈍化している」

週プレNEWS / 2015年05月23日06時00分

憲法改正、集団的自衛権の行使容認、原発再稼働など、ここ数年、日本が直面する諸問題について「戦後の歩み」という視点から分析し、警鐘を鳴らす内田樹(たつる)氏と白井聡氏の対談本『日本戦後史論』(徳間書店)が注目を集めている。 戦後70年の節目で大きな政策転換を図ろうとする日本の「今」を、世代の異なる人気論客のふたりはどう捉えているのか? * * * ―まずは、 [全文を読む]

内田樹×内藤正典「日本政府は読み間違えた。なぜトルコではなく、ヨルダンに現地対策本部を置いたのか?」

週プレNEWS / 2015年02月09日06時00分

ふたりの日本人が人質として捕らわれていることを知りながら、イスラム国と敵対する中東の国々への歴訪を決行し、しかもイスラエル国旗の前で「人質を解放せよ!」と火に油を注ぐ、あの声明は一体なんだったのか…? 謎多き安倍外交をイスラム研究の専門家・内藤正典(ないとう・まさのり)と思想家・内田樹(うちだ・たつる)が斬る! (※編集部注 この対談は後藤健二さんが殺害さ [全文を読む]

古川日出男による一気読み必至の『平家物語』 完全現代語訳決定版、ついに刊行!

PR TIMES / 2016年11月21日14時54分

ーーーーー ●初回購入特典のポストカードイメージ(松本大洋・画) [画像2: http://prtimes.jp/i/12754/57/resize/d12754-57-255206-1.jpg ] ーーーーー ●全国書店で展示予定の古川日出男の手書き原稿(一部) [画像3: http://prtimes.jp/i/12754/57/resize/d12 [全文を読む]

慟哭の最終回・・・!雫井脩介著「望み」。話題のうつ脱出レポートコミック「うつヌケ」に内田樹登場!! 『文芸カドカワ』7月号、6月10日配信。

PR TIMES / 2016年06月10日15時01分

今月のおすすめ連載は・・・ 1.雫井脩介の魂ゆさぶるファミリーサスペンス「望み」慟哭の最終回! 2.有栖川有栖の火村英生シリーズ最新長編「狩人の悪夢」謎を秘めた館に招かれたアリスは!? 3.話題のうつ脱出レポートコミック「うつヌケ」は内田樹登場!! どうぞご期待ください。 [画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2425/resize [全文を読む]

内田樹×内藤正典「日本人はイスラム教徒について知らなすぎる」

週プレNEWS / 2015年02月16日06時00分

謎多き安倍外交をイスラム研究の専門家・内藤正典(ないとう・まさのり)と思想家・内田樹(うちだ・たつる)が斬る! 第3回。 ※前編はこちら⇒http://wpb.shueisha.co.jp/2015/02/03/42911/ ※中編はこちら⇒http://wpb.shueisha.co.jp/2015/02/09/43110/ ―フランスの週刊紙『シャルリ [全文を読む]

内田樹×内藤正典 「安倍政権は本当に何も知らない外交オンチか、それとも狡猾なのか?」

週プレNEWS / 2015年02月03日06時00分

ふたりの日本人が人質として捕らわれていることを知りながら、イスラム国と敵対する中東の国々への歴訪を決行し、しかもイスラエル国旗の前で「人質を解放せよ!」と火に油を注ぐ、あの声明は一体なんだったのか…? 謎多き安倍外交をイスラム研究の専門家・内藤正典(ないとう・まさのり)と思想家・内田樹(うちだ・たつる)が斬る! * * * 内藤 日本人人質事件のことでまず [全文を読む]

大反響の“うつ”体験者リポート漫画『うつヌケ』作者が語る「これだけ売れる状況も喜ばしいとは言えないなと…」

週プレNEWS / 2017年04月15日11時00分

本書では、10年以上うつに苦しみ、「50歳で自殺」を考えたという自身の経験をはじめ、ロックミュージシャンの大槻ケンヂ氏、AV監督の代々木忠氏、フランス哲学研究者の内田樹氏など著名人を含めた17人の“うつヌケ”体験がリポートされている。 うつを乗り越え、本書を手がけるに至った経緯や、この病気に対する今の思いを田中氏に聞いた。 * * * ―『うつヌケ』の反 [全文を読む]

巻頭グラビアは水曜日のカンパネラ!新カルチャーマガジン「This!」

Woman Insight / 2015年10月22日10時00分

そんな日に観たいショートムービー 【あわせて読みたい】 ※35歳は「乙女とおばさんのハイブリッド」である【東村アキコのひとり王国】 ※【独占インタビュー】人気マンガ家・東村アキコ、衝撃の素顔…着物とキッチンが○○だった! ※竹宮惠子×内田樹が語る!マンガ発展の背景には戦争の○○があった! ※男の本音!「女性にやってほしい趣味」ランキング2位はスポーツ、では [全文を読む]

京都精華大学人文学部客員教授に養老 孟司氏と内田 樹氏の就任が新たに決定

@Press / 2014年09月30日14時00分

■養老 孟司(ようろう たけし/1937年11月11日生まれ)解剖学者、東京大学名誉教授http://www.atpress.ne.jp/releases/51734/img_51734_1.jpg [全文を読む]

『源氏物語』を角田光代が、『たけくらべ』を川上未映子が新訳する! 「池澤夏樹 個人編集 日本文学全集」収録作品発表

ダ・ヴィンチニュース / 2014年05月20日11時20分

第1巻の『古事記』を編者でもある池澤夏樹が担当するほか、『竹取物語』(森見登美彦)、『更級日記』(江國香織)、『徒然草』(内田樹)、『平家物語』(古川日出男)、『曾根崎心中』(いとうせいこう)、『雨月物語』(円城塔)などがラインナップ。さらに、『源氏物語』は3巻にわたって収録され、訳を担当するのは角田光代。明治文学を代表する樋口一葉の『たけくらべ』も川上未 [全文を読む]

Tehuの「残念ながら、アイドルヲタです。」第15回:灘高生がもっとも好きな女性芸能人は「能年玲奈」(Tehu調べ)

週プレNEWS / 2014年01月24日16時00分

卒業文集への掲載用として、117人分の回答を集めることに成功しました! というわけで、早速調査結果をお知らせします! ■調査日:2013年11月某日 ■サンプル数:n=117 1位:5票 能年玲奈 2位:4票 堺雅人 B’z 3位:3票 堀北真希 Mr. Children ももいろクローバーZ 松井玲奈(SKE48) 4位:2票 武井咲 明石家さんま いき [全文を読む]

eBookJapanのWindowsPC、Android版ブックリーダーがePubに対応!! 小学館、講談社、光文社、東洋経済新報社のタイトルを充実のラインナップでリリース

PR TIMES / 2013年09月26日19時08分

エッセイでは、女優・山口果林が作家・安倍公房と暮らした日々をつづった「安部公房とわたし」(講談社)、新書では、近年の新書ブームの火付け役として多くの注目作品を揃える光文社新書から「修業論」(内田樹)・「世界は宗教で動いてる」(橋爪大三郎)、ビジネス書では、経済書の老舗、東洋経済新報社の「コ・イノベーション経営―価値共創の未来に向けて」(著:C・K・プラハ [全文を読む]

京都精華大学「アセンブリーアワー講演会」2016年度後期のゲストが決定 イスラーム法学者の中田 考氏、映画監督の西川美和氏らが登壇

@Press / 2016年09月16日11時30分

著書に『一神教と国家』(2014、集英社新書・内田樹氏との共著)、『イスラームとの講和 文明の共存をめざして』(2016、集英社・内藤正典氏との共著)、『イスラームの論理』(2016、筑摩書房)など。 【西川美和(にしかわ みわ)】 1974年7月8日広島県出身。早稲田大学第一文学部卒。2006年、長編第二作目となる『ゆれる』が異例のロングランヒットを記録 [全文を読む]

お宝から夫まで「捨てた女」! 究極の断捨離エッセイとは?

anan NEWS / 2016年06月10日08時00分

写真・多田 寛(DOUBLE ONE) 文・熊坂麻美 [全文を読む]

フォーカス