直江兼続 真田昌幸に関するニュース

MADONNA(マドンナ)Rebel Heart Tour 2015にSIDO「甲冑パンツ」がツアー衣装として採用されました。2016年2月13~14日、日本に凱旋

DreamNews / 2015年10月21日17時00分

採用された武将は全部で4武将(織田信長、徳川家康、直江兼続、真田昌幸)。金色を施した武将が選ばれました。『甲冑パンツ』とは?◆日本の戦国時代に、活躍した武将が身に着けていた甲冑をモチーフにデザインをしたアンダーウエア。◆素材は、究極のアンダーウエア素材「HOHTAI(R)」を使用。医療用包帯を肌着用に改良した日本の特許素材です。通気性は一般のアンダーウエア [全文を読む]

『幸村軍戦記 7』「上 大和郡山最終決戦」「下 黒田如水の逆襲」(津野田幸作=著)が、Kindleストア・楽天Kobo電子書籍ストア・Yahoo!ブックストアで配信開始!!

DreamNews / 2017年04月03日17時00分

その動きを利用し、直江兼続は逆転の計を実行に移そうとした。風雲渦巻く播磨で、直江兼続、黒田如水、伊達政宗の強者が火花を散らす。果たして、二つの地で繰り広げられる激戦は、如何なる結末を迎えるのか。 第七回歴史群像大賞奨励賞受賞の本格戦国シミュレーション、シリーズ第7弾! 【目次】全巻までのあらすじ主な登場人物第四章 薬師寺の攻防第五章 黒田如水の逆襲第六章 [全文を読む]

真田丸『第15話』解説。石田三成、直江兼続らはこの時何歳だった?

まぐまぐニュース! / 2016年04月17日13時00分

石田三成と直江兼続は僕の一つ上だ。おわかりだろうか? いま名前を挙げた4人は、いずれも関ヶ原合戦で大きな役を演じた武将たちだ。僕らは土塁と空堀の城で育ち、アラサーで小田原の役に参陣し、働き盛りのアラフォーで関ヶ原にのぞんだわけだ。 今年は大坂夏の陣から401年目だから、僕は50を過ぎてから大坂の陣を経験したことになる。 戦国時代だったら、多分もう息子に家督 [全文を読む]

真田丸『第12話』解説。なぜ上杉家は「義」を重んじるようになったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年03月27日13時00分

『常山紀談』などだと「上意下達がすごい」はずだった #真田丸 — すんすけ (@tyuusyo) 2016年3月27日 天正12年(1584年)数え年真田信繁 18歳真田昌幸 38歳真田信幸 19歳真田信尹 38歳出浦昌相 39歳徳川家康 42歳本多忠勝 37歳本多正信 47歳上杉景勝 29歳直江兼続 25歳北条氏政 47歳北条氏直 23歳板部岡江雪斎 4 [全文を読む]

「家康が最も恐れた男」が多すぎるとネットユーザーから疑問続出

AOLニュース / 2014年10月24日17時00分

このユーザーによると、今回、「家康が最も恐れた男」として紹介された黒田官兵衛のほかに、これまで、同様の触れ込みで紹介されてきた面々は、真田昌幸・幸村親子を筆頭に、上杉家の懐刀として活躍した直江兼続、薩摩の猛将として名を馳せた島津義弘、さらには家康ではなく自分が幕府を開こうと考えていた伊達政宗など、歴史ファンからすれば、ある意味、合点のいく顔ぶればかり。た [全文を読む]

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