製造 川崎重工業に関するニュース

~アジア最大級を誇る、「食の技術」の総合トレードショー~FOOMA JAPAN 2015 国際食品工業展 6月9日(火)~12日(金) 東京ビッグサイトで開催!

@Press / 2015年04月09日12時00分

「FOOMA JAPAN」は食品機械を中心に、原料処理から製造、物流に至るまで、食品製造プロセスのあらゆる分野の製品・技術・サービスが一堂に集結するアジア最大級を誇る「食の技術」の総合トレードショーです。公式サイト: http://www.foomajapan.jp 38回目を迎える今回は“発見!「食」はいつも進化系。”をテーマに、679社(共同出展社を含 [全文を読む]

中国製車両26両欠陥で返送一シンガポール都市鉄道

Global News Asia / 2016年07月09日17時35分

これまでも、中国の製造工場に移送して修理を行ってきたが、シンガポールは、中国との関係を配慮して、公表を控えていた。しかし、香港メディアが真相を報じたため7月5日に公表した。 C151Aは、川崎重工業など日本の車両メーカーが1986年から製造したC151を改良したもので、日本製の旧モデルではトラブルなく運行されていたが、中国製の車両は、お粗末な完成度、耐久 [全文を読む]

中国の軍拡に対抗「日本は豪州に兵器工場作るべき」と軍学者

NEWSポストセブン / 2016年01月21日16時00分

* * * 近隣国内にある諸設備を精確に打撃し損傷させ得る弾道ミサイルが普及した結果、今日では、精巧な兵器を製造したり修理する工場も平時から「疎開・分散」させておく用心が求められる。 射程が1000kmから3000kmの弾道弾によって、500kgから700kgの炸薬を敵国の都市に落下させても、統計的に、1発で5人以上の殺害を期待し得ない。それは国家間の戦 [全文を読む]

水素の効率的な輸送、貯蔵に期待! 川崎重工が純国産独自技術の水素液化システムを開発

clicccar / 2014年12月02日08時03分

液化水素のメリットは、大量輸送や大量貯蔵、省スペース、高純度などの利点がありますが、液化水素の製造プラントが必要になります。 川崎重工が産業用初の純国際独自技術を活用し、水素液化システムを開発、水素液化試験を開始すると発表しました。 今回開発された水素液化システムは、播磨工場内の水素技術実証センターに設置される施設で、1日あたり約5トンの水素を液化する能 [全文を読む]

新幹線輸出、オールジャパン体制始動 アジア鉄道争奪戦、世界強豪勢との競争過熱

Business Journal / 2014年11月28日06時00分

会議を主催した国際高速鉄道協会(IHRA)の会員にはJR東日本、JR東海、JR西日本、JR九州のJR各社のほか、日立製作所や川崎重工業、三菱商事、三井物産など鉄道車両に製造・販売に関わる30社近くが加わっている。まさにオールジャパンの陣容である。 JRグループや車両メーカー、商社が連合を組むのは初めてだが、JR東日本とJR東海の対立が、それを阻んできた。 [全文を読む]

鉄道車体関連技術、特許総合力トップ3は日立製作所、川崎重工業、日本車輌製造

DreamNews / 2016年01月12日11時00分

その結果、特許総合力ランキングは、1位 日立製作所、2位 川崎重工業、3位 日本車輌製造となりました。 1位 日立製作所の注目度の高い特許には、「二面構造のパネルにおいて、継ぎ手部の変形を抑え、良好な接合部を得ることができる摩擦接合方法」や「軽合金製中空形材によって構成される鉄道車体において、衝撃エネルギーを大きく吸収できる軌条車両」に関する技術などが挙 [全文を読む]

プラット・アンド・ホイットニー、川崎重工業とリスク & レベニューシェアリング契約を正式締結

PR TIMES / 2014年12月24日10時43分

P&Wは現在、世界中で10社とGTFエンジンのパートナー契約を締結しており、その多くは複数のGTFエンジンの開発・製造に携わっています。これらのGTFエンジンは、三菱航空機、カナダのボンバルディア、欧州のエアバス、ロシアのイルクート、ブラジルのエンブラエルが計画中の航空機にそれぞれ採用されます。P&Wでグループ戦略 & 開発担当副社長を務めるバーナード・I [全文を読む]

豪州の新型潜水艦、日本で建造か? 現地メディアが批判の声を報道、その背景とは

NewSphere / 2014年09月03日11時50分

これまで製造を請け負ってきたアデレードの造船所ではメンテナンスと修理を行うという。 国防相デービット・ジョンストン氏は潜水艦新造について「次世代潜水艦のデザイン・建造については何も決まっていない。国防白書で説明するのが適当である」とコメントしている(ロイター)。 一方、オーストラリア国内では強い反対意見がある。先月末、日本人潜水艦専門家16人が南オーストラ [全文を読む]

防衛省、過去最大5兆円の予算要求 離島防衛強化の動き、海外メディアも注目

NewSphere / 2014年09月01日11時38分

三菱重工業は米防衛大手レイセオンが開発するミサイル向けに赤外線センサーを製造する、とウォールストリートジャーナル紙は報道している。レイセオンはこのミサイルをカタールに輸出する。このほか、オーストラリアとは次世代潜水艦技術の開発で協力し、インドには救難飛行艇「US-2」を15機販売する。 ブルームバーグによると、防衛関連株が日本株の指標TOPIXや欧米の軍 [全文を読む]

次世代大型旅客機「777X」の開発・量産参画へ覚書、日本航空機開発協会と日本5社がボーイング社と調印

JCN Newswire / 2014年06月12日17時15分

日本企業全体の製造規模は、777Xでは胴体延長による機体の大型化などにより、現行777を上回るものとなります。777Xは、旅客の評価が高く航空輸送市場をリードする大型双発旅客機777シリーズの後継機で、777-8X及び777-9Xで構成されます。777Xは、現在-9Xを開発中で2017年に製造を開始、初号機の引き渡しは2020年を予定しています。本リリース [全文を読む]

東大と三菱重工など、航空機などの革新的製造技術の共同研究で連携

JCN Newswire / 2013年11月12日17時06分

Tokyo, Nov 12, 2013 - (JCN Newswire) - 東京大学生産技術研究所 (以下 東大生研),ボーイング、三菱重工業、川崎重工業、富士重工業(以下 設立企業)が経済産業省と共に推進する産学官連携による製造技術に関する共同研究開発プロジェクトに、この度、新たに5社の加入が決定しました。今回新規加入したのは、DMG森精機株式会社、オ [全文を読む]

シンガポールで日本製「新交通」が人気のワケ 三菱重工のシステムが空港や市内交通に

東洋経済オンライン / 2017年04月30日06時00分

車両の製造は川崎重工業、シーメンス、アルストムなど、国籍からしてバラエティに富んでいる。 [全文を読む]

日本のロボット産業を追う韓国、「まだ道のりは長い」と言われる原因は?―韓国ネット

Record China / 2017年04月13日20時00分

韓国ロボット産業振興院の関係者は「大学の研究室やスタートアップ(新しいビジネスモデルを構築し、急激な成長を遂げる集合体)が開発した技術は、大企業の製造能力と結び付き生産につながる可能性がなければならない」とし、「SKテレコム(韓国大手通信会社)が公開した教育用ロボット『アルバート』は、中小企業と大企業が協力した良い例であり、このような協業を拡大しなければな [全文を読む]

トヨタなど13社、「Hydrogen Council(水素協議会)」を設立

JCN Newswire / 2017年01月18日09時00分

13の国際的企業のリーダーが、気候変動の目標達成に向け、水素利用を推進する新しいグローバル・イニシアチブを設立Toyota City, Japan, Jan 18, 2017 - (JCN Newswire) - 本日、エネルギー・運輸・製造業の世界的なリーディングカンパニー13社で構成するHydrogen Council(水素協議会)が発足しました。Hy [全文を読む]

P-1哨戒機とC-2輸送機、ニュージーランドに輸出交渉との報道

sorae.jp / 2017年01月04日08時00分

P-1哨戒機とC-2輸送機はどちらも川崎重工業によって開発、製造され、P-1哨戒機は2013年から海上自衛隊に、C-2輸送機は2016年から航空自衛隊に納入が開始されています。どちらも前世代モデルに比べて性能、巡航速度、航続距離の向上が図られており、またP-1とC-2は機体やシステムの一部を共通化することによって開発コストの低減にも成功しています。 なお [全文を読む]

豪時期潜水艦日本落選の裏側

Japan In-depth / 2016年04月30日11時00分

「日本の海上自衛隊の潜水艦『そうりゅう』は、三菱重工業と川崎重工業が製造していましたが、そんな法整備も追いついていない中、技術指導に出るだけでメリットはないプランでした。さらに、20年単位で海外で行うビジネスとしては、為替リスク、政治リスクも担保しなければならない。それが全く語られないまま、受注したら丸投げになり、赤字を被るのは民間になってしまう。怖くて [全文を読む]

潜水艦開発の本拠・神戸で関係者に中国人女性が不自然に接近

NEWSポストセブン / 2013年09月27日07時00分

海上自衛隊の乗員はもちろん、造船所など防衛産業の従事者もその対象です」 現在、日本で潜水艦を製造しているのは三菱重工業神戸造船所と川崎重工業神戸工場のみ。点検・修理で数か月にわたって艦がドックに入ってしまうこともあるため、乗員らも近辺に滞在する。潜水艦に関わる人材や知識のほとんどが、神戸に集中しているのだ。 その神戸の夜の街で、最近、奇妙なことが起きている [全文を読む]

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