西郷隆盛 西郷どんに関するニュース

『西郷どん』の配役発表 過去には西田敏行から響・長友まで

しらべぇ / 2017年03月29日10時00分

これはタイトルの通り、幕末から明治にかけての人物である西郷隆盛を主人公にした作品だ。現代においても西郷隆盛は非常に人気のある人物だが、此度の作品では鈴木亮平が西郷を演じることになった。また、それ以外のキャストもすでに発表されている。その顔ぶれを見てみよう。■「西郷の家族」の顔ぶれも3月27日、NHKは『西郷どん』のキャスト一覧を公式サイトで公開。まず、西郷 [全文を読む]

日本近代史の謎。西郷隆盛は本当に「征韓論者」だったのか?

まぐまぐニュース! / 2017年03月03日04時30分

2018年の大河ドラマの主人公にも決定している西郷隆盛。インパクトのある風貌は今でも「西郷どん」と親しまれていますが、後半生は謎に包まれています。その一つが、西南戦争を起こした理由。日本という国を愛していた西郷が無謀とも言える内戦を起こした理由は、どこにあったのでしょうか。今回の無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』では [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】次期大河『西郷どん』は「征韓論」をどう扱う? 安倍政権「“明治維新の映画”支援検討」は吉凶どちらに出るか

TechinsightJapan / 2017年01月16日06時00分

『直虎』は戦国時代を描いたものだが、2018年の大河ドラマに決定している『西郷どん』は明治維新の立役者・西郷隆盛が主人公だけに政府が映画支援を考えている時代と同じだ。 報道によると、政府は1868年の明治維新から150年の節目となる2018年の記念事業として「明治維新の映画やテレビ番組の制作支援」の検討に入った。「明治の精神に学び、日本の強みを再認識する」 [全文を読む]

SMAP・木村拓哉、NHK大河“西郷隆盛”役は無謀!? 地元民に受け入れられない理由

サイゾーウーマン / 2016年10月24日09時00分

原作は『不機嫌な果実』(文藝春秋)などで知られる人気作家・林真理子の小説『西郷どん!』(KADOKAWA「本の旅人」連載中)、脚本は14年の連続テレビ小説『花子とアン』などを手がけた中園ミホが担当するといいますが、主役の“西郷どん”こと薩摩藩の西郷隆盛役は未定。当初、一部では堤真一に内定しているという報道があったものの、堤の所属事務所はこれを否定しています [全文を読む]

大河ドラマに先駆けて!あの「西郷どん」愛用の日本刀が食卓で活躍します!

@Press / 2017年05月18日20時15分

ホビーメーカー株式会社壽屋(本社:東京都立川市曙町/代表:清水一行)は、「日本刀」をモチーフにしたお箸シリーズ「侍箸TM」の新作として、2018年の大河ドラマ化で話題の西郷隆盛愛用の日本刀「伊勢千子村正」型のお箸と、日本刀の鍔(つば)『鉄地波千鳥図八角型』型のコースターを、同じく幕末に活躍した坂本竜馬『唐獅子牡丹鍔』モデルと同時に2017年9月に発売します [全文を読む]

18年大河『西郷どん』にキムタクは無理?目に余る”ジャニーズの迷走”

デイリーニュースオンライン / 2016年10月31日10時05分

“西郷どん”こと西郷隆盛は「がっしりした体つき」で「男臭い」がイメージがある。そうしたことから主演候補には、鈴木亮平(33)や山田孝之(33)、過去に西郷隆盛を演じた宇梶剛士(54)といった名前も浮上している。当初は、堤真一(52)が抜擢されたと伝えられたが、所属事務所はこれを否定した。 そんな中、なぜか名前が挙がっているのが木村拓哉(43)だ。一部報道で [全文を読む]

2018年大河ドラマ「西郷どん!」に期待の声続々!「女2人の視点で描く西郷どんはどんな風になるんだろう!?」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月17日15時00分

林真理子が西郷隆盛の生涯を描いた『西郷(せご)どん!』が、2018年1月からNHK大河ドラマとして放送されることが決定した。人気ドラマを多数手がける中園ミホが脚本を手掛けることも明らかになり、「わーーー! 西郷どんドラマ化!? しかも脚本中園ミホ!? 今からすごい楽しみっ」「西郷どん、今凄いハマってるからニュース聞いたとき鳥肌立った…嬉しい!!」と期待の声 [全文を読む]

18年大河「西郷どん」で高まる鈴木亮平への期待と“BL脚本”への不安

アサジョ / 2016年11月05日09時59分

11月2日、2018年のNHK大河ドラマ「西郷どん」の西郷隆盛役に鈴木亮平が選ばれたことが発表された。会見に、原作の林真理子、脚本の中園ミホとともに登場した鈴木は「内面も外見も誠実に表現したい」とコメント。さらに「西郷隆盛と相撲を挑むような覚悟です」と意気込みを語った。 数十キロの体重を増減させるなど徹底した役作りで知られる鈴木。本人の写真が1枚も残ってい [全文を読む]

おいどんは清正公に負けた…西郷どんも実感した「熊本城」最強の理由とは

サライ.jp / 2017年04月21日19時00分

築城から270年後に勃発した西南戦争では、熊本城が新政府軍の拠点となり、西郷隆盛率いる薩摩軍と戦火を交えることとなりました。熊本城の籠城軍はわずか3300という少人数でしたが、3日間にわたって薩摩軍の一斉攻撃に耐え、一人の城内侵入も許しませんでした。その後も、籠城軍は新政府軍が到着するまで耐え忍び、52日間の籠城戦を制しました。最後まで熊本城を攻略できなか [全文を読む]

18年NHK大河ドラマ『西郷どん』主役は、鈴木亮平で大丈夫? 不安視される松山ケンイチの二の舞い

日刊サイゾー / 2016年11月04日11時00分

救いは、ドラマの主人公となる人物が平清盛より、西郷隆盛のほうがはるかに著名であり、視聴者になじみがある点だ。鈴木には、「時期尚早」などといった下馬評を覆してほしいものだ。 (文=田中七男) [全文を読む]

キムタクが大河主演なら?NHKの”SMAP紅白出場”交渉が大詰めに

デイリーニュースオンライン / 2016年10月19日19時08分

■キムタクが西郷隆盛に?大河主演エサに必死の交渉 『紅白』でSMAPのラストステージを……。 これはファンだけでなく、NHKの悲願でもある。同局の籾井勝人会長(73)は定例会見で「これだけ一世を風靡したグループですので、当然のことながら私は出てもらいたいと思っています」と明言し、自らジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(84)に直談判する可能性まで示唆し [全文を読む]

あえてキラキラネームをつけるべき理由

プレジデントオンライン / 2017年05月22日15時15分

画像検索で出てくる顔は西郷隆盛本人と、演じる鈴木亮平の顔だらけである。 「キングコング」や「ダウンタウン」、「ピース」のように一般的な言葉であっても、あそこまで売れてしまえば検索で上位表示されるのだが、そうしたビッグネーム以外のユニット名となると、もったいない名前はいくつもある。【あ行】だけ見てみよう。 ◆アイスクリーム ◆アインシュタイン ◆赤と黒 ◆遊 [全文を読む]

西郷どんは4日後に戦争突入。歴史上の人物は40歳頃ナニしてた?

まぐまぐニュース! / 2017年04月18日17時57分

西郷隆盛(1828年1月23日-1877年9月24日) 1868年、40歳の西郷さんは誕生日の4日後から戊辰戦争に突入。で、大勝利。 ◎桂小五郎=木戸孝允(1833年8月11日-1877年5月26日) 木戸孝允の40歳、1873年は、岩倉使節団の全権副使として欧米を回り帰国した年です。翌年、台湾出兵の決定に反対して参議を辞職しています。 ◎大久保利通( [全文を読む]

高梨臨『恋ヘタ』主演に続き、NHK大河『西郷どん』に出演決定! 浦和レッズ・槙野との結婚はお預け!?

日刊サイゾー / 2017年04月15日11時00分

同ドラマでは、主人公の西郷隆盛(鈴木亮平)が年貢を徴収する役人の補佐として働く中で出会う、貧しい農民の娘・ふき役を演じる。今夏にクランクインする予定だが、大河の撮影はハードとあって、その間に結婚する可能性は低いだろう。 「高梨がまた多忙になったことで、破局説も出ていますが、今のところそれはなさそうです。高梨は大河ドラマ初出演で、せっかく巡ってきたチャンスを [全文を読む]

【コメント到着】堀井新太、18年NHK大河ドラマ「西郷どん」出演決定で決意表明!

Smartザテレビジョン / 2017年04月14日19時19分

堀井が演じるのは鈴木亮平演じる西郷隆盛と同郷出身で、西郷を兄と慕う、村田新八。西郷と死の間際まで運命を共にする、重要な役どころだ。 そんな堀井から、先日のキャスト発表会についてと、ドラマへの意気込みを語った独占コメントが到着! 「12日、2018年 NHK大河ドラマ『西郷どん』の記者会見がありました。役者としてあの場に立っていられるのが本当に幸せで感無量で [全文を読む]

鈴木亮平主演「西郷どん」で高梨臨が大河初出演!

Smartザテレビジョン / 2017年04月12日16時07分

「西郷どん」は、鈴木亮平主演で明治維新の立役者・西郷隆盛の生涯を描く。先日の会見には、瑛太(大久保利通役)や黒木華(西郷の3番目の妻・糸役)らが登場したが、今回は“薩摩のキーパーソン”として、北川景子(篤姫役)、沢村一樹(薩摩藩の重臣・赤山靭負役)、鹿賀丈史(薩摩藩主・島津斉興役)らの出演が決定。 高梨が演じるのは、西郷が年貢徴収の役人の補佐として働く中 [全文を読む]

大河『西郷どん』、鈴木亮平・瑛太ら出演者が勢揃い

NEWSポストセブン / 2017年04月02日16時00分

2018年のNHK大河ドラマ『西郷どん』(せごどん)の出演者発表会見が3月27日に開かれ、主役の西郷隆盛を演じる鈴木亮平ら出演者が登壇。鈴木とは今回が初共演で、西郷のライバル・大久保一蔵役を演じる瑛太は鈴木の印象を「電車のホームで佇んでいて、こんなに存在感のあるかたがいるとは」と語った。 写真は上段左から平田満、風間杜夫、松坂慶子、渡部豪太。下段左から桜庭 [全文を読む]

2018年の大河ドラマ「西郷どん」放送前にひとあし早く予習『 西郷どんのひみつ 』~西郷隆盛波乱の生涯を多数のエピソードで読み解く~

PR TIMES / 2017年04月01日14時12分

平成30年の大河ドラマとして、鈴木亮平が演じる西郷隆盛。“西郷どん”という愛称でよく知られた人物です。本書では、彼の波乱の生涯を全5章、第1章「激動の少年~青年時代」、第2章「地獄のような離島生活」、第3章「 薩摩藩の中央政界進出」、第4章「戊辰戦争と新時代」、第5章「征韓論と西南戦争」に分けて紹介。その時代ごとに「西郷略年表」と「時代年表」を比較、人物 [全文を読む]

「西郷どん」鈴木亮平 瑛太は“意識する同世代俳優” 大久保役を熱烈歓迎!

Smartザテレビジョン / 2017年03月27日14時13分

同作は、林真理子が「本の旅人」(KADOKAWA)に連載中の「西郷(せご)どん!」を原作に、西郷隆盛(鈴木)の生涯を描く。脚本は中園ミホが担当する。 貧しい下級武士の家に育った西郷吉之助(のちに隆盛)は、生涯の師・島津斉彬に見いだされ、成長。3度の結婚や2度の島流しを経て、唯一無二の“革命家”へと覚醒していく。 会見では、吉之助の盟友でありライバルの大久 [全文を読む]

「義の人」西郷隆盛は、今でもみんなから愛される存在

しらべぇ / 2016年12月29日10時00分

西郷隆盛は、現代日本人の間でも非常に人気が高い。明治政府に対してクーデターを起こし、しかも失敗したのだから普通は「悪役」になっているはず。だが、西郷の場合は今も昔も「義の人」として知られている。明治政府も、彼をブラックプロパガンダにより貶めようとはしなかった。そんな西郷の人気を物語る調査結果がある。■官軍こそ悪役しらべぇ編集部では「西南戦争が発生したら、西 [全文を読む]

フォーカス