デカ あぶない刑事に関するニュース

『あぶない刑事』が好きすぎる若者が買ったのは、やはり30年前のあの名車だった!

週プレNEWS / 2017年01月12日10時00分

そんなレパードの魅力とは? そこで、あぶデカとレパードが好きすぎて、ヘンなふうになってしまった濃ゆ~いオトコ2名に、その過剰すぎる愛情の中身を聞いてみた! * * * やべぇ。不肖小沢、久々、真性ジャンキーに遭遇したぜ。それは“あぶデカ”&レパードバカ。完璧A認定の昭和ウイルス中毒患者。しかもかかったのは、ほぼ20代の前田将光&田中賢太クン。もちろん、動員 [全文を読む]

シリーズ完結編!名物コンビが最後の大暴れする「さらば あぶない刑事」U-NEXTにて配信開始

ITライフハック / 2016年07月14日09時00分

監督は、テレビ「あぶない刑事」から演出を手掛け、映画「もっともあぶない刑事」「あぶない刑事リターンズ」で大ヒットを飛ばした村川透がメガホンをとり、「あぶデカ」の魅力を知り尽くした製作陣によって手掛けられた本作は、ハードボイルドな男たちの戦いの中に、手に汗握るアクション、数々のユーモアが散りばめられた唯一無二の世界観が作り上げられ、多くの人を虜にしてきた「あ [全文を読む]

最後までノリノリ!「あぶデカ」のトレンディ~な演出

Movie Walker / 2016年01月22日18時01分

「あぶデカ」の魅力といえば、“ダンディ鷹山”と“セクシー大下”という愛称からもわかるように、昭和の残り香漂うトレンディな演出。公開に先駆け、今回は「いまの時代にそんなのあり?」と思わずツッコミを入れたくなってしまいたくなるような、本作のトレンディっぷりを紹介! ■ のっけからトレンディさMAX! オープニング、ユージ(柴田恭兵)が軽快にステップ踏みながら向 [全文を読む]

『あぶない刑事』復活!タカ&ユージ「まだまだ走れるし、大ヒットしたら続編も!」

AOLニュース / 2015年04月28日16時30分

4月27日(月)、全映画ファン待望の「あぶない刑事」シリーズ最新作、『さらば あぶない刑事』の撮影現場取材とマスコミ向けミニ会見が行われ、舘ひろし、柴田恭兵、浅野温子、仲村トオルの豪華"あぶデカ"メンバーが集結! ハマにリボーンした新たな装いの"港署"での公開撮影を行った後、最新作に賭ける最後の(?)熱い意気込みを会見で語った。 このほど公開となったシーン [全文を読む]

“あぶないデカ”で大波乱!「井崎脩五郎 競馬新理論」

日刊大衆 / 2017年01月16日13時00分

俳優・柴田恭兵でわれわれがすぐ思い出すのは、1987(昭和62)年に大ヒットしたテレビドラマ『あぶない刑事(デカ)』。 「ひょっとすると、これは、あぶないデカ馬ということで、デカ馬がみんなスッ飛んでしまうんじゃないですかね」 競馬風俗研究家の立川末広がそんなことをいうので、発表されたシンザン記念の体重にあたってみたところ、15頭の出走馬のなかに、ものすごく [全文を読む]

あのゴールドの「レパード」がハマを走る!! 映画『さらば あぶない刑事』に日産が車両提供!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年09月28日10時30分

メイン覆面車両としてテレビ第1作から、劇場版3作目まで前期型・後期型含めて使われており、"あぶデカといえばレパード!"という人も多いだろう。 今でも中古車市場では、30年くらい経過したレパードが、100万円以上で販売されるなどファンにも根強い人気があるのだ。 【ギャラリー】Nissan GT-R 2014 Model Press Conference ( [全文を読む]

ついにフィナーレ! 「あぶデカ」人気キャラランキング

NewsCafe / 2015年06月18日12時00分

1986年の放送開始から、約30年を経てなお絶大な人気を誇る「あぶない刑事」。2005年の映画「まだまだあぶない刑事」でシリーズに幕を下ろすはずが、2016年正月に新作映画「さらば あぶない刑事」が公開されることになり話題を呼んでいる。というのも、2012年に発売されたDVDマガジンが総計120万部を売り上げる大ヒットを記録、根強いファンの存在が後押しして [全文を読む]

あぶデカが10年ぶりにスクリーンに帰ってくる!

Movie Walker / 2015年02月03日05時00分

同キャスト同シリーズの刑事モノ映画は、『ダイ・ハード』シリーズの6本、『ダーティハリー』シリーズの5本、『リーサル・ウェポン』シリーズの4本が製作されているが、あぶデカは本作が7本目となり、世界で最高の記録に。 今回の映画化&復活にあたり、鷹山敏樹(タカ)を演じる舘ひろしは、「タカ・ユージと共に時代を駆け抜け“オトナ”になった皆さんとスクリーンで再開でき [全文を読む]

シリーズ完結編!名物コンビが最後の大暴れ『さらば あぶない刑事』U-NEXTにて配信開始

@Press / 2016年07月13日16時00分

監督は、テレビ「あぶない刑事」から演出を手掛け、映画「もっともあぶない刑事」「あぶない刑事リターンズ」で大ヒットを飛ばした村川透がメガホンをとり、「あぶデカ」の魅力を知り尽くした製作陣によって手掛けられた本作は、ハードボイルドな男たちの戦いの中に、手に汗握るアクション、数々のユーモアが散りばめられた唯一無二の世界観が作り上げられ、多くの人を虜にしてきた「あ [全文を読む]

“あぶデカ”グッズが丸の内ドコモラウンジで展示!

Walkerplus / 2016年02月01日16時35分

※「ドコモ光」契約者が対象【東京ウォーカー】 [全文を読む]

「あぶない刑事」の楽曲多数!柴田恭兵オールタイム・ベストがリリース

dwango.jp news / 2016年01月29日19時51分

「さらばあぶない刑事」挿入歌『RUNNING SHOT』2016ヴァージョンの他、シリーズに登場する楽曲が数多く収録され、あぶデカファンにはたまらないラインナップとなっている。 1979年に発売された『君だけでいい』から大ヒットシングル、日本テレビ系ドラマ「あぶない刑事」挿入歌『ランニング・ショット』、同じく日本テレビ系ドラマ「勝手にしやがれ ヘイ!ブラザ [全文を読む]

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

犯人をホシではなく「被疑者」、刑事もデカではなく「捜査員」と呼ぶのは現在のドラマでは一般的ですが、始まりをたどればこの作品からではないでしょうか。 「公務員」という枠組みでどれほどのことができるのか、組織に飲み込まれず市民のために戦う等身大の青島の懸命さに日本中が熱くなりました。当初の視聴率はあまり高いものではありませんでしたが、じわじわと人気が高まり映画 [全文を読む]

ドS役に、オッサン役・・・鈴木福、本田望結らが元・オトナ役に挑戦!【楽天オークション】

インフォシーク / 2013年03月22日14時00分

もはや当たり役ともいうべき神奈川県警大黒署特殊捜査課のボス、「デカ長」こと大沼茂(50)を演じた福君は、『コドモ警察』インタビューで、こう語ってくれた。「低い声を出すのは難しくない・・・です(笑)。デカ長のワイルドなところとか、優しいところを見てほしい。アクションもいっぱいあるし『コドモ警察』は最初から最後まで面白い!」そう、この作品ではかっこいい福君と、 [全文を読む]

30年前は売れなかった! “あぶない刑事”復活でレパードが大人気、中古車市場で高騰する理由とは…

週プレNEWS / 2016年05月11日06時00分

“あぶデカ”のTVドラマ第1作から劇場版第3弾まで、メイン覆面車両として使用されていた2代目レパードが、公開中の映画『さらば あぶない刑事』(村川透監督)で30年ぶりに復活。往年のファンはもちろん、リアルタイムを知らない若い世代からも「レパードかっけー!」「欲しくなった!」と興奮の声が巻き起こっている。 人気は自動車専門誌業界にも及ぶ。 「昨年、絶版『ニュ [全文を読む]

『あぶ刑事』舘ひろしが柴田恭兵や木の実ナナに「泣かないで」

Movie Walker / 2016年01月30日18時36分

「あぶデカ」シリーズ最後の映画『さらば あぶない刑事』の初日舞台挨拶が、1月30日に丸の内TOEIで開催。舘ひろし、柴田恭兵、浅野温子、仲村トオル、ベンガル、伊藤洋三郎、長谷部香苗、菜々緒、木の実ナナ、村川透監督が登壇。木の実が挨拶時に思わず感涙すると、舘が「泣かないで♪」と自身のヒット曲のフレーズを歌い、拍手に包まれた。 舞台挨拶では、期間限定で発足した [全文を読む]

夕輝壽太“これは一生自慢できること” あぶ刑事リレーインタビュー#1

Entame Plex / 2016年01月13日18時30分

舘さんと柴田さんにはむかうという、いきなりハードな場面で……」――あれは……超態度デカかったですよね、夕輝さん(笑)。 [全文を読む]

きゃりー風コスプレも!「あぶデカ」薫の7変化が衝撃的

Movie Walker / 2015年12月30日07時00分

86年に放送が開始され、「あぶデカ」の愛称で親しまれている国民的刑事ドラマ「あぶない刑事」。そんな「あぶデカ」がシリーズ第7作目となる映画『さらば あぶない刑事』(16年1月30日公開)でスクリーンに帰ってくる! 舘ひろし演じる“タカ”と柴田恭平扮する“ユージ”の息の合った掛け合いで人気を博す同シリーズ。そんな彼らの親友であり悪友でもある“薫”(浅野温子) [全文を読む]

「あぶない刑事」「抱きしめたい!」バブル期を席捲した超人気バディと超ナイスバディ【ザテレビジョン35周年特集】

ザテレビジョン / 2017年09月13日04時39分

ロケ現場には、タカ&ユージのあぶデカコンビをひと目見たい女性ファン3,000人が大集結! あまりの混乱のため予定されていた撮影が中止になったほど。それほどファンが熱狂するのは、バディを組んで銃撃戦やカーチェイスなどバブル絶頂期の超豪華なアクションシーンをこなす一方で、スーツ姿に薔薇をくわえてフラメンコを踊っちゃうコミカルなシーンもこなす2人に視聴者があこ [全文を読む]

新たなテレビドラマ候補にしたい!? 実在した「海パン刑事(デカ)」

citrus / 2017年08月21日22時00分

海パン刑事(デカ)? すわ! 2時間ドラマとかでありがちな「〜刑事(デカ)」モノシリーズのニューバージョンか!? ……と思いきや、なんと!! 実在する刑事(デカ)らしい。毎日新聞がネット配信した記事である。タイトルはコレ!「<福岡県警>ビーチにほえろ! 海パン刑事 置き引き警戒中」おカタいメジャー系全国紙にしては、なかなかの頑張りでウイットを利かせている。 [全文を読む]

「24時間戦えますか?」「友達ならあたりまえ」心に残る懐かしのCM(男性編)5選!

日本タレント名鑑 / 2016年08月18日13時55分

ポッカコーポレーション ポッカコーヒー(柴田恭兵 1993年) 名作「あぶない刑事」シリーズが完結を迎え、「あぶデカ」世代の方々は少し寂しい思いをされているかもしれません。そんな「あぶデカ」のユージこと大下勇次を演じた柴田恭兵さんの代表CMといえば、やはりポッカコーヒーではないでしょうか。このCMでの柴田さんの一言「うまい!」は、その後の柴田恭兵さんのモ [全文を読む]

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