時代 増田寛也に関するニュース

都知事候補・増田寛也、舛添並みの悪行露呈!ファーストクラス出張三昧、岩手の借金2倍膨張

Business Journal / 2016年07月16日06時00分

また増田氏は、「総務大臣時代は三位一体改革として、地方交付税を財政力の弱い自治体に優先的に配分する政策である特別枠制度を作りました」と、総務大臣時代の実績をアピールしているが、東京の税金を地方に振りまく制度を構築したため、東京の税収のうちすでに1兆円が地方へと流れている。全国規模で見た場合には一概に悪いとはいえないが、「都民感覚」を主張するうえで、今後は [全文を読む]

ヤバいのは小池百合子だけじゃない! 自公が推す都知事候補・増田寛也と原発ムラ=東電とのただならぬ関係

リテラ / 2016年07月21日19時30分

たとえば、増田氏は岩手県知事時代、1年間で国内外に171回も出張を行い、さらにファーストクラスを利用していたことが発覚。なかでも2013年8月の出張では〈南北アメリカ訪問で、16日間の渡航と宿泊費が383万円だった〉(岩手日報16年5月17日付)という。 また、「週刊文春」(文藝春秋)7月21日号では、増田氏が総務相当時に赤坂の高層マンションを2億円ほど [全文を読む]

<選びようがない都知事選>76歳の記者・鳥越俊太郎、クールビズ・小池百合子、単なる官僚・増田寛也

メディアゴン / 2016年07月15日07時30分

76歳の鳥越俊太郎氏について、ジャーナリスト(毎日新聞社)時代の特別な業績を筆者は知らない。討論を見ていても、東京都政への具体的な施策は皆無である。何のための立候補なのかがわからない。もちろん、立候補の決断が遅かったからと言うのは全く言い訳にならないはずだ。他候補へ舌鋒鋭く切り込む記者魂は・・・というと、その片鱗さえ見えなかった。実に凡庸な76歳の老人であ [全文を読む]

菅官房長官が発した「小池都知事の政治的抹殺」指令

日刊大衆 / 2016年12月13日18時00分

最初に出馬が取り沙汰された“桜井パパ(元総務事務次官の桜井俊氏=人気グループ『嵐』櫻井翔の父)”は総務大臣時代の直接の部下です。実際に出馬した増田寛也氏(元総務相)にしても、やはり総務大臣時代の人脈から絞り込みました」(菅氏に近い関係筋) つまり、都知事選は“菅人脈”VS小池氏という構図だったわけだ。「菅氏は、街頭演説に立つ機会こそ少なかったものの、選挙中 [全文を読む]

新聞・テレビが報じない「豊洲新市場」動乱“10大スクープ”(1)小池百合子VS石原慎太郎「愛憎50年」

アサ芸プラス / 2016年10月01日09時55分

それに乗って、今回の問題などを含めた、慎太郎時代のミスをナシにしてもらうつもりだった。しかし小池氏を罵倒までしたのは、長男・石原伸晃都連会長(59)=当時=に小池氏が反旗を翻したため。愛息を思うあまり、憎悪を増したものだと言われている」(前出・政治部デスク) 高齢から来る判断ミスか、今や立場は完全に逆転。今後、小池氏はどう打って出るのか──。「小池氏は豊洲 [全文を読む]

小池百合子氏が大臣時代にかけた、一秒の「ワン切り」電話の意味

まぐまぐニュース! / 2016年08月05日05時00分

出典元:まぐまぐニュース! [全文を読む]

小池百合子都知事は「跳ね返される」!? 強めすぎた対立構造と、裏で操る「都議会のドン」、そして黒幕・森喜朗氏

Business Journal / 2016年08月01日15時00分

政治資金の「公私混同疑惑」で辞任した舛添氏の後任として大きな注目を集めた同選挙だったが、知名度が低く、岩手県知事時代の実務能力や実績について多くの疑問が噴出していた増田氏、政策も明確に語れない中で女性スキャンダルが発覚し早々に脱落した鳥越俊太郎氏。こうなれば、もう小池氏しかいないだろうという結果になってしまった印象である。注目度は高かったものの、結果とし [全文を読む]

小池百合子と橋下徹の危険な共通性!“オルタナティブ“を選んだつもりが“民主主義の敵“を生み出す結果に

リテラ / 2016年07月30日16時30分

その縁があったためだろう、日本新党時代の1993年から12年間、伊丹や宝塚などの阪神間を選挙区としていた。 2000年に総選挙があった時、地元紙の記者だった私は、何度か彼女を取材した。初めて伊丹の事務所でインタビューしたのはちょうど、新進党時代からの"ボス"だった小沢一郎氏(当時・自由党)のもとを離れ、保守党へ移った直後だった。当時の記事には「急ハンドルを [全文を読む]

小池百合子・鳥越俊太郎・増田寛也 「ポスト舛添」の向こうズネ!(2)注目の3名の弱みとは?

アサ芸プラス / 2016年07月26日05時55分

知事時代の海外出張でファーストクラスを利用していたことまで追及されれば、前任者と大差ないですから、一気に圏外へと沈むでしょう」(前出・政治部デスク) となるとやはり最後発の鳥越氏が有利なのか──。「一番の弱点は最高齢候補であること。それに過去4度のガン手術を経た体で、タダでさえ激務の都知事職が東京五輪まで務まるのか不安視されている。ましてや女性に人気のある [全文を読む]

都知事選候補者政策評価 増田寛也候補 東京都長期ビジョンを読み解く!【特別編】

Japan In-depth / 2016年07月24日15時00分

業界の先輩として大いに評価しているが(特に東京一極集中の解消という点)、岩手県知事時代に業績についての疑問の声も出ている。なんとも一言で理解できない奥深い増田候補の政策を見ていこう。 1 増田氏の政策(HP) 2 特徴「あたたかさと夢あふれる東京」というお約束のキャッチフレーズは別として、「待機児童解消・緊急プログラム」を策定し8000人の待機児童を早期解 [全文を読む]

小池百合子、都知事選出馬で注目される「オトナのお風呂産業」との深い関係

アサ芸プラス / 2016年07月18日17時59分

その際、トルコ人留学生の相談に乗り、マスコミへのアプローチなどで支援していたのがキャスター時代の小池氏。彼女のこの産業への貢献は甚大なんですよ」 小池氏はキャスター時代からマスコミ操縦術に長けていたのである。(白川健一) [全文を読む]

争点は「都政の透明化」 若狭勝衆院議員インタビュー

Japan In-depth / 2016年07月17日23時15分

次のステージにはそうしたややこしい話とか、目に見えない話とかわけの分からないようなことをなるべくとっぱらって、時代がそこから変わったと(言えるようにしたい)。50年経って振り返った時に、日本って言うのはオリンピックを境に、違うシステム、要するにどんどん新たな枠組み、新たな仕組みが始まったんだ、と言えるようなことを、僕は描いています。安倍:それは大事なことで [全文を読む]

【都知事選】鳥越俊太郎氏が記者会見で出馬表明「自発的出馬である」

しらべぇ / 2016年07月12日14時30分

・今回の参院選について今回の参院選の開票状況をみて戦後70年経過する日本の「時代の変化」をもろに感じている。戦争を知る最後の世代として、憲法改正が射程に入ってきているなか「国政の問題」ではなく、首都・東京が大いに関係がある。こうした問題を都民に訴えていきたい。■ツイッターでは不安視の声が...鳥越氏の出馬についてネット上では...#東京都知事選挙 #野党統 [全文を読む]

橋下さん、維新は「小池新党」と連携しないのですか?

プレジデントオンライン / 2017年01月18日11時15分

これからの時代、物知りになるためだけの本はあまり必要ありません。政治家が現実に判断するのに必要な事実分析・評価・判断ポイントを提示する政治本を政治家は求めています。そのようなものを書きたいですね。 ※本稿は、公式メールマガジン《橋下徹の「問題解決の授業」》vol.38(1月17日配信)からの引用です。全文はメールマガジンで!! (橋下徹 撮影=市来朋久) [全文を読む]

最側近「自民党・若狭勝」が小池百合子都知事の“オンナの器”を語り尽くした!(3)社会で女性が輝くためには…

アサ芸プラス / 2016年11月02日05時55分

明治時代から続いてきた日本の男尊女卑ですが、もうそんな時代じゃない。女性が輝くためには、男社会のトゲを一つ一つ抜いていかなければならないんです。それなのに、知事まで務めた方が厚化粧とか女性に対する言葉としてはあまりにもひどいし、それを候補の増田さんが止めることもなく笑っていた。 日本の政治レベルは、まだこんな状態なのかという意味で、非常に悔しいという気持 [全文を読む]

「都議会のドン」に追われた男が、小池都知事と共に仕掛ける復讐劇

まぐまぐニュース! / 2016年08月19日05時00分

石原に秘書時代からの辣腕ぶりを買われ、副知事にまでなって、都庁を牛耳っていた浜渦と、かつて政治運動をともにした勇二郎との人間関係は、いつしか、百合子に引き継がれていたものとみえる。 おそらく、2005年9月のいわゆる小泉郵政選挙で、小池が刺客として兵庫から東京10区に鞍替えしたさい、浜渦はなんらかの形で力を貸したのではないだろうか。たまたま浜渦はその総選 [全文を読む]

世界は保守層を求めている!中国人漫画家が語る東京新都知事と台湾総統の共通点

デイリーニュースオンライン / 2016年08月10日12時05分

しかも今回の都知事選における小池氏の対抗馬は、岩手県知事時代に外国人参政権を提唱していた増田寛也氏(64)、「中国・韓国との関係強化」や「原発反対」など左派系で反日的とすら感じる思想を持つ鳥越俊太郎氏(76)でしたが、蔡英文氏以前に台湾総統をつとめていた人物は、徹底した親中路線をつらぬいた馬英九氏(66)だったのです。さらに話を加えると、舛添要一前都知事( [全文を読む]

渡る世間で鬼退治。政界渡り鳥・小池百合子は、なぜ出世していくのか?

まぐまぐニュース! / 2016年08月08日04時30分

小池さんは、小沢一郎さんと決別した理由について、 かつて小沢さんは、自由党時代に取り組んだはずの国旗・国歌法案について、自民党との連立政権から離脱するなり、180度転換し、『反対』に回った。国旗・国歌法案は国家のあり方を問う重要な法案だ。政治の駆け引きで譲っていい話ではない。同じく外国人地方参政権の法案についても自由党は反対だったはずだが、公明党の取り込み [全文を読む]

小池都知事 都議会の「ブラックボックス」とどう闘うか

NEWSポストセブン / 2016年08月04日16時00分

石原慎太郎さんが第一期で当選した時、議員時代の秘書・浜渦武生さんを起用した人事案を提出したが、内田さんを中心とする都議会に否決され続けました。都議会の先制パンチを食らった格好です。結局、石原さんが折れて、内田さんと手打ちしたといわれています」(都政関係者) 小池さんが自らの側近を送り込もうとしても、すんなりといくわけではないのだ。では、小池さんは、都議会の [全文を読む]

小池百合子氏、猪瀬元知事に指南役を要請「東京都連の闇を暴き立てることを期待。戦争に」

Business Journal / 2016年07月31日23時00分

戦争になると思います」「僕は副知事時代からずっと、都連の内田(茂)幹事長とぶつかっていた。ここで改めてもう一度、都政を透明化するために小池さんが当選したということなので、引き続きがんばっていただいて、協力を側面からさせていただきたいと思っている」と応じた。 このほかにも番組内では、池上氏から「選挙戦の最中に小池さんのことを“厚化粧の女”と呼んだ人がいます。 [全文を読む]

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