ボクサー 井岡一翔に関するニュース

無敗の最強挑戦者“ロマゴン”を迎え撃つ、フライ級王者・八重樫東が激白「敵は怪物だからこそオイシイ!」

週プレNEWS / 2014年09月03日06時00分

それほどのボクサーだからこそ、八重樫が「次はロマゴンの挑戦を受けます」と2月に宣言した際に、業界の内外から拍手喝采がわき起こったのである。 「こういうのは、誰もやりたがらないときに手を挙げるのが一番オイシイんですよ。ロマゴンが誰かに負けた後では意味がないし、衰えてきた頃に名乗り出るのもカッコ悪い。ロマゴンが完璧なボクサーであるうちにやるからいいんです」 [全文を読む]

WBA世界ライトフライ級王者・井岡一翔「5階級制覇でも4団体統一でもいい。行けるところまで行く!」

週プレNEWS / 2013年06月09日06時00分

結果でも内容でも周囲を納得させてきた“本物”のボクサー・井岡一翔に、次なる野望を聞いてきた! ■野球やサッカーを見ると、悔しくなる ―5月8日のWBA世界ライトフライ級王座の初防衛戦は、危なげなく9回KO勝ちでした。 井岡 でも、自己採点では50点ですね。持っている力の7割程度しか出せなかったし、それが今の自分の実力ということ。まあ、緊張感あるなかで精いっ [全文を読む]

今だから語れる“ロマゴン”戦…八重樫東が3階級制覇を目指し再起を決意したのは何のためか?

週プレNEWS / 2014年10月04日06時00分

9月5日、世紀の一戦で代々木第2体育館を熱狂に包んだボクサーが、これからも戦い続ける理由とは――。 先週9月29日、日本ボクシングコミッションは、前WBCフライ級王者の八重樫東を日本ライトフライ級2位にランクインさせた。再起を期し、ミニマム、フライ級に続く世界3階級制覇を目指すこととなった八重樫に、あのローマン・ゴンサレス戦について、そしてボクシングについ [全文を読む]

ボクシング井岡一翔 3階級制覇の野望を支える「アマチュア時代の辛酸」と「井岡家の看板」

日刊サイゾー / 2014年09月15日16時00分

彼にとって、プロ転向後、15戦目にして初の敗戦であり、ミニマム級、ライトフライ級と王座に君臨してきたボクサーによる無敗での3階級制覇の野望が見送られた瞬間だった。 だが、これは一翔にとって初めての敗戦ではない。プロ転向以前、彼は敗北の辛酸をなめ尽くしてきた。 元フェザー級ボクサーである井岡一法を父に持ち、叔父は世界2階級を制した井岡弘樹。彼らからトレーニン [全文を読む]

完全燃焼の長谷川穂積「大好きなボクシングを、大好きなまま終わりたかった」

週プレNEWS / 2014年05月10日06時00分

3年ぶりに世界のベルトに挑戦した「絶対王者」といわれたプロボクサーが王者との激しい打ち合いの末、完敗を喫した。なぜ彼は、長いブランクを経て試合に臨んだのか。そして、4月23日の大阪城ホールとは長谷川穂積にとって、なんだったのか。彼を追う週プレが、この7ラウンドの意味に迫った。 * * * 左まぶたから激しく出血し、レフェリーが駆け寄ってもうつろな表情で天を [全文を読む]

プロボクサーも驚愕!迫力の2分間ファイトシーンがすごい!

Movie Walker / 2015年12月17日12時01分

アドニスが対戦する屈強なボクサーたちは、本物のプロボクサーで、アドニスを演じたマイケル・B・ジョーダンは、1年かけトレーニングを積み、ボクサー顔負けの肉体とテクニックを身に付け、満を持して撮影に挑んでいる。360度のショットを撮ることができるカメラを使い、円を描くように対戦を長回しで撮影、試合のその瞬間、リングの中にいるかのようなリアルな感覚を味わうことが [全文を読む]

井岡一翔、内山高志、村田諒太らチャンプも大絶賛!新ロッキー『クリード』、2分間ド迫力ファイトシーン【動画】

AOLニュース / 2015年12月17日12時00分

『ロッキー』から『クリード』へ、奇跡を信じて戦う時を超えたふたりの友情には、ひと足先に見た現役プロボクサーらからも感動と共感のコメントが寄せられている。・井岡一翔(プロボクサー:WBA世界フライ級王者)"困難に立ち向かい、諦めないこと""みんな一人では戦えないということ"支えてくれる仲間がいるから、僕は今戦えていることを映画を見て改めて感じました。是非、こ [全文を読む]

井岡一翔の三冠を阻んだ懲役15年タイ人ボクサーの正体【K-1格闘家コラム】

東京ブレイキングニュース / 2014年05月09日18時00分

タイ人ボクサーはベタ足でガッチリとガードを固めるスタイルが多いんですが、アムナット選手は時には両手をぶらりと下げたノーガードスタイル。しかもリーチが長い! 身長とリーチが同じくらいが標準的と言われますが、井岡選手が身長165.2センチでリーチは168.2センチ。アムナット選手は身長163.6センチでリーチは177.2センチもあります。 その長いリーチを活 [全文を読む]

亀田興毅は逃げるのか!?「勝ったら1000万」企画にまさかの最強挑戦者が名乗り

アサ芸プラス / 2017年04月18日09時59分

タイトルどおり、日本人初の3階級制覇を果たした元プロボクサーの亀田に勝利することができれば、賞金1000万円を獲得できるという内容だ。 番組では挑戦者を現在募集中で、参加条件は175センチ以下、70キロ以下の成人男性であれば応募することができる。ただし、200億円の赤字を抱える同コンテンツということもあって、その挑戦者の選考も亀田が100%勝てる相手だけに [全文を読む]

VENEが2016 LAUNCHEVENT開催!美人アスリート坂口選手、高野選手、黒木選手が登壇

PR TIMES / 2016年05月19日18時58分

当日は、VENEスポーツプロジェクトメンバーのビーチバレー坂口佳穗選手、プロボクサー高野人母美選手・黒木優子選手、生島ヒロシさんのご子息でダンサー兼俳優の生島翔さんにご出演いただきトークセッションや新商品紹介にてVENEの特許取得商品をご紹介させていただきました。加えて当日は青山の一等地に構える豪華結婚式場青山迎賓館での開催にちなんで美人アスリート3名の [全文を読む]

ビーチバレー坂口佳穂ら美女アスリートが水着で集結

Smartザテレビジョン / 2016年02月23日12時05分

ビーチバレーの坂口佳穂、鈴木悠佳子、プロボクサー・高野人母美、黒木優子が沖縄で合同合宿を行った。 4人は赤い水着を着用して登場し、坂口&鈴木ペアと高野&黒木ペアでのビーチバレーボール対決を実施。高野と黒木は腕を赤くしながらも、ボクサーさながらのガッツでボールに食らいつく姿が見られた。その後、高野と黒木は坂口らへボクシングを指導。坂口らはステップを交えたシャ [全文を読む]

WBAフライ級王者・井岡が谷村奈南と結婚…問われる禁欲生活の成果

デイリーニュースオンライン / 2016年01月20日07時00分

井岡の結婚報道にファンからは、「正直うらやますぎ」「ボクサーとしては、かなりいいのを捕まえたな」という声や、過去に交際していた在日韓国人4世のファッションモデル・ソンミより「全然良い」と好評価の意見が出ている。 父親の井岡一法会長ならびに周囲へ結婚を報告しているという井岡。遠くない未来に谷村との新婚生活がスタートしそうだ。 新婚がアツアツムードになるのは [全文を読む]

TBS「魔裟斗vsKID」はフジ「RIZIN」潰し? “大晦日格闘技中継バトル”の裏側

週プレNEWS / 2015年12月04日15時00分

毎年、人気ボクサー・井岡一翔の世界戦を目玉にしていますが、今年は魔裟斗の復帰戦を加えることで磐石の体制を敷いたのでしょう」 果たしてTBSが黄金カードを投入したのはフジ「RIZIN」への対抗策だったのか? それとも本当に偶然…? 「KYOKUGEN2015」関係者がこう明かす。 「全くの偶然です。『RIZIN』のことは噂には聞いていましたが、フジテレビの中 [全文を読む]

19歳の“怪物”田中恒成、日本ボクシング史上最短の世界獲りを狙う逸材は井上尚弥を超えられるか?

週プレNEWS / 2014年10月29日06時00分

例えば、希代のカリスマボクサー・辰吉丈一郎や、現WBC世界ライトフライ級王者の井上尚弥(なおや)なども、デビュー前から噂がひとり歩きした逸材であった。彼らの怪物性を表現するわかりやすい指標のひとつに世界タイトル奪取の最短記録がある。辰吉は当時の新記録である8戦目で世界を制して実力を証明し、後にそれを井岡一翔(かずと)が7戦目で更新。 さらに昨年、井上が現在 [全文を読む]

亀田興毅「4連続安パイ挑戦者」のカラクリ

アサ芸プラス / 2012年02月23日10時59分

ファイトマネーを巡って折り合えなかったとか、理由は何とでも説明できる」(ボクシング関係者) ロートルボクサーにも敗れた大毅はともかく、興毅はボクシングセンス抜群と言われるだけに、つくづく残念だ。 [全文を読む]

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