武田勝頼 真田昌幸に関するニュース

今でも“『真田丸』ロス中……”という人にオススメ、『信長の忍び』原作者:重野なおきの『真田魂』をみんなで読もう

おたぽる / 2017年02月09日20時00分

その後、昌幸と山手殿(『真田丸』では高畑淳子が演じていた薫にあたる)の婚約~村松殿(木村佳乃が演じていた松)、信幸、信繁の誕生~武田信玄の死~そして長篠の戦で武田勝頼が大敗を喫してしまう――といったエピソードが第1巻では描かれている。 真田幸隆はかなり優秀な武将だったらしく、歴史小説では幸隆・昌幸・信幸&信繁の三代を括った作品も多いほど。昌幸がなぜそこまで [全文を読む]

真田丸 平岳大、清水ミチコら出番少ない役者の演技も高評価

NEWSポストセブン / 2016年07月06日07時00分

エントリーナンバー1は、「武田勝頼」。第1話、主人公の幼少時代が描かれず、いきなり武田滅亡から始まるとは正直意表を突かれたが、真田昌幸(草刈正雄)らがなんとか救おうと奔走したのに、勝頼は結局家臣に裏切られて果てる。演じた平岳大はそれまで感じの悪いエリートを演じることが多かったが、ここでは滅びゆく名門の跡取りの悲哀を静かににじませる熱演だった。 エントリー [全文を読む]

西郷どんは4日後に戦争突入。歴史上の人物は40歳頃ナニしてた?

まぐまぐニュース! / 2017年04月18日17時57分

翌1575年には長篠の戦いで武田勝頼を撃破。40代の信長は覇道を突き進んで、天下一統目前の1582年、48歳で本能寺の変を迎え、生涯を終えます。 ◎豊臣秀吉(1537年-1598年9月18日) 戦国一の出世頭、太閤秀吉は遅咲きの印象がありますが、40歳の1577年には、信長から命ぜられた中国攻めの端緒となる播磨平定に道筋をつけて、信長から褒められています [全文を読む]

今夜の予習!NHK『真田丸』の山場「上田合戦」って何?

しらべぇ / 2016年04月03日18時00分

■徳川の大軍を真田が打ち破った「第一次上田合戦」画像はGoogle mapのスクリーンショットもともと武田勝頼に臣従していた真田家は、武田家が織田信長に滅ぼされた後、生き延びるために北条、徳川、上杉...と次々と主を変える。裏切られて業を煮やした徳川家康は、天正13年(1585年)、自らが真田昌幸に築かせた上田城に約7000と言われる大軍で攻め寄せる。上田 [全文を読む]

「真田丸」“信繁の人生を変える”前川泰之を直撃!

Smartザテレビジョン / 2016年02月23日05時00分

――台本を読まれて、春日信達という人物にどのような印象を持ちましたか?信達という人は、とにかく無骨で不器用で、偉大な父に自分が及ばない部分を痛感していて…そういう意味では武田勝頼に近いかもしれないですね。それに、ちょうど家督を継いだころに信玄が亡くなってしまうという、時代の流れに巻き込まれた、不遇の人といったイメージを持ちました。――そんな信達を演じる上で [全文を読む]

長澤まさみ、「真田丸」の予告で映った“目尻のシワ”に視聴者が呆然

アサ芸プラス / 2016年01月20日09時59分

1月17日放送のNHK大河ドラマ「真田丸」は、君主・武田勝頼の自害、岩櫃城へ逃げてゆく真田信幸、信繁兄弟ら一族を描いた。勝頼を演じる平岳大、真田昌幸を演じる草刈正雄の好演が光り、初回に惜しくも届かなかった視聴率20%の大台を超え(初回19.9%)、20.1%を記録した。 第3回の予告には、新たなキャストが続々登場。さらに期待が高まるのだが、ネット上には、主 [全文を読む]

遂に始まったNHK大河『真田丸』。初回放送をいきなりマニアック解説

まぐまぐニュース! / 2016年01月10日13時00分

武田勝頼がここで迎えた正月はたったの一度きりでした… 真田昌幸は勝頼を岩櫃城に迎え武田家の再起を図るつもりでいましたが、事はそううまくは運ばないのです。 文・絵/TEAMナワバリング(西股総生・みかめゆきよみ) ナワバリスト(城郭研究家)の西股総生率いる、お城(主に山の城)と縄張りを愛する3人組。 ▼Facebook ▼twitter ▼blog 人生竪堀 [全文を読む]

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