徳川家康 真田昌幸に関するニュース

真田一族の夢の跡。40枚の写真で綴る隠れた名城・上田城の物語

まぐまぐニュース! / 2016年03月21日01時00分

駕籠 真田信之の妻、大蓮院(小松姫、徳川家康の重臣で徳川四天王の一人、本多忠勝の娘)が江戸から草津温泉に湯治に向かう途中で亡くなり、その遺骸を上田まで運んだ際に使用された駕籠といわれています。 次ページ>>上田城で会える、真田三代の勇姿 真田三代 真田昌幸、信繁(幸村)、大助の三代の人形です。六連銭(六文銭)の幕も目をひきます。 真田昌幸 武田二十四将の [全文を読む]

MADONNA(マドンナ)Rebel Heart Tour 2015にSIDO「甲冑パンツ」がツアー衣装として採用されました。2016年2月13~14日、日本に凱旋

DreamNews / 2015年10月21日17時00分

採用された武将は全部で4武将(織田信長、徳川家康、直江兼続、真田昌幸)。金色を施した武将が選ばれました。『甲冑パンツ』とは?◆日本の戦国時代に、活躍した武将が身に着けていた甲冑をモチーフにデザインをしたアンダーウエア。◆素材は、究極のアンダーウエア素材「HOHTAI(R)」を使用。医療用包帯を肌着用に改良した日本の特許素材です。通気性は一般のアンダーウエア [全文を読む]

徳川家康も真田昌幸も!なぜ戦国時代の「人質」から多くの英傑が生まれたか

サライ.jp / 2017年04月30日19時00分

静岡県静岡市にある臨済寺。少年時代の家康は、ここで武将としての修行を積む。(撮影・澤田真一)文/澤田真一放映中のNHK大河ドラマ『おんな城主直虎』では、人質時代の家康が描かれている。そもそも今年の大河作品は「人質のやり取り」がテーマのひとつでもある。井伊氏という、16世紀まで地方の小勢力に過ぎなかった一族が主役なのだから、シナリオもそういう流れになってしま [全文を読む]

【日本人が知らないニッポン】掛川城が豊臣政権の「アキレス腱」だった理由

GOTRIP! / 2016年11月29日04時00分

太平の世を作り上げた江戸幕府の創始者である徳川家康は、天下を治める以前に、豊臣政権時代に「関東移封」というものを経験しています。 それは北条氏を駆逐した関東に、家康を封じ込めるというもの。 もちろん豊臣秀吉は家康に面と向かって「お前を関東に押し込める」とは言っていません。「関東のほうが広いから、そこで悠々自適にやれ」とでも言ったはずです。 ですが当時の関八 [全文を読む]

11/25(金)eラーニング『戦国武将に学ぶ相続(遺言)事業承継シリーズ「戦国武将に学ぶ相続、遺言」 「戦国武将に学ぶ事業承継」』開講!

DreamNews / 2016年11月25日15時00分

【受講対象者】相続・遺言に興味を持つ高齢者事業承継を考えている企業オーナー【価格】「戦国武将に学ぶ相続、遺言」 通常価格 9,000円(税込)「戦国武将に学ぶ事業承継」 通常価格 9,000円(税込)【講座収録時間】110分 【目次】「戦国武将に学ぶ相続、遺言」・講座ガイダンス・登場人物の説明、真田昌幸・黒田官兵衛・黒田長政・織田信長・豊臣秀吉・徳川家康[全文を読む]

真田丸の危機は徳川家康ではなく「高畑裕太」がもたらした

しらべぇ / 2016年08月26日05時30分

・合わせて読みたい→女優・高畑淳子の長男・裕太容疑者が強姦傷害で逮捕 素早いSNS対応に驚きの声(取材・文/しらべぇ編集部・澤田真一) [全文を読む]

「魔王の帝王学」は格差を生む?信長と家康、理想の父親は

しらべぇ / 2016年08月15日05時30分

織田信長と徳川家康、このふたりは正反対の性格として現代の大衆に知られているが、もし父親にするのなら現代人はどちらを選ぶのだろうか?■「魔王」を選んだのはわずか3割この両巨頭についてはもはや説明不要、戦国時代を終わらせた大英雄である。信長と家康、現代人にとっての「理想の父親」はどちらだろうか?結果、徳川家康を選んだ人は69.8%、織田信長は30.2%。信長を [全文を読む]

『信長の忍び』作者による新戦国ギャグ4コマ『真田魂』!人間臭くて笑えるキャラ設定にも注目!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月28日17時30分

戦では向かうところ敵なしの甲斐の虎・武田信玄が温泉好きで芋虫嫌いだったり、第六天魔王・織田信長が甲斐を欲しがる理由が特産物の甲州ぶどうや信州りんご目当てだったり、天下人・徳川家康が大のビビリで戦場ではいつも脱糞寸前になっていたり、史実から読み取れる歴史上の偉人たちのどこか人間臭く親しみを感じさせる一面が、ほのぼのとしたタッチで描かれている。 主役となる真田 [全文を読む]

真田丸『第9話』解説。黒駒合戦がなければ徳川の天下はなかった?

まぐまぐニュース! / 2016年03月06日13時00分

天正壬午の乱とは、本能寺の変によって織田政権がガタガタになったあと、北条氏政・氏直と徳川家康との間で起こった武田遺領争奪戦のこと。 ドラマでも描かれたように、このときの北条軍主力は神流川合戦で滝川一益を撃破して信濃に入り、上杉軍を牽制したのち南に旋回して甲斐に向かった。その兵力2万以上。一方で、北条氏忠・氏勝らの率いる別働隊約1万が東から甲斐に侵攻しており [全文を読む]

『真田丸』で評価が高い父・昌幸は家康が最も恐れた男だった

週プレNEWS / 2016年02月15日18時00分

この戦いによって、秀忠軍を7日ほど上田城に足止めさせ、関ヶ原の戦いに合流するのを遅らせたのです」 草刈正雄演じる真田昌幸は、どことなく飄々(ひょうひょう)として見えるが、実は徳川軍に2度も勝ち、「徳川家康が最も恐れた男」と呼ばれた人物だったのだ。 では、その息子たちである、信之、幸村はどんな逸話を残したのか? 発売中の『週刊プレイボーイ』9号では、この息子 [全文を読む]

西欧人にとっては不可解でしかない!「関ヶ原の合戦」で家康が勝利した真の理由

サライ.jp / 2017年04月16日19時00分

取材・文・写真/澤田真一誰もが知る「関ヶ原の合戦」は、徳川家康にとっても石田三成にとっても、「豊臣家を存続させるため」のものだった。だが三成はともかく、家康の心の底には「徳川による天下布武」があった。彼は東国大名の力を結集して豊臣家を凌駕しようとしたが、上杉景勝と真田昌幸が西軍についてしまった。三成はそれを最大限利用し、徳川の脅威を叩き潰そうとしたのだ。毛 [全文を読む]

【日本人が知らないニッポン】井伊直虎と地震の「意外な関係」

GOTRIP! / 2017年02月15日19時30分

中山道の只中に居城があった真田昌幸も、西進を目指していた徳川家康と何度も戦っています。 駿府の太守だった今川義元は、尾張侵攻の際には井伊氏の軍団を連れています。直虎の父親・井伊直盛は大河ドラマでは杉本哲太さんが演じていますが、この直盛は桶狭間の戦いで今川軍の先鋒に立たされ、戦死しています。 街道沿いの小領主というのは、こうした危険性と常に隣り合わせです。で [全文を読む]

『幸村軍戦記 6 下 上杉軍の死闘』(津野田幸作=著)が、Kindleストアなど5電子書店で配信開始!! 第七回歴史群像大賞奨励賞受賞の本格戦国シミュレーション小説!

DreamNews / 2017年01月16日16時30分

戦が始まって以来、初めて相見える真田昌幸と徳川家康の両将が仕掛ける駆け引きとは如何に!?第七回歴史群像大賞奨励賞受賞の本格戦国シミュレーション、シリーズ第6弾! 【目次】前巻までのあらすじ主な登場人物第五章 揖保川の激戦第六章 淀城大手門の戦い第七章 上杉軍との死闘 【著者プロフィール】津野田 幸作(つのだ こうさく) 1939年、東京生まれ。東京医科歯科 [全文を読む]

【日本人が知らないニッポン】家康が学んだ「修羅の原点」臨済寺

GOTRIP! / 2017年01月15日12時30分

徳川家康という人物の前半生は、まさに苦難の連続でした。 そもそも、徳川家は16世紀中葉まで「地方の弱小豪族」に過ぎませんでした。大勢力からは人質を要求され、それに従わなければ討ち滅ぼされてしまいます。 だからこそ、家康は数度に渡り他家へ人質に出されました。 ですが、家康という男は苦難をチャンスに変える力も持ち合わせていました。 ・僧侶は軍人だった 竹千代と [全文を読む]

真田丸 平岳大、清水ミチコら出番少ない役者の演技も高評価

NEWSポストセブン / 2016年07月06日07時00分

エントリーナンバー4は、各方面でも話題となった徳川家康の妹旭と母のなか。仏頂面で(それでも笑っている)家康の前で一切セリフを言わないという信じがたい旭と、高度な名古屋弁を駆使して小日向文世や鈴木京香など居並ぶ豊臣家俳優を圧倒したなか。清水ミチコと山田昌にしかできない場面であった。 エントリーナンバー5は、伊達政宗。奥州の覇者として、恐ろし気な男だと言われ [全文を読む]

約30年の時を越えたオマージュにファン歓喜! 視聴率19.1%、復活傾向の『真田丸』第18話ざっくりレビュー!!

おたぽる / 2016年05月11日22時00分

さて、第1話の19.9%、第2話の20.1%に次ぐ高視聴率となった、8日放送の第18話はというと、徳川家康(内野聖陽)が上洛したことで、ついに真田昌幸も豊臣秀吉(小日向文世)の傘下に加わることを決意し、上洛することに。だが、信幸(大泉洋)とともに大坂城を訪れた昌幸に冷たく、よりによって徳川家の寄り騎となるよう命ずる……といったストーリーだった。 武田家滅 [全文を読む]

今夜の予習!NHK『真田丸』の山場「上田合戦」って何?

しらべぇ / 2016年04月03日18時00分

今年のNHK大河ドラマ『真田丸』なら、堺雅人が演じる主人公、真田信繁は大阪夏の陣で討ち死にし、徳川家康(内野聖陽)が天下を取る。その決まった事実をどう演出するかが、つくり手の腕の見せどころ。今日4月3日に放映される第13話「決戦」は、真田家が関わる史実の中でもっとも有名なエピソードのひとつだ。そこで、今夜はドラマに集中できるよう、歴史をおさらいしておこう。 [全文を読む]

徳川家康の甲冑 見た目派手だが機能性・実用性に優れていた

NEWSポストセブン / 2016年03月24日16時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』で、主演の堺雅人演じる真田信繁(幸村)や草刈正雄演じる真田昌幸に負けず劣らぬ人気を誇っているのが、内野聖陽演じる徳川家康だ。その徳川家康が戦場で身につけていた甲冑を紹介しよう。 ●金陀美具足(久能山東照宮所蔵) 全体に金箔や金漆が塗られた甲冑は見た目こそ派手なものの、機能性や実用性に優れたもの。桶狭間の戦いの際に家康が身に付けたと [全文を読む]

ネタバレ注意!歯は抜け落ち、白髪だらけ…NHK大河ドラマ『真田丸』の今後の展開は?

tocana / 2016年02月11日19時00分

34歳、父(昌幸)とともに石田三成に従い、徳川家康と対戦。軍勢3万8000人の徳川秀忠を上田城にて軍勢2500人で迎え撃ち、勝利する。しかし、昌幸、信繁親子が加担した石田三成が関ヶ原の戦いで敗れたため、敗軍の将となったふたりは人里離れた九度山に流刑…。35歳、長男、大助誕生。(諸説あり)45歳、父(昌幸)死去。46歳、次男、大八誕生。(諸説あり)47歳、妻 [全文を読む]

NHK大河『真田丸』、三谷幸喜の脚本は歴史的に非常識?

Business Journal / 2016年01月15日06時00分

本能寺の変が起きた時、堺の町見物をしていた徳川家康は、わずかばかりの手勢とともに敵中で孤立したが、決死の思いで伊賀の山中を突破し、命を拾っている。この時、家康の下には穴山梅雪がいた。梅雪は初回の放送でも描かれていたように、武田家を裏切って家康に走った人物である。しかし、彼は家康と別ルートをとったため、一揆勢の襲撃を受けて殺害されてしまった。 もし、家康が [全文を読む]

フォーカス